社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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山本亮平先生の今後に大いに期待したい2015年週刊少年ジャンプ12号感想

2015年週刊少年ジャンプ12号感想

ワールドトリガー載ってないと何か物足りなかった…


今週のアンケ順
僕のヒーローアカデミア
食戟のソーマ
E-ROBOT


その他
・新連載 ブラッククローバー
・ONE PIECE
・カガミガミ
・暗殺教室
・斉木楠雄のΨ難
・火ノ丸相撲
・学糾法廷
・ニセコイ
・卓上のアゲハ
・磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~



僕のヒーローアカデミア

ワールドトリガーが載ってないジャンプで、一番勢いがあるのはこのマンガでしょう

ちょっと短かった気もしますが、騎馬戦決着
1000万は結局轟のもとにあったままとなりました

出久の力は上手く発動できたものの、ハチマキの位置を変えていたことで1000万を奪えず
でも影のおかげで別のポイントを獲ることには成功して、何とか騎馬戦通過となりました

自分に預けて託してくれた命代わりのポイントを奪い返せずに、謝ることしかできない出久
女の子2人がかりで慰めるというか「実は」を教えてくれようとしているのが何とも贅沢です

影がポイント取ってくれてたことが嬉しすぎて涙で体沈むとかw
お茶子ちゃんが話しかけてくれた時は洪水で、今回は滝ですかね
出久の涙芸にはこれからも注目が必要かもしれませんw


かっちゃんもさりげにうまいことチームの能力を活用して、B組にやり返して
このアホみたいな一直線ぶりは誰かを率いるには向いてるのか…

通過チームの中に残った心操ってのは、先週のカラーポスターに1人だけ
ホコリだらけにならずに登場していた人ですかね
ヒーロー科に落ちて普通科に来たと言いつつ、ヒーロー科に編入するために
大会での好成績を目指しているという


ていうかここでもう4チームとかに絞られるんですね
騎馬戦の4チームですから面子としては16人
ここからはまたそれぞれ単独での種目になるのなら、まだまだ大会は続きそうですが
チーム戦でやっていくなら意外と早く終わっちゃったりするのかな

でもチーム戦もまだ見てみたい気はしますね

2人組での勝負とか言って、出久がお茶子ちゃんと明ちゃんとどっちと組むかなんてのは
きっと誰もが期待する展開でしょう


騎馬戦終了後、勝った側も負けた側もそれぞれわいわいやってるのが非常に微笑ましいです
仲の良さを実感できますね

でも「ただの誤った使用法」ってのは要するにやっちゃいけないってことだよね飯田くんよw

そこから信念に誤った轟くんに繋げる構成
使うつもりのなかった左手を思わず使わされて動揺してしまったことは
大会前の宣戦布告に照らして屈辱的であったでしょう

オールマイトとの仲を詮索するのか、それとも親父との仲を語るのか
同じタイミングでエンデヴァーに声をかけるオールマイト
お茶しよ、ってやっぱ乙女かよw

そっちの姿ってことは、エンデヴァーは秘密知らないのかな?


食戟のソーマ

クッキングリアクションの人気投票
1位は創真の弁当を食べて全裸になっちゃったアリス嬢だったようです
なんてわかりやすい結果でしょうw

いや、アリス嬢のリスタートとしての意味が込められた全裸であることを認識しての投票であるならば
「わかってるじゃないか」という感じなんですけどもね

俺も結構好きなリアクションです
こっちよりも、その直前のコマの「あったかい…」のほうがもっと好きですが



そして何だこの微妙なセンターカラーは…w
どんな感想を求めているんだw


今週は別に2位までするつもりはなかったんですが、やっぱ面白かったので2位です

プライドの高さはどうにか維持しようとしながらも、劣等感に苛まれ続ける緋沙子ちゃん
その視点で進む話は創真の爽やかさを演出する効果を果たしていますが

ラストに緋沙子ちゃんも頑張ったことが認められたことは、普通に「ええ話や」って
思ってしまいました

劣等生が頑張りを認められるという読み切りとかでもよく使われる手法ですが
ここでは箸休め的に使われているため見飽きた感は全然ありませんね

とは言え、この研修の本来の目的はそんなものではないでしょう
今週の創真の働きは、実家の定食屋を手伝っていた経験によるものであり
緋沙子ちゃんにとっては新しい世界のことでも、創真にとっては特に刺激的なものではなかったはずです

