社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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2018年週刊少年ジャンプ1号感想その1

2018年週刊少年ジャンプ1号感想その1


その2は少し遅くなると思いますorz


アンケ順
火ノ丸相撲
シューダン!
鬼滅の刃




火ノ丸相撲

サブタイの様子が変わりましたね
「そして…」って何ぞ

予想に反して今週でラブコメ編終わりなのかと思いましたよ
全くそんなことはなかったようで助かりましたが…

横綱とその妻がテーマになっているらしい本シリーズ
しかしあくまでメインは「火ノ丸と横綱」という軸で進んでいくようです

それでも、レイナがしっかり「横綱の妻」を観察しようとしているのが微笑ましいですが

刃皇妻の由美さん
えらくきっつい顔や口ぶりだと思いましたが、元は銀座の女だったんですか
しかも刃皇が口説き落とした?

さらに年上とは…

恋愛感情こそ逆ですが、火ノ丸の1コ上にあたるレイナにとっては
やはり先達と言える存在になるのでしょうね


今まで何度かあったはずの火ノ丸との絡みはさっぱり覚えていない様子の刃皇
しかし、子供らしい一面が今は強いのか、Wデートなんて単語まで出して2人を誘ってくれました

ようやく火ノ丸もレイナを意識し始めたところにナイスなぶっ込みですね
ただし、まだラブコメの視点は火ノ丸には移らないようです

「火ノ丸のことを何も知らない」ってレイナが気がついたことは、色恋に関してはまだまだレイナの目から進んでいくということを示すものなのでしょう


火ノ丸行きつけの店は幕下のまま引退した薫富士さんがやってるちゃんこ屋さんでした
力士を引退してちゃんこ料理屋ってすごいベタに聞こえるんですけど、どれくらいの人がやるもんなんでしょうね

おかげで隠語が怪しいことにwwww

胸を出すってのは柴木山部屋の稽古の時にも何回か出てきたことがありましたが、
金星と首投げってのは初めて見たwww

そんなのあんのかよwwww
もはや専門用語とかって言うより単なる比喩やんけw

レイナって金髪だっけか?
金髪だったなら金星って喩えが上手くハマってるかもしれませんが

店の入口を開けた時のレイナがやたら普通の美人に見える…
これは確かに周りから見れば金星と呼んでもよさそうです

首投げは何か違う言い方ないのか
単語から受けるイメージと実際の意味とがあまりにかけ離れてるような気がするんですけども
まあそれくらいでないと隠語の意味がないんでしょうが…

決まり手の名称を使うんなら一番わかりやすいのは押し倒しですよね
え、直接的過ぎますか?


ときに堀ちゃんと咲ちゃんがいるテーブルにちゃっかり居座ってる大河内は
ひょっとして金星狙ってるんでしょうか



色んな意味でみんなが大注目する食事の席
そこではどうしても相撲の話が一番になっていました

体はまだまだ衰えることなく伸びていくと評される中にあって、刃皇自身のモチベーションはどんどん下がり続けていたそうな
つまり「心」がまったく燃やされない状態だったのに、それでもずっと優勝しまくっていたということですかね
恐ろしいほどの技と体が成したことなんでしょうか

駿海親方の言葉があったからこそ3年待ったが、もう限界だと
刃皇にとっても大恩ある人だったのなら、駿海親方の急な報せは刃皇の「心」にダメ押しを与えてしまったということになるでしょうか

一度は大相撲を離れた駿海親方の熱を取り戻した火ノ丸が、そんな寂しいセリフに反応しないわけがありませんでした
親方に明言した来場所優勝の約束を、横綱の前でも断言してしまいましたよ

こーれは力士としてはある意味刃皇以上の問題発言と言えるでしょう
そら聞いてるみんなドン引きしますわ

由美さんのリアクションだけ描いてくれてませんね
わざとか?コマが足りなかっただけか?

優勝宣言の本気を伝えるため、火ノ丸から勝負を仕掛けようとしたのを刃皇は制して断りました
あのインタビューの直後の好戦的な様子を踏まえると意外なことでしたが、その理由は「愛」にあるようです

由美さんの反応がここで描かれたということは、彼女はしっかり察しているっぽいですね

ラブコメ編で「愛」なんて単語が出てくると盛り上がってきた感じもするんですが
どうも色っぽい方の愛とは異なる意味合いのように思えます

色っぽい方の意味も含まれていないわけではないでしょうが


想像してみると、おそらくここで言う「愛」とは相撲そのものに対してのものなのでしょう

相撲が好きだから、嫌いになる前に辞める
相撲がかわいそうだ

そんなことを言ってきた刃皇は、相撲という競技自体に対しての愛情が確かにあります

それは刃皇に対して相撲界を憂う話をしていた駿海親方も同様で


しかし火ノ丸はどうかといえば

もちろん火ノ丸だって相撲が好きだからこそここまで必死になって打ち込むことができているわけですが
それは相撲という競技を愛しているというよりも、相撲をしている時が一番楽しいからという感情故ですね

