社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

10<< 123456789101112131415161718192021222324252627282930 >>12

火ノ丸のオリジンが待ち遠しい2018年週刊少年ジャンプ31号感想その2

新連載は割と好きな方でした

アクタージュの感想忘れてた…のちほど追記します追記しました


アンケ順
火ノ丸相撲
鬼滅の刃
新連載 アリスと太陽


・食戟のソーマ


火ノ丸相撲


刃皇が完全なる主人公だった本作が引き続き1位で

大典太の勝負の疲労がいまだ残っているだろう身体で、刃皇に挑もうとする火ノ丸は
前日よりもさらにまた一段と深く闇を纏うこととなっていました

その立会直前に思い出すのは、刃皇との初顔合わせで受けた屈辱

緊張からか気負いからか、立会の呼吸を合わせることが出来ずに何度も突っかける形になった火ノ丸に対して、
刃皇はようやく成立した立ち会いに変化することで応じた

それは、当時前頭四枚目にいた火ノ丸の実力を「横綱相撲をする必要すらない」と認識したということなのでしょう

格下の小兵力士に対して、横綱が立ち会い変化するというのは観客からすれば当然褒められるべきものではありません
しかしおそらくはそれをわかった上で変化したのだろう刃皇にとっては、胸を借りようとするのでもなく
それどころか勝てる気でいながら空回りする火ノ丸の無様な突進を受け止める気にならなかったのでしょう

高校時代、鬼丸殺しの変化には難なく対応してみせた火ノ丸ですが
刃皇の変化は全く想定していなかったのか、ぶつかるべき壁に避けられてそのまま倒れてしまいました

駿海師匠のところで勝負させてもらった時には、きっと刃皇は変化なんかしなかったことでしょう
5秒も持たなかったとはいえ、火ノ丸が渾身の力で繰り出したぶちかましを普通に受け止め、
そして返したはずです

刃皇からすれば、まだあの時のほうが火ノ丸は「身の程を知っていた」ということになるでしょうか


そして今は、勝つつもりでいるというのは以前と変わらないにしても
その相撲は周りを不幸にするものになってしまっている

ならば今度はしっかり受け止めて、そして救ってやらねばならないだろう
それこそは自分の相撲に対する愛であり、後進への愛なのだと


だから立ち会いのあの見開きが、ふわっとしたものとして描かれているんですね

もちろん火ノ丸としては、今までよりもさらに強く力を込めて全力でぶちかましたことでしょう

しかし自身の命を軽視してどす黒く染まる火ノ丸のそれは、刃皇にとってはただ撫でられるも同然だったという
何の衝撃もなければ怖さもない

実際には上手に衝撃をなくすように捌いたのかもしれませんが、川田先生の演出意図はそういうことではないかと思われます

立ち会いのぶちかましを受け止め、張り手も受け入れた刃皇
それは、相手の繰り出してくる攻撃を全て受けきった上で勝つ「横綱相撲」を
火ノ丸相手に刃皇がようやく見せてくれた瞬間だと言えますが

しかしそれは憐れみの横綱相撲でした
憐憫の相とか言いながらちょっと怖い表情ではありますが、同情と哀れみを含んだ顔です

自らを追い込み、自らに追い込まれて、周りどころか相手の顔さえ見えなくなるほど黒く囚われてしまった
刃皇の指摘がいちいち的を射ていますね

自身の命を軽視する奴の捨て身など何も怖くない
さらに刃皇が続けたこの言葉も、今の火ノ丸を正確に表現できていると言えるでしょう

元から捨てようとしている命のくせに、命懸けなんて何の冗談だということですよね

捨てたくないと思う命だからこそ、命懸けに意味が出てくるわけで


だから刃皇の「質問」とは、それを思い出させるためのものなのでしょう

手段が目的と化してしまったことで闇に囚われてしまった火ノ丸に、自身の命の価値を思い出させること
さらには、もともとの目的を思い出させること
そして、原点に返らせること