「目に見える成果」がただ注文のキャンセル数を減らした、なんてことでいいとしたら
創真は何の得るものもないことになります

たぶん学園側とか店長さん側からその課題が提示されることはないんでしょうから
それをどう見つけるかがまずは問題となるでしょうね


加えて裏テーマとしてのラブコメ展開については、緋沙子ちゃんをどの程度デレさせるかが重要です
緋沙子ちゃんルートの発生はえりな様のことを考えると止めたほうがいいとはいえ、全くデレないというのも
彼女を通してえりな様と繋がるという展開には持って行きづらくなります

その辺りの加減を附田先生がどうするかに注目ですね


E-ROBOT

打ち切りでした…

最近の展開から予想はされていましたが、実際に終了となると残念ですね


原因はやはり、エロというテーマにあるでしょう
ただそれはテーマ自体がいけなかったということではなく、テーマの表現の問題だと言えます

少年誌上でエロをどう表現するか、どうやって不快感や違和感なく掲載するかという命題に挑んだ山本先生
エロに特化したロボットという設定で、「機能」として様々なシチュエーションを作り出しつつ
肌を魅せるという工夫を凝らしてくれていましたが

それが思ったほどには受け入れられなかったということでしょうか

他所の感想とか見てると、「この絵ではエロさを感じない」っていう人もいたんですよね
前の作品から相当に画力を上げていることを知っている俺としては「マジか」という感じなんですが

上乳アッパー、下乳ハンマーとか
真のハンサムは壁を作りだして壁ドンとか
そういうのは今回もキレキレだっただけに、このテーマが山本先生に合ってないわけはありません

合ってなかったのは、テーマではなくその魅せ方です
いや俺はこの作品すげえ好きなんですけど、一般読者には合わなかったのでしょう

何度も読み切りを描いた上での連載だっただけに、打ち切りという形で
この表現の路線が終わってしまうことは山本先生にとっては無念だと思いますが
エロの可能性はまだまだ多く残っているはずです

次の作品への大いなる期待を込めて、3位としてみました
山本先生、待ってます


新連載 ブラッククローバー 田畠裕基

HUNGRY JOKERが打ち切りとなった田畠先生が帰ってきました
前作が好きだった俺としては応援したい方でもあります

デビュー作であった前作は打ち切りでしたが、それでも「ジャンプに載った」「ジャンプで連載できた」ということに
何よりも誇らしい気持ちを抱いていた田畠先生

目次コメントやコミックスの作者コメントにそんな気持ちがあふれていました

それでも夢の第一歩… 『HUNGRY JOKER』 田畠裕基

こんなの読むと応援したくなるよね…


で、肝心の作品は以前読み切りとした魔法マンガですね

カガミガミもそうでしたが、読み切りからあんまり変わってないな…
最近は読み切りから内容をなるべく変えないようにするのが方針なんでしょうか

正反対の性格な2人がそれぞれ認め合いつつ競い合いつつ頂点を目指そうとする
これもまた少年漫画の王道ですね

今までの作品では、こうした主人公とライバル関係にあるキャラというのは
始まって数話目で出会ったりすることが多かったように感じますが、既知の仲ってのは
逆に新鮮ですね

むしろダブル主人公くらいの勢いなんでしょうか

テンプレ的な部分も多分にあるにはありますが、まずは期待して見てみることにしましょう


ONE PIECE

キュロス対ディアマンテ
決着

最高幹部との戦いですが、これも割とあっさり終わらせましたね
タメてきた、というより幹部戦を挟んでただ引っ張ってきただけのようではありますが
ここまであっさりされるのはちょっと残念…かな?