稽古は辛いし、体格のために何度も辛酸を嘗めてきた火ノ丸ですが、それでも相撲をつまらないと思ったことはきっと未だに無いでしょう

そんな火ノ丸にとって相撲とは、自分が何者であるかを証明するための手段
自分の力を示すための道具であるわけです


だから簡単に野試合のような形で勝負しようと言い出せる
相撲を見るのが怖くなったというレイナの前で、躊躇なく言い出せる


しかし横綱にとって、いや刃皇にとっては相撲が取れるということ自体が大きく感謝できることであり
気の向くまま場所も時間も構わずやるようなものではない

子供や素人が遊びでやるのならともかく、現役のプロとしては
ひとたびぶつかりあえば怪我の危険さえある相撲をその辺の場所でおいそれとやることはできない
そういう意味と捉えることができるでしょうか

特に火ノ丸は体格故に怪我をしやすいわけですから
右腕のことまで刃皇が把握しているとは思えませんが、ここで野試合をやったとして、それでもしどこかを痛めたら
先ほどの優勝宣言はただの戯言として確定してしまいます

のみならず、身の程を弁えない大口は下手をすれば「相撲」への侮辱として成立してしまう可能性さえあるのでしょう

だから刃皇は即答で断った
相撲をとるということの重さをよく考えているがゆえに

「心」を最大の武器としてここまでのし上がってきた火ノ丸ですが、ここについては刃皇の「心」が一枚も二枚も上だと言えるでしょう
競技に対する姿勢・考え方
モチベーションがどんどん下がっているという中にあっても、正しくそれを維持できる姿こそはまさに横綱に相応しい風格です

さあそれでは火ノ丸はどうやって相撲への愛を表現しましょうかね


あれしかないか


自分を育ててくれた相撲への限りない恩を自分なりに少しでも返すために

一日一万回
感謝の四股踏みでもしますか


シューダン!

別にソウちゃんの部屋で語らうわけじゃなかった…

散歩がてらに喋りながら、隠されてる本音を窺う形になりました

盆と正月にしか戻ってこないはずの彼女が、10月下旬の平日、しかも大会予選の真っ最中に
帰ってきてるという事実は、ソウシにとってナナセちゃんを心配するに充分過ぎる材料

でも聞いていいのかどうか迷うくらいの気遣いはできるんですね
後輩マネージャーの真意には全然気づかなかった男も、ナナセちゃんが相手だととっても気を使いながら接するからでしょう

それはもちろんナナセちゃんの実力と人格をとっても認めているからですね
だから、何も考えずに今戻ってきているわけではない、考えがないなら何かの気持ちがあってのことだと察している

ナナセちゃんが自ら「聞いてもいいよ」というパスをくれました
そこで明かされたのは、怪我のせいで予選大会を控えに回されてしまったこと
そのためにちょっと不貞腐れて寮も練習も抜けてきてしまったのだとか

でも「あのナナセちゃんがそんだけで帰ってくるわけはない」ってさらに先まで察してるソウシがなかなかにイケメンです
察しつつも、あえてそこまでは踏み込まずに「思いっきりサボってしまえ」と後押しできる優しさはいい男の証

それぞれが部屋に戻った場面で、おそらくは初めてですか?
ナナセちゃんのモノローグがこんなまともに描かれるのは

どうやらナナセちゃんはサッカーの楽しさを見失いかけている感じなんですかね

レギュラー争い、試合での常勝
いかなる時も気を抜くことが許されない強豪というチームの中にあって、
自分が好きだったサッカーとは果たしてこうだったのかというのを疑問に思ってしまっているのでしょう

要求される実力、周囲との連携、常勝の重圧
楽しいからやっていたはずのサッカーで、今はやらなければならないことが多くなってしまったが故の
戸惑いなのではないでしょうか

一度家に帰ることで浜西にいたあの頃に触れたかった
一番サッカーが楽しかった昔の仲間を思い出して、息継ぎしたかった

ナナセちゃん自身もまだ気づけていないらしい本心はそういうことなのではないでしょうか…


彼女に何を伝えればいいか、悩むソウシ
そこで今度はヤマトに出くわしました

先週ヤスやらロクやらが出てきた中に、ヤマトがいませんでしたからねえ
ひょっとしてわざとなのかと思っていたんですが、まさにそうだったようです

随分シュッとしたなーヤマト
確かに縦に成長している…

独特の物言いで本質をついてくれるヤマトは、ナナセちゃんとソウシが最も楽しく特別だった時期として思い浮かべるあの頃を引っ張ってくれた元キャプテン
ヤマトなら何か見出してくれそうですねえ