「トシ…サッカー、好きか?」みたいなやつですね

ジャンプ的には潮火ノ丸:オリジンでしょうか


「何で相撲を取っているんだい?」の質問

同じことをかつてレイナにも聞かれたことがありましたね
そしてカーチャンにも

レイナとカーチャンと
あのディスクの力を借りて、レイナが1人分以上の気持ちを伝えることになるんでしょうか


刃皇裁判とか言うとすごい軽いノリに聞こえますが
中身はとっても重たくなる話になることでしょう

闇に堕ちた火ノ丸が取り戻さなければならないもの

刃皇がそれをどう導いてくれるのか、史上最強の横綱の愛に期待しましょう


鬼滅の刃


サブタイが不穏だし、扉絵もヤバそうだし、と思ったら6体目の感情が出てきた…

正確には4人が合体?して登場した憎み鬼ですが、これは怒りがメインとなって合体したから憎悪になったんですかね
哀絶メインだったら憐憫とかになったりするんでしょうか


この半天狗戦は、どうやら人と鬼の境界を意図的にぼやかすというのがコンセプトになってるんですかね

喜怒哀楽という人間の基本感情を模した鬼たちとか
まるで鬼のような顔をして、身体に穴が空いても平気な玄弥とか

禰豆子ちゃんは言うまでもなく

とすると、この場でただ唯一人間らしく戦う炭治郎の存在感がことさらに強調されることになります
それは上弦の鬼を相手にどこまでも人であろうとした煉獄さんの背中を思い出させるようでもありますね


合体した憎悪鬼は、炭治郎に向かって「極悪人」と罵りました
縮小して怯える本体を「小さく弱き者」と断言して、それに刃を向けるなど鬼畜の所業だと

理屈だけ聞けば人間が口にしてもおかしくない台詞なんですよね
それこそ鬼殺隊の誰かが鬼相手に言っても何ら不自然ではないでしょう

しかし今それを言っているのは上弦の鬼

100年以上生きて、おそらくはその間莫大な数の人を喰い続けてきたであろう上弦の鬼

鬼が人間に向かって「鬼畜の所業」と言ってるわけですよ
こんなおかしな話はないですね

上弦の鬼が持つ迫力に気圧された玄弥と違って、しかし炭治郎は怯みません

鬼畜と言うならお前たちこそまさにそうだと
今までどれだけの人を喰ってきたかと

理屈のそれっぽさと鬼の迫力に一瞬折られかけた直後に、主人公が真っ直ぐな表情でど直球な怒りをぶつける

これですよね
これこそが炭治郎の主人公力

正論のような言葉を並べたところで、結局は我が身可愛さの屁理屈
小さいとか弱いとかを都合よく持ち出すなと

「極悪人」に対する「悪鬼」の断言が実に巧妙じゃないですか

アオリにも書かれているように、悪鬼は滅殺すべしというのが鬼殺隊の目的であり使命です
その信条は日輪刀にも「悪鬼滅殺」として刻まれています

「悪鬼め」との言葉は、悪鬼滅殺と刻まれた日輪刀を想起させるもの
つまりは、この台詞こそが炭治郎の刀が唸ることの予告であるわけですね

37歳が打ち終えたあの刀がまもなく登場するのでしょう
錆の取れた刀身にはっきりと刻まれた「悪鬼滅殺」の文字

そのための最も強い力である日の呼吸をもって刀を振るう炭治郎が、上弦の鬼を討つ
その見開きが今から想像できるようです

なかなかのカタルシスになりそうな予感

時透と蜜璃ちゃんは、37歳のために2人で玉壺を倒した後、炭治郎と合流する感じかな?
そんで2人のサポートを得た炭治郎が、日の呼吸を発動させる…みたいな


新連載 アリスと太陽 凸ノ高秀


話自体だけを見ると、主人公特権がフル活用されたボーイミーツガールなんですけども
画力や演出がしっかりできていたことで、充分面白く読める出来になっていたんじゃないかと思います