いや、それでも親父の誇りと男のプライドを乗せたその剣が何よりも強かったことには
なかなか痺れるものがありました

誰も傷つけることなく戦ってきた娘の手を美しいと語り、亡き妻の願いを重ねる姿の
何と誇り高いことでしょう

サポートしたロビンがラストにいい顔してるのも、その印象を煽ります

こうなると、むしろ戦闘後の2人の語らいのほうが見たくなるんですが
たぶんさっさとベラミーあたりに場面移るんだろうな…


カガミガミ

ああ…うん…
また微妙な2話だな…

いいのかこんなので
こんなヒロインのダメっぷりというか口だけっぷりを見せつける2話でいいのか


それと地味に「それはどうなのよ」って感じなのが、式神つかいという設定を
大家のおばちゃんまでも普通に受け入れていることです

この世界では式神って存在が普通にまかり通ってるのか?
先週ヒロインも普通に設定説明を流してましたが、あれは単なる構成ミスではなかったのか

そこは世界観に関わるところなので早めに説明してほしいものですが


暗殺教室

理事長とのラストバトルを終えて、早速暗殺方面の話に進んでいくのかと思ったら
中休み的な話でした

学校のイベントを舞台としたいつものE組いじめの回
とはいえ、理事長とも決着がついた今さらそこを掘り下げても仕方ないので
1話でサクッと終わらせています

桃太郎をネタにした昼ドラ的愛憎劇
幸薄美人な神崎さんにめっちゃハマっとるw

飯食ってる横でこんな劇されたら確かに食欲なんか失せるわなw


次回からが本当に暗殺方面の話が始まるみたいですね
シロも動き出したようですし、本当に3月までで終わってしまうのかも含めて
じっくりと読んでいきましょうか


斉木楠雄のΨ難

照橋さんが登場しなかった季節ネタの次の回
生意気なハムスターが登場しての動物回でした

まあマスコットは無理だよな
アニメ化もまだだし

こいつ猫のアンプとダダ被りだよなと思いつつ読んでたら、アンプも登場してきたので
よかった麻生先生わかってた、という謎の安心を感じてしまいました


オチは何か切なすぎるけどな…w


火ノ丸相撲

センターカラーで新キャラ1人とは随分攻めますな


火ノ丸には自ら相手となって伸びしろを示そうとする桐仁
それがどんなものだか全然想像はつきませんが、紡がれるモノローグが確かなものを感じさせてくれます

現実的な意見を伝えていた電話の裏で、言ったそばから後悔していた桐仁
ほんとにまあクソみたいなことですよ、あの意見は

だからそれを覆すために見つけてきた伸びしろ
草薙に敗れたのと同じ技をもう1度破ることで伸びしろを示そうとするのはいいですね

同じ負け方でも、意味が全く異なってきて、その後も変わってくることが予感できます
さあこれをどう返すんでしょう


学糾法廷

刑事裁判と民事裁判の区別も普通にあるのねこの制度

事件の素材自体はありえないほどのパクリを互いに盗作だと罵り合うものでしたが
そこに先週の引きにいた奴がどう関わってくるのかと思ったら
なるほど民事なら弁護士対弁護士の構図が可能になるんですね

そいつの設定自体はまあいいんですが…
始まりの学級会とやらの詳細はまだ明かされないんでしょうか

そんで、来週もセンターカラー?
え、この前もカラーだったように思いますけど、マジで人気なの?
小畑先生のおかげだけじゃなくて?


