社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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学糾法廷がプッシュされてた2015年週刊少年ジャンプ9号感想

2015年週刊少年ジャンプ9号感想

何か色々と残念な号だったというのが読み終えた最初の感想


今週のアンケ順
ワールドトリガー
僕のヒーローアカデミア
食戟のソーマ


その他
・ONE PIECE
・暗殺教室
・火ノ丸相撲
・特別読み切り 天杖のアルワンド
・斉木楠雄のΨ難
・学糾法廷
・卓上のアゲハ
・ニセコイ
・E-ROBOT
・磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~
・Sporting Salt
・ハイファイクラスタ



ワールドトリガー

引き続き三つ巴の戦い

乱戦ぶりがよく伝わってきて見応えがありますなあ
こんなに乱戦しながら、それでもちゃんとそれぞれの状況がわかるようになっているのは見事です


今週の中心は空閑対荒船隊長

攻撃手としてもマスタークラスにあったという荒船隊長が何故狙撃手に転向したかは
やっぱりみんな疑問だったんですね

その理由まで今回明かされることはありませんでしたが、そのうち語られるかな?

2人のエース対決を中心にしてそれぞれの面子が補助と陽動に務めているのがいいですね
盛り上げてくれます

実況と解説がそれぞれの状況を説明する中で、オサムの様子が気になるなーと思ったら
葦原先生それを先読みしていたのか、すぐ触れてくれていました

絶妙な位置に陣取ることで心理的に挟み撃ちにするとかやるじゃねーか!

トリオン力が低いことによるバッグワームを付けないことさえも逆手に取って
存在感を示すことに利用するとは…

持たざるメガネとして実に素晴らしいですね


しかし今回の引きは空閑の劣勢
大規模侵攻を経験して精神的に成長した笹森による肉弾の特攻

直に捕まえて動きを封じるとかアナログなやり方ですが、ダメージを受けてる状態で
空閑は振り切ることができるでしょうか

チカちゃんが笹森を撃ってサポートするというのも、この後の戦略的には「なし」かな?


僕のヒーローアカデミア

ハチマキ守りきったら1000万も自分の点数になるってことでいいのかな

「トップ」というものの重さを瞬時に理解する出久が熱い

でもポイントゆえに避けられてるのは切ない…

対照的に大人気なかっちゃん
声かけられまくってる真ん中で無表情してるのは、これどういうリアクションだw


避けられまくってる出久に自ら声をかけてくれたのはお茶子ちゃんでした
さすがメインヒロインですなあ
何か策を考えてるわけじゃなく、ただの素直な気持ちからというのが実に麗らかです

そりゃ出久も不細工な顔になるわw
嬉し涙が水たまりみたいになるわw

飯田くんが出てきた時は、「まあ想像できる妥当なメンバーだな」と思いましたが
「だが断る」となるとは意外でした

友人故に君に挑戦する
飯田くんもまた、1人の男としてプライドを持っていますね

で、障害物競争途中で登場していたサポート科の娘が加わりました
これも意外でしたが、割といけるかもしれない
お茶子ちゃんガン無視で自分の話を進めようとする明ちゃん

彼女のアイテムによって調節の難しい出久の力をうまく制御できるとなったら
これは頼もしいかもしれませんね

お茶子ちゃんのヒロインの座も危うくなる恐れが


そしてもう1人メンバーとなってくれた常闇くん
えーと、彼の個性はどんなんだったっけ

まだ明かされてはなかったっけ?


食戟のソーマ

3位に書いておいて何ですが、今週残念だった作品その1です

いや、優勝が主人公じゃなかったというのは別にいいんですよ
主人公にはまだまだ成長の余地があるということで、引きでも「俺自身の料理か…」なんて
これから目指すべきものを感じてもいましたし

残念だったのは構成なんです

結果発表の直前に葉山の回想が入っちゃったことですよ

この決勝戦に嫁対決との意味を見ていたことは前の感想にも書きましたが
黒木場の品出し時にアリス嬢との回想が入ったのに、葉山の品出し時には何もなかったことが
気になっていました

それがここで入ってくるとはね
こんなとこで回想入れられたら、じゃあ優勝は葉山かってどうしてもわかっちゃうようになるのが
何かあまりにわかり易すぎるなーって思ったんですよ

「スペシャリテ」という視点が説明された時、3人の中で一番自分らしい料理を作ってたのは…
と思ったら葉山が浮かんできたので、優勝者が葉山だということ自体は納得なんです