欠点を言うなら、マンガ誌上で「音楽」を表現することの難しさはまだまだ克服できていないというところでしょうか

見せ場見開きのあそこは、おそらくもっと盛り上げることが出来たはずですが
「読む」マンガで「聴く」音楽を表現する難しさに演出が負けてしまっていたように感じました

ただし作者も今の時点でそんなことが自分にできると自惚れてはいないのでしょう
できる限りの構成と作画で、できる限りの演出を試みたことはわかりますから、
今後の伸びに期待したいところです


美容師とヤンキーで人気アイドル目指した『ひめドル!』みたいな感じだよなー
輝きたいヒロインがいて、主人公はそれをサポートするというお馴染みのパターンと言うか

しかし本作の場合必ずしもラブコメは前提になっておらず、三角形が出来上がってしまっても
「じゃあもう2人でユニット組めよ」っつって主人公がプロデューサー的立場に収まることで
すんなり解決できそうな感じもあります

まあひとまずは2人の間を強化する方向で進めたほうが良さそうなので、3人目が出てくるとしたら4話とか5話とかでしょうか


食戟のソーマ


うーむ…

あ、はい、そうですかって以外の感想が出てこないような感じだな…

田所さんの成長ぶりはとっても嬉しいんですけども、その見せ方はとっても弱い気がします

ホスピタリティの特性を「故郷の味」を思い出させる料理として昇華させた発想はとてもいいと思うんです
でもそれを発揮させる相手があんな小物て

もっと強調する展開にできたんじゃないのか…と思えてなりません

穏やかで静かな演出ってのが田所さんに似合ってるとは思っても、せっかく田所さんの堂々とした実力お披露目なのに
こんなあっさりされたら物足りないです

田所さん好きのわがままかなあ…


とりあえずどうしても譲れない部分は、バブ味とか言って赤ん坊のイメージになったあの小物が死ぬほどキモいってことですね
だから田所さんから半径37万キロ位離れてほしい…



…で、複数の旅館の休業はこれで解決なのか?
新章って銘打っておいてこれで終わったらあまりにもあんまりですけど、ここからが本番だったりするんでしょうか

あと新章自体はともかくとして、田所さんと創真の婚前旅行はこれで終わりになるのか?

ちょっといろいろな展開が足りてない気がするんですけど
解決したならしたで、あと1週間くらいはまったり相部屋と混浴を楽しんでほしいんですが


アクタージュ act-age


反省会デートがあまりにもあっさりすぎる…

あのクライマックスで、あの引きで、2人の対照的な才能をあそこまで交錯させておいて
反省会これだけかよ?

百城からのお誘いで、2人きりで、って超いい感じのお膳立てしたくせに
一言百城に言わせるだけで終わりとか

それはあんまりだろ原作者

何ならこの反省会デートだけで1話使っても良かったくらいあるのに
花火とTシャツ落書きサインはダイジェスト形式でよかったんだよ

そんで最後に次章への引きとして、ヒゲ監督とおっさんが会話してるってだけでいいんですよ
おっさんのほうが「この俺に何か用か?」って返事しつつ、コマの下の方に「舞台監督」ってキャラ紹介出しとけば
次に景は舞台の上で芝居をするのかという予告には充分なるわけですから

とにかく反省会デートの尺が短すぎるのが惜しかった


それでも原作者としては、おそらく花火以降のシーンも入れたかったんでしょうというのは推測できます

芝居とは全く違うところで楽しそうにする景と、俯瞰した計算高さが少し薄れたようにも見える百城
それは、互いに相手から受けた影響が2人にとって悪いものではないことを示すものです
だからこそその部分に触れる反省会デートをもっと描いてほしかったんですけども

同時に原作者には、普通に楽しそうな彼女たちというのも入れ込みたかったんですかね
百城というライバル的存在とともに、友達というか共演者というか、役者仲間ができた景の今後に
何となく明るいものを示しておきたかったと言うか

新展開ではまた景がヒゲ監督に振り回されることはわかりきってるわけですから、
その前に少しでも明るくしておきたかった…とか


…で、次に景と比較されることになるのは、何やら役作りがガチな人の模様
役作りという要素はこれまで強く出てくることはありませんでしたから、
次はその部分に焦点が当たることになるんでしょうか