ニセコイ

ポーラも転校することになるという1ページ目
アオリにまたしても完全に同意なのである
そうか、そういやこいつも確かに転校することになりますね確かに

小野寺さんと同じ顔になってる春ちゃん
友達は春ちゃんだけなのかと思ったら、意外とクラスに馴染んでたポーラに
ちょっと切なさを感じます


からの、鶫ですよ

先週は千棘の気持ちばかりが強調されていましたが、この転校を鶫はどう捉えているのか
予想通り今週それが描かれました

…ただ、自分自身の気持ちのために寂しいというよりも
千棘を気遣っての気持ちのほうが強いようです

先週のベストショット集で想像した胸の内も、見事にその通りだったようで


しかし、楽に対する恋心については明確には触れられませんでしたね
鶫のモノローグとしても登場しなかったのは、ダブルヒロインの間にいる主人公というのを
強調するためでしょうか

マリーも全然出てきませんでしたし今回は


で、娘の本音に気がついちゃった千棘パパ
ここでそれが来るということは、転校キャンセルのフラグですね


そして迎える登校最終日

先週から意味深な目をしていた集が、核心を突く質問をぶつけてくれました

…が、これは単にルートの再確認をしようとするだけのものでしょう


小野寺さんが好きという楽の気持ちは未だ変わってはいませんし
千棘とはニセコイ関係であるという認識も変わってはいません

「誰よりお前と離れるのを寂しがっているのだ」という鶫の言葉を
ニセコイ関係を前提に受け取った楽と、元からニセコイ関係を知らされていなかったことで
いつしか本気になっていた千棘の様子も普通に受け入れている鶫の認識の差がそこにはあります

だからここでの集の意図は、再確認

おそらく、「…本当にそれだけか」と楽が自分で疑問に思っているのを見抜いているのでしょう
その上で、「でもお前が好きなのは小野寺さんなんだよな」と確認させること
そして、「じゃあ千棘の転校に際して感じてるその気持ちの正体は?」と気がつかせること

小野寺さんルートの再確認とともに、千棘ルートの存在(の可能性)を楽に認識させること

そこに集の狙いはあるのだと思われます

だからまだケツを蹴っ飛ばすところではないのでしょう
いや、あるいは集の問いに本格的に悩み始めた楽が「こんな気持ちじゃ見送りにいけねえ」とか
言い出すのを蹴っ飛ばす展開もあるでしょうか


次回は、敏感な親友による鈍感主人公への恋愛語りがあるのでしょう
それをどう楽が受け止めるのか

千棘という存在を改めて認識したところで転校がキャンセルになって、ようやく本当の意味で
ダブルヒロインによるラブコメという形になる…
というのが顛末かな?


卓上のアゲハ

回想はええwww

主人公の回想とかもうちょっと後にしとかないと、逆転フラグがなくなるぞw

いや、でもこの回想でヒロインとのフラグが強化されているわけではなさそうですから
この後劣勢になったところで再度回想を挟むことは可能といえば可能ですね

…なんていう構成の予測が当たっちゃうのは、構成の浅さが露呈するようで嫌なことではあるんですが


磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~

今回のテーマは骨鳴らし

たまにいますね、よく骨がなるやつ

どうでもいいことは天才的な磯兵衛
期待に応えて骨鳴らしもまさかの特技でした

道端で金取れるレベルってどんだけだよw

武士を趣味にすんなwww
つーか武士って趣味にするものじゃねえwwww

骨がどうとかよりそっちのほうがウケたww


 




COMMENT▼

No Subject

僕アカ。上方に噴出してるので滝ではなく間欠泉かな。パワーゲイザーならぬティアーゲイザーw
つーか常闇くんがイケメンすぎるwww
二人組みで誰と組むか、そこで委員長とか常闇くん選んでムスッとするお茶子さんが見たい!