しかし、そこで浮かんだ葉山という可能性が回想によって何か安易に補完されたというか
あっさり肯定されてしまった感じになったのがちょっと残念でした

今までの展開においては附田先生の構成力が光っていたことも何度もありましたが
これは何かいただけないなー


ONE PIECE

マンシェリー姫救出
また便利な能力持ってたもんだな

しかし、その救出劇は随分とあっさりしていたというかサクッと終わってしまいました

随分引っ張ってきた…とは言いませんが、あまり情報も出さずに存在ばかり匂わせていたにしては
やけにさっさと片が付いてしまって、この後別に救いはないかのようです

涙で驚異的な治癒ができるというのは、例えば涙が真珠にでもなるようなどっかのヒロインみたいに
シリーズの中でメインを張っていいくらいの悲痛で悲壮な感じにできる設定ですけど
それをこんなにあっさり終わらせるのは尾田先生らしいっちゃらしいですかね

で、読者としてはドフラミンゴとベラミーのほうが気になってるわけですが…


暗殺教室

単なる解雇通知だけではなく、殺せんせーの殺しまで実行しようとした理事長

ていうか本当に解雇されるなら国家権力で理事長自体の首すげ替えくらいできそうなもんですけど
烏間先生それは考えないの?

理事長の意外な行動に驚くのはいいんですけど、権力を背景にした可能性は
普通に選択肢としてあってよかったんじゃないでしょうか


意外と効果のありそうだった理事長の作戦
でも最初だけでしたというのはまあ納得ですね

この理事長の行動は、基本的には敗北による「誤作動」なので
これが功を奏することはありえないことです

なので、むしろ最初の1科目だけでもうまくいっちゃったのもむしろ要らなかったんじゃ
という感じさえあります

で、ここから理事長の回想か?

寺坂の頭の回転の早さが一番ビックリでした


火ノ丸相撲

今週残念だった作品その2
ていうか一番残念だったのがこれです


いや、レイナはいいんですよ

先週想像していたのとはちょっと違って、彼女が火ノ丸に投げかけたのは
追求ではなく質問でした

そんな辛い思いまでして、そんなに悔しい顔して、それでもどうして続けようとするのか

彼女はそれが疑問だったんですね


だから聞いてみたかった
本当は自分でも分かっていた意識から目をそらさないために

自分ができない「何かに打ち込むこと」を実践している火ノ丸に聞いてみたかった


予想していたのとはちょっと違っていますが、それはまあいいとしましょう
こうした姿勢はレイナ自身の変化を予感させるものですから、いいとしますよ


何じゃこの新キャラは

しかも火ノ丸とは旧知みたいですよ
しかも同じ高校生みたいですよ
しかも何か教えてやるとか言ってますよ

指導者の不在というのは相撲部にとって足りないものでしたから、それを見つける展開は
いずれあるものだと思っていましたが、同じ学校の学生の中から持ってくるということでしょうか


何が残念って、部長がまだ出てこなかったことですよ

レイナが火ノ丸の本音を聞いて、部長がしっかり締めて立ち直らせる
その流れが理想かなと思っていたのに、出てきたのは部長じゃなくて新キャラでした

全身全霊をかけて挑んで負けた勝負
「これ以上何を」頑張ればという暗闇に、「俺が教えてやるよ」なんて新キャラが出てきちゃったら
え、この絶望感そんなあっさり打ち消しちゃうの?ってなるんですけど

あの勝負の激熱さと、その後の絶望的雰囲気が軽んじられた感が出てしまいます

新キャラの詳細が判明するまではまだ結論は出せないでしょうが…
うーむ…


特別読み切り 天杖のアルワンド 池田恵介

全然知らん人や…と思ってググったら、トレジャー出身で、2012年にNEXT冬号と本誌40号に
読み切り載せてた人でした

それ以来の登場となるとずいぶん長く下積みしてますね

…の割にはそんなに面白さはなかったんですけどこの読み切り


魔法使いたちが何か扉を開けたらそこは現代に繋がっていた、というのは「おおそうきたか」と
思ったんですけど、その後がもう基本中の基本の流ればかりでした

主人公のキャラ自体も、特に目を引くものもなく…

ベタなファンタジー世界と設定とキャラが、現代でベタに騒動して、ベタないじめられっ子と出会って
ベタに戦って、ベタに居候に落ち着くという


以前の読み切りの感想を読み返すと、「主人公が主人公として実感できなかった」と書いてました
この作品でも同じです
主人公っぽいっちゃぽいんですけど、ただそれっぽいだけで、求心力は全然ないですね

なぜこれを載せた…?


斉木楠雄のΨ難

今週の残念だった作品その3

前回の妹設定続かないのかよ!
そこは続こうよ!

麻生先生…
妹から攻略しようとして奮闘する照橋さんが見たいです…


学糾法廷

センターカラーってホントに人気なのかこれ
むしろテコ入れ的なカラーじゃあるまいな

出てきた新キャラも万人受けしそうな普通の美少女ですし

被告が2人ってのは意外といえば意外ですが、田中くんの方は何の容疑なんだ?
お菓子の持ち込みと、闇取引的な?


