社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

09<< 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 >>11

シューダン!への期待感がさらに膨らんだ2017年週刊少年ジャンプ29号感想その2

2017年週刊少年ジャンプ29号感想その2

鬼滅の刃にエネルギー使いすぎて、他の作品の感想まで持たない…


アンケ順
鬼滅の刃
シューダン!
火ノ丸相撲


・新連載 クロスアカウント
・食戟のソーマ
・ゆらぎ荘の幽奈さん
・ポロの留学記



鬼滅の刃

追悼記事書きながら泣きまくって、書き終わってから読み返してまた泣いて、
そんで今日はこんなの見つけてまた泣いた

煉獄さん…


シューダン!

大増ページの2話目は、ひたすら部屋で喋ってるだけの内容でした

すげーな!
何がすごいって、それなのにしっかり面白く仕上がってることですよ

冒頭の練習が終わって解散するくだりはともかく、ソウシとナナセ2人の場面になってからの読みやすさと面白さよ…

ただ部屋で会話してるだけの場面だというのに、こんなに普通に読めるなんて横田先生マジすげえ


ちょっくら分析してみると、1つのポイントはナナセちゃんのモノローグが一切出てこないことにあるでしょう
相手の存在をひたすら意識して言動がおかしくなってしまうのはずっとソウシの側であり
ナナセちゃんの方は割と普通にしてるんですね

これは前作すじピンでも同様でした
ずっと土屋くん視点で話を進めつつ、わたりちゃんのモノローグは最後の最後まで出てこなかったことが、最終話の演出にもつながっていました

少年の側のモノローグばかりが描かれて、なおかつ言動が不自然になってしまうばかりになっている様子というのは
ジャンプのメイン読者層である小中学生たちに対する共感の訴求が著しく高いと言えるでしょう

もちろんそれは、モノローグの内容や不自然になってしまう言動の中身などが本当に「あるある」と思わせるものでなければなりませんが

それらをしっかり描くことのできる横田先生の作劇は、設定や特殊能力などに頼りがちになる新人さんたちの良いお手本とも言えるものですね



しかし、俺が今回アンケ2位とした理由はそんなことではありません

この2話目は、幼馴染の始まりなんですよ


隣の家に引っ越してきて、親同士が既に仲が良くって、同じサッカークラブに入っている間柄
これで通ってる小学校まで同じだったりした日にはさらに確定的ですが、このクラブの性質上そうとは限らないのでそれは置いておきましょう

それでも、サッカーを通した仲でありつつも家が隣という物理的距離の近さ故に接する機会も当然増えると思われるこの2人

小学6年という年齢において仲良くなった2人は、今後何かと一緒になる場面が出てくるのでしょう
それはもちろんサッカークラブが関係することだけでなく、互いの親の都合や事情であったり、みんなで遊びに行くことだったり

そうして小学校を卒業して、中学、高校とサッカーを続けていくのか、同じ学校に行くことになるのかというのは全くわかりませんが、
しかし小