景も百城も、意識的か無意識的かと違いがあるだけでどちらの芝居も
基本的には「自分」であることに変わりがないのだとして、
役作りとは「他者」になるために必要なことなのだとかそういう感じなんですかね


 




COMMENT▼

To-Yからの宿命

>新連載「アリスと太陽」
一方的に知ってる縁で作者先生の事を勝手ながら凸のんと呼ばせて頂きます♪
もしかしたらご存知の方も居られるかも知れません こんなの描かれてました↓↓↓
https://omocoro.jp/kiji/2416/
ギャグベースながらキャラ心理のツボはしっかり押さえている様なそんな作風はこの人の作品と出会った当初から感じていました
web漫画の時から好きな作家さんがいよいよジャンプ本誌に連載というのは中々感慨深いモノがあります
ただ…現段階の感想は…
もうチョット発情した感じの描写は抑えた方がイイかな?σ(^_^;)

>鬼滅
「もういい加減にしてくれ」とはよくぞ読者の気持ちを代弁してくれました炭治郎!
基本の喜怒哀楽を取り混ぜ 新たな感情で事に臨むというスタイルは中々上手い発想だと思いましたが
コイツを躱しつつ「怯」の頸を獲るとは結構ハードルが高い(; ・`д・´)
禰豆子ォ~玄弥ァ~頑張れェ~

ふと半天狗はどんな「人間」だったのだろうと気になり出しました
多重人格者とかの線はあるのかも知れません

>火ノ丸
次元の違う「強い人」って凪の様な印象のまま相手を圧倒してしまうところがあります
(ここ最近実感済)
大相撲編に入って当初 まるで火ノ丸の事を覚えていなかったのはナルホドそういう事でしたか…

ついに裁判まで始めちゃったョこの横綱!
まぁあのシーン自体はあくまで刃皇と火ノ丸の心象風景な訳ですが
冷静に考えるとあの刃皇オールスターズこそ童子切が見たかった世界なのだろうと感じました

…でも弁護士役 検事役はどの「相」が担当してるんでしょうね?何気に気になります(^^;

今週はアクタの感想無しですか

No Subject

>ソーマ
流石にこれからが本番でしょう(^^;

>相撲
さあ裁判の開始だw
弁護役は居ないんじゃないかな(←

>新連載
待ってた(ノ∀`)



アクタージュまだかゴルァ

Re: To-Yからの宿命

皆様コメントありがとうございます。

アクタージュの感想は遅くなってスミマセンでしたorz
反省会デートのあまりのあっさりさにガッカリして、すっかり忘れておりました。


>刃皇裁判
いろんな刃皇から責められるってのはものすごいヤバそうな雰囲気しかしてこないんですが、特に弁護人役が気になりますね俺は。
火ノ丸の味方役になってくれるのはどの刃皇なのかと。

それと、レイナ相手にあんだけイケメンだったのはどの刃皇だったんでしょうかね。
素の人格みたいなのがいるならそいつも見てみたいものです。


>新連載
ヒロインの興奮度がやたら高い感じなのは確かに気になりましたね。
まあ許容範囲ではあったかなとは思いますが。

それにしても、ボカロとかってのが普通に作中に出てくるような時代になったんですねえ。そっちの感慨のほうが大きかったりします。

アクタージュ 感想

うむ。取り敢えずrexelさんも俯瞰の技術を会得した方が良いかも知れないw


2人だけの反省会のみでは景の共演者との繋がりが一方向に映されてしまいます。
全員と絡ませることで全員との繋がりを映し「景の影響力」を見せているんです。
それを説明しているのが監督の「この作品に関わった僕達は(中略)夜凪ちゃんのお陰だ」です。
監督が評した「ブルドーザー」が正に的確。根こそぎひっくり返す影響力も景の力なんですよ。
極端な言い方をすれば、メソッド型の極致にいる景は独り舞台に関しては抜きんでています。
しかし共演となると完全に底辺。その共演力を身に着けるのが俯瞰技術の会得なんです。
だから映すべきは「個人の成長」ではなく「共演者との関係」となる。
分かり難いですけど千世子もクランクインの時より皆に歩み寄っています。
以前の千世子ならなにかしら理由を付けてサインをしなかったでしょう。