新展開の正体はまだわかりませんが、ナナセちゃんの足踏みに対してヤマトはどんな反応を見せてくれるのか、期待しましょう


鬼滅の刃

帯で区分けされた扉絵がいい感じですね

本作がいつも見せてくれる本編を先取りした扉とは違って、ただ本編に即した形でのものですが
それでも帯によってコマが割られていることはサブタイ通りの「混戦」をよく表しているように思えます

ただ、その扉絵に感心しつつページをめくったら「乱戦」ってアオリが出てくるのは何か余計だったような…
サブタイと異なるフレーズをそこで挟んでくるのは別に要らなかったんじゃないかと

表現をどっちかに統一してほしかったなという印象がありました


攻防入り乱れる戦闘の中身は、刹那的な有利と不利が何度も入れ替わり
確かに混戦や乱戦と言うに相応しいもの

鬼の毒を受けてしまった宇髄はもちろん、炭治郎も限界スレスレのところで無理やり体を動かしており
戦いが長引けば長引くほど勝利の目がなくなっていくようです

肩の傷にくわえて、手を柄に縛り付けておかなければ刀を握っていることすらできないというのは
炭治郎が極度に消耗していることをよく示してくれています

珠世さんのところで偽十二鬼月と戦った時も、受け身のために技を出しまくったおかげで手が痺れて刀が握れないってことがありましたが
戦意はあっても武器を持っていられないというのは、何か表現としてとってもわかりやすいですね

そして炭治郎が自分には適していないと自ら察した水の呼吸は、それでも防御には向いているとの理解が示されました
これは予想したとおりの展開になりそうですね

ヒノカミ神楽の呼吸=日の呼吸?は鬼と戦うのに非常に有効で強力だが、体への負担も大きい
それを緩和するのに、あえて適していない水の呼吸を併用・あるいは切り替えて使うことにより
長時間の戦闘を可能にする

炭治郎がこの先も戦っていくことに対する光明の1つとなるような気がしますね

ただの雑魚ならいざしらず、上弦や鬼舞辻を相手にして勝とうとするには
それだけの戦闘時間も必要となることは必至

であれば、それだけの時間を戦い抜くためのスタミナと体が必要になります

日の呼吸による負担が大きいのなら、別の呼吸でそれを補えばあるいは、という可能性があるわけですね

戦いが長引くことは夜明けが近づくことでもあり、本当ならば鬼殺隊の勝利に状況が傾くはずなのですが
今の炭治郎たちの力では、上弦相手に夜明けまで戦い続けることはおそらく不可能でしょう

それは柱と一緒に戦っている今この瞬間も同様

すなわち、鬼の首を斬るか自分たちが喰われるかの二つに一つ
あるいは他の隊士や柱が応援に来てくれればその限りではないでしょうが…


善逸と伊之助も、堕姫相手に防戦一方
あるいはこのままじわじわと膠着およびジリ貧になっていくかと思われたところに
先日の扉絵で単独行動をしていた雛鶴が早くも姿を見せました

ページめくりのコマで、屋根の上の脚だけ見せて「堕姫が何かすんのか?」と思わせる演出は
基本的なフェイクの方法でありながら使い所が非常に上手かったんじゃないかと思います

俺普通に騙されました

せっかく救けられた直後の単独行動は死亡フラグを強力にぶっ立てるものでしたけども
宇髄が何のリアクションも示さずにただ目の前の鬼を斬ることにのみ集中していることが
死亡フラグを薄めたようにも見えます


あるいはこうした状況は宇髄たち夫婦にとって初めてではないのでしょうか

鬼にとっての毒となる藤の花の成分を塗り込んだクナイによってわずかでも鬼の自由を奪う
藤の花は人間には毒とならないから、クナイが刺さるのさえ我慢できれば鬼に斬りかかるチャンスとなる

打ち合わせ済みというより、こういう状態を想定しての訓練を積んでいるという感じがしますね
いつものパターン通りだと

そこから妓夫太郎の脚を斬ることに成功した宇髄と炭治郎
この極限状況において、ようやく動きが合うようになってきたようです

しかし妓夫太郎はまだまだ余裕の残る表情

堕姫と同時に首を斬られなければ殺られないわけですから余裕なのも理解できますが
どうもこの顔からはそれとは別の理由もあるように感じられます

まだ奥の手が残っているのでしょうか…


 




COMMENT▼

No Subject

>火の丸
巻末コメントと言い、本編と言い、川田先生の相撲愛がここ最近特に現実世界に対して叫ばれている様に見えるのは気のせいでしょうかね?