卓上のアゲハ

何かテンプレ通りの舐めプというか噛ませというか、いつもの展開をやってるな…

勝ち抜き戦で、スタミナに難がある奴を途中で出してるのも言われてみれば変だし

何というか、部活ものにおけるジャンプ的展開をの上辺をなぞってるだけみたいにも
見えますね


ニセコイ

やってきました今回の修学旅行のメインイベント

お寺の名前にややウケww
くっだらねえセンスだなwww


小野寺さんに説教してるるりちゃん
内容に完全に同意なのである


マリーの作戦は、楽以外のE班の面子を買収することでした
おまえらそれでいいのか…

縁結びの祈願になるという「あること」とは、女が弓を持って、その矢で男を射ることでした

つまり、鍵と錠と同じ構図なんですね

女のほうがもってるものを、男の方に向かわせるという
ヒロインたちが持っている鍵を、楽が持ってる錠に差し込むというのを模してるんですね

だから鶫はここでは蚊帳の外
本田さん対鶫とは、何か知りませんが夢の対決っぽいんですけど
ヒロインズの一角として、この縁結びに鶫が全く動じてないのが気になりました

千棘がいるという立場上のことを踏まえても、活劇時にちょっと誘いかけてましたからね
全く気にする素振りもなく、本田さんとのバトルに向かっていったのは意外
儀式の持つ鍵と錠の同質性を考えると、鍵を持たないという属性がそうさせているのでしょうか

…あ、でもよく見たら弓で戦ってる
ちゃっかり持ってるのだけは持ってるのね


あとは、この場にいない鍵持ちである羽のことも気になるところです

「先生に見つからなければそれでいい」と言って単独で動いたマリー
もしもここで羽が現れるとすれば、マリーの作戦はすっかりおじゃんになりますね

ラストは千棘とマリーそれぞれの矢が楽に向かうという、障害物競争の時と似た構図になりました
何か最後のコマで誰かがバッて動いている感じですけど、誰でしょう?
集が自ら当たりに行った?


小野寺さんの矢は特に抵抗せず受け入れようとする楽
儀式をごまかされてるのは同じなのに、この対応の違いはやっぱり本音の違いですかね


あと、儀式の意味を楽にごまかすための嘘が、三者三様だったのが地味に上手かったですね

体が弱いというマリーが健康祈願
実はちょっとお勉強が苦手な小野寺さんは学業成就で
千棘の災厄回避は…ヤクザとギャングの抗争的な?


E-ROBOT

アレとかアレとか思わせぶりにずっと描いてきて、オチで実は…っていうことかと思ってたら
普通にアレの話でした

低年齢の少年たちにはウケがいいんでしょうか…

この作品に求められているバカ話の範疇にある内容ではありましたが
若干ズレていたような気もします

中心にするテーマは男の側の話じゃないはずだ


磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~

今週の当たりは巻末の方だな

巻中は、平賀源内とお犬様の再会
動物語翻訳機の一件で恨みを買ってるだろう源内が1人でテンパってるのは
ちょっと面白かったですが、オチとしては弱かったかな?


巻末は忍者たち登場
いつかと同じように、武士に嫌がらせする任務で磯部家に忍び込んだ彼らを待っていたのは
最強のお母様でした

お茶菓子配る時に分身してる絵がすげえシュールなんですけどwwww
5人に同時に配るなよwww


でもそれよりもラストがひどいwww

持ってる両足ってあれ分身の足かよ!
最初読んだ時は、顔つついて磯兵衛寝てること確かめた後に
磯兵衛の足を持って天井に上げてきたのかと思ってたんですが

柱を見て、よーく見てみたら抱えられてる足の裾の模様と正座してる母上の足の模様が同じでした
分身の応用ってそういうことまでできんの?

ありえねーwwwww


Sporting Salt

またしても一話完結のいい話風

スポーツ医学…なのか?これは

何かもうどう感想書いたらいいのかさっぱりわからん…
これも次回で終わるとしたら、でも全然そんな雰囲気がないな


ハイファイクラスタ

18話で終了
いきなり時間が飛んでるもんですから、ああやっぱり…という感じでした

原因はキャラの薄さでしょうか
才能ラベルを使った世界観というのは結構ありだと思えたのに
それを使うキャラたちがどうにも薄っぺらい奴ばかりだったんですよね

ラベルによる能力以外に要素がないというか

それでいて、偉人の才能を元にした、なんてのが能力に人格性を付与してしまったことで
なぜこいつが適合したか、というところまで気になる構造になってしまっていました


無念なデビュー作となりましたが、ひとまず後藤先生お疲れ様でした


 