ソーマ。エリナLOVEの秘書子の中でソーマがモブから名前付きになる。くらいで落ち着きそう。
で、だいまおーさんではないですが着替え中の秘書子の脇の皺が妙にエロかったw
そういや作中にでましたね、「くそう」がwwwww

ブラクロ。と個人略称を決めたブラッククローバーですが、面白いけどまた息が短そうな予感が…
魔法全盛の世界での反魔法使い。この設定がただの打ち消し能力か捻りが加わるかが境目かと。
例えば一時的でなく恒久的に打ち消すデリート能力で魔法帝になるどころか歴史終焉の担い手とか。
魔法の打ち消しではなく喰らっていて喰らうごとに魔導書に心身を侵食されるとか。

暗殺教室。本編よりも直前のキャラブック紹介のショートコミックが面白かったw

火の丸。熱っっ!!!

法廷。こんだけグダグダな裁判様式描きながら刑事と民事の違いを出すと
間違い部分を誤認する人が多く出そうで本当に危険な漫画だ。
その内簡易裁判も出るんじゃないだろうな…

ニセコイ。千棘父が楽父に掛け合って同居とかきそうな気がしてきた。
集英会のバックアップ、その集英会の目付け役で鶫とポーラも残留。
あぁ…今夜また良からぬ夢見そうだw

来週の新連載が地味に楽しみです。あばれましらの打見先生、格闘系漫画(バトル漫画とは別物)
のジャンプ代表となれる気がしてます。まあ代表と云うか唯一な気もしなくもないですがw

ヒーロー
オールマイトの秘密を知っているのは雄英の教師だけと記憶しています
E-ROBOT
rexelさんには申し訳ないのですが私には今一受け入れられない作品でした。この作品はテーマこそ「エロ」なのですが、表現されていることは「エロと下ネタによる馬鹿馬鹿しさ」です。馬鹿馬鹿しさという点では秀逸なネタや表現もありました。でもエロという観点ではどうしても見れません。それは内容のせいでもありますが絵のせいでもあります。山本先生の絵ではどうしてもエロよりもギャグの側面の方が際立ってしまいます。rexelさんの言う一般読者の「エロ」というのはtoloveるのようなコマ割りや構図、マンガのあらゆる面を振り切ったものを言うのでしょう。作品側と読者側、両方の価値観の噛み合わなかったのが打ち切りに繋がったのだと思います。
長文、誠に失礼しました

いかんいかん訂正訂正…

火の丸も格闘漫画ですがなw
格闘=打撃系と直結する悪癖が出てしまいました。

No Subject

>Eロボット
僕はどうでもいいと思った一般人ですノシ

>ヒーロー
そう来ましたか。
まぁ、そうすね、一筋縄では行かないっすよね。
次回の語らいが気になるっす。

>相撲
アツいの好きでつ(人´∀`)

>浮世絵
あの・・・・・・・・・・僕は両手の親指の付け根がいつも鳴らせるんですが(数秒に一度)

>暗殺
劇ワロタwww

Re: No Subject

皆様コメントありがとうございます。

>ヒーローアカデミア
お茶子ちゃんはすっかり出久の方を向いちゃってますよね。
出久と常闇くんのコンビをもうちょっと見たいと同時に、そこに割って入ろうとするお茶子ちゃんを見たいw

>ソーマ
リアクション以外のエロシーンが何かすごい新鮮に見えますなw
たぶんそのせいでエロさが微増している気が。

>E-ROBOT
俺の思うところは別記事で書きましたので、良ければそちらもご覧ください。
ただまあ、ギャグ寄り、というのはごもっともなご意見かと思います。画力がこれからさらに洗練されていけば、濱田浩輔先生の例のようになることも不可能ではないと思いますが。

>ブラクロ
略称採用でw
カガミガミもそうですが、よくあるパターンという感じの第1話を抜け切れてはいなかったですね。
それだけに、ここからどの辺にひねりが加わるのかというのが気になります。

ところで次号の新連載は、改造人間じゃないかと思いますが>ラグエルさん

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rexel

Author:rexel
ジャンプ歴20年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。そして邑楽派。



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