あっちの方は何やら単なるしごき問題とは様相が異なってきたように見受けて凄くモヤモヤしています。
恐らく貴乃花親方も白鳳も、それぞれ『正しい』のだろうけれどもどうもしっくりこない。
本当に日馬富士が引退するより他無かったのか、それも釈然としない。

・・・話が脱線し出しました(汗)
何と言いますか、『国技が乗っ取られる危機感』と『何時まで経っても払拭し切れない差別感情』の深い谷底にスッポリ嵌り込んでしまった様な・・・

そんな谷底から刃皇は必死に相撲を救い出そうとしている、そんな風に見えたのですが考えすぎでしょうか・・・?

>シューダン!
ナナセの苦悩はあのジュニアチームの環境下では恐らく生じなかったのかも知れません。

同じサッカープレイヤーであってもナナセとソウシでは性別の他に決定的に異なるポイントがありますよね?
『身近にかつての仲間、ライバルが居るか居ないか』です。
きっとシーズンオフに実家に戻ってソウちゃんと顔を会わす程度じゃ収まらないくらい彼女は今孤独で人恋しいんじゃないのかなぁ・・・
・・・ハッ!『恋しい』とナ?

>鬼滅の刃
今週の展開、胸熱でしたが何やら既視感が・・・
そう!琉球編の慶次ですよ!!!

・・・で

その2は?

>鬼滅
藤の毒でも余裕なのが怖い・・・orz

年末の忙しい中、ご無理の無きよう…

『シューダン!』
今回の内容からは少々外れますが、ソウシくんが言っていた“清水”は、“清水東高校”か“清水桜が丘高校”辺りだと思われます。“藤枝”は勿論、“藤枝東高校”でしょう!
藤枝東に通っていた同級生の話では、「男子の体育は、グランドが使えない時以外は全てサッカーだ」という事でしたが。
それはさておきナナセちゃん、お母さんに会いたかったというより、無性にソウちゃんに逢いたくなったのでは……? 自覚は無いようなカンジですが。
ラストに登場のヤマトくん。ソウシくんにどんなアドバイスを授けるのか!? 『ヤマト、発進っ!』ですね。(笑)

『火ノ丸相撲』
横綱・刃皇は、白鳳とか朝青龍とか、現在のモンゴル人力士を象徴しているようにも思えますが……いや、違うか。
ラストの刃皇は“威厳ある横綱”の顔になっていたように個人的には見受けられましたが、さて……。

Re: No Subject

皆様コメントありがとうございます。

>火ノ丸
現実との奇妙なリンクはきっと川田先生も作劇に苦心してらっしゃることでしょう。巻末コメントでも書いておられましたが、嫌な形で大相撲への注目が集まっていることに、ずっと相撲漫画を描いてきた川田先生が何も思わないはずはないですからねえ。果たしてどこまでが当初の予定通りの内容なのか…

そういう意味では、次回刃皇が語るであろう相撲への愛は川田先生の気持ちを代弁するものとなるかもしれません。

>シューダン
つくもさんのご指摘は記事中の俺の予想を別の角度から補完してくださるものですね。ライバルという意味ではおそらくチームメイト全員がそうなんでしょうけども、しかしトレセンのあの時のように練習はもちろん試合でも周りに先んじて自分をアピールしなければならないという重圧が違和感となっているのかもしれません。それなら、やはり最も楽しかった頃の象徴であるソウシに会いたい気持ちになるのも仕方ないことでしょう。

気になるのは、それだとナナセちゃんらしくない後ろ向きな気持ちでの行動になっていることですが…
それだけ追い詰められているということでしょうか。


>琉球編
す、すみません…
花の慶次は読んだことがないのです…

No Subject

相撲>刃皇が「何人か楽しみな者が出てきた」「まだ青い」と言ってたのが良かったです。
唯一もやもやしてたのが「まだ国宝は成長期でこれからだろ」って事でしたから。そりゃ将来的には今の自分に勝てるかもしれない連中でも、その頃には自分はとっくにピークを過ぎてるなんてやってられませんよね。
あくまでも全盛期、全力の自分を倒して欲しいという願望のようにも思えました。

Re: No Subject

将来的には自分に勝てるかもしれないけど、その時の自分はすでに下り調子になっている。
確かに寂しいことですねえ。
一番調子のいい時に、それをフルで発揮できる相手がいないんですからね。

そりゃあ現役続行への意思も萎んでいっておかしくないことです。

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ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

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中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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