COMMENT▼

>>僕のヒーローアカデミア
常闇くんの個性は「自身に宿る影のようなモンスターを操る個性」だと前々話で出てますね。
ジャンプで言えばナルトのシカマルやワンピのモリヤのような影を操る能力というよりはジョジョのスタンド能力に近いでしょうか。
本作に登場した個性の中でも個性そのものに意思があり意思疎通ができるという点ではワン・フォー・オール以上に異質な個性と言えるので、早速スポットが当たったのは良い意味で予想外でした。

テスト

不正投稿による修正を何十回と繰り返しても書き込めないので投稿テストします。

No Subject

言いたいことが書けないので「不満がたくさん」で終わりにします。
表現変えて削って削ってしてたらまとまりつかなくなった

No Subject

自分の予想に反した展開になると、面白くないって事になるのでしょうか?
良くも悪くも読者の予想を裏切るのが作家だと私は思います。

●ヒロアカ
常闇君を全面に出した最後の見開き、格好いいですね。
影を分身として扱う個性なので、単純に騎馬をプラスワンしてパワー不足を補うといった感じかもしれませんね。
●ソーマ
ターン展開においてのヒロイン描写は以前から本ブログで言及されており、潤が後から登場した時、「おっ」と思いました。
描写が葉山になかったことを気にしてらしたので、ある意味勝敗の鍵を的中させた形だったので。
それだけに、今回の展開に不満を抱かれたのが意外でした。

No Subject

熱いぞ非常口格好いいぞ非常口。
だけど組んだメンツが強すぎて挑戦の意味が薄れてないか非常口。

しかし出久の戦略がまったく読めない。
発目ちゃんの個性がわからないとはいえ、浮遊とギミックと黒影でどうかますのやら。
浮遊と黒影なんて相性悪い気がするんですがねぇ。

No Subject

>ニセコイ
小野寺さんのUPが見れたので満足です(*´ω`)

>トリガー
戦闘シーンイイ!(・∀・)

>相撲
確かに問答の所は必要かなぁ。
どんなに折れてもまた立ち上がるために自分で再確認する作業。

>ヒーロー
アツいっす!アツいっす!滾るっす!!!!

>ソーマ
すんません、創真が勝つと思ってましt(´・ω:;,..

>浮世絵
5分ぐらい見直しましたw
それ分身かよwwwwwwwww

Re: タイトルなし

皆様コメントありがとうございますー。

>がまのコシカケさん
常闇くんの情報ありがとうございます。見返してみたら確かに説明ありました。
生き物のような個性とは気になりますね。そんな個性を出久がどう作戦に組み込んだのか。
この想像のつかなさはいいですねえ。

>ラグエルさん
何か、お疲れ様です。そんで、何かスミマセン。
記事本文部分よりも、コメ欄は相当に規制が強く作られているようですね。
俺の方で何か設定しているということは全然ないんですが、少し下的な単語があるだけでもハネられてしまうようです。

度重なる投降不能で残念感を強調してしまったかもしれないですね。何となくお詫びしておきます。


>ヒロアカ
皆さんやはりこの作品についての言及が多いですな。
今一番ノッてるマンガですから当然といえば当然でしょうけども。

>ソーマ
今回の回想シーンについては、はじめはネガティブなイメージを抱いていて、感想もそんな内容を書いたのですが、あとからよく考えてみた結果「意外と悪くないのかもしれない」ということも思いました。
その内容を「若干の考察シリーズ」にて記事にしておりますのでよろしければどうぞ。

Re: No Subject

おっと、名無しさんへの返信を飛ばしておりました。
失礼しました。

自分の予想に反した展開になった場合、面白く無いと思う時と面白いと思う時と両方ですよね。
「そう来るとは思わなかった」なら面白い方でしょうし、「そっちに行っちゃったか―」では面白く無い方になるでしょう。

今号において「残念だった」と感想を書いた作品たちについてのことだと推測しての回答ですが、今週においてはすべて「予想に反した展開だったので(どちらかと言えば)面白くなかった」ということになるでしょう。

ソーマについては、その後別の考え方に至ることになりましたが…

火ノ丸や斉木は、今でも予想に反していたのが残念だったという印象を抱いております。その理由は感想中に書いたとおりですね。

作家さんたちの紡ぐ物語ですから、もちろんただの一読者である自分の思う通りになるはずもありませんが、それでもその作品を読んでどう思ったかというのを表現することは特に問題のないことだと思っております。「良くも悪くも読者の予想を裏切る」のが作家さんであるというのは確かにそのとおりだと思いますが、逆に言えば、「作者の狙った通りの感想や印象を読者が抱くわけではない」のですから、どんな展開だったとしても良く思う人も悪く思う人もいるのでしょう。

だから作家さんは思ったとおりに描き、読者も思ったとおりのことを口にするというだけだと思っております。

とはいえ、私の感想の書き方が悪かったのか、不快になったのであればお詫びしますね。

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ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

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中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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