何か最近、遅くにスイマセン…

『鬼滅の刃』
四身合体した半天狗、合体当初はその圧倒的な気で炭治郎を圧倒しておりましたが、その後のセリフで炭治郎の逆鱗に触れてしまったようですね…。
そしてその時の炭治郎のセリフに、玄弥も何か思う所があるような……。
ところで、時透と蜜璃ちゃん、玉壺に37歳の面々は、まだ近くの温泉宿で“待機中”ですかね?
「スタンバイお願いしま~す!」の声はまだまだ先、でしょうか。(笑)

そういや、半天狗と刃皇が、何やらカブっているような気がするのは自分の気のせいでしょうか……?

『食戟のソーマ』
遠月学園には、我の望む“メインディッシュ”は存在しないのか……。
あと、37万キロどころかイスカンダルの彼方まで離れていって欲しいトコですわ!

『ゆらぎ荘』ですが……雲雀ちゃん、ジャンプヒロインの中にはまだ下には下がいますから、ご安心下さい!(笑)

WAO!しれっと追記されてた~~~!(゚д゚)!

>age
と言いつつ僕も先週は感想書き辛かったんですよネ(^^;

んで 1週間熟成させた感想

景は実に無邪気に花火を楽しんでおりますが…
物語序盤の彼女を見てこの光景を思い浮かべた方って果たして読者の何割くらいなんでしょう?
多分殆ど居られなかったんじゃないかと思います 勿論ワタクシめも

家族に慕われつつも時としてドン引きされていた彼女が今やこうして仲間たちと共にはしゃいでいる
…まるで「人間」にでもなったかの様に…

手塚監督の「ブルドーザー」評は概ね正解だけれども
ブルドーザー自体もまた茜ちゃん達や千世子に根こそぎひっくり返されていた てな事実に
果たして登場人物の何人が気付いているのでしょうか…?


追記)32号感想まだ…かナ?(^^;

Re: アクタージュ 感想

ふーむ。
なるほど。ラグエルさんのご指摘はご尤もな感じですね。

対極の才能を持つ2人の変化を、共演者という要素を媒介にして示してくれたわけですか。
これは俺の読み込みが浅かったようです。

本人たちの変化と、周りの変化。それを示すには、確かに共演者たちとの関係を見せるのが一番シンプルですね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK▼

http://sclpsn.blog.fc2.com/tb.php/1423-7781c5d5

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム | 

カレンダー+最終更新日

10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

新着記事+関連エントリー

人気&オススメ記事1

タグクラウドとサーチ

プロフィール

rexel

Author:rexel
ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



ついったー。

RSS リーダー

月別記事アーカイブ

マンガ・アニメ系サイトリンク集

以下のリンクから他にもマンガやアニメについて記事のあるサイトをご覧頂けます。

○ブログランキング集

FC2Blog Ranking

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ

○姉妹サイト
ジャンプマンガの描き方教えます
○アンテナサイト
ジャンプ感想サイト更新チェック

○マンガが読めるサイト
ジャンプトレジャー新人漫画賞受賞作品一覧
絶版マンガ図書館

○マンガ・アニメ感想考察系サイト
(更新停止)
たらさいと
アスまんが
アニメな日々、漫画な月日
ゆめかたつの曲解的漫画考
つながりこそがせかいをつくる
現実逃避
 ┗サイト紹介
あまぐりころころ
働いて飯を食いジャンプを読む、ついでに漫画やアニメも見る

○毎週ジャンプ感想を読ませてもらっているサイト
決闘王F.Kのブログ
君と僕の歌う詩
楽しければよかろうのブログ
北区の帰宅部
 ┗サイト紹介

○マンガ作者サイト
内水庵
おさむ日誌(休止中)

最新画像一覧

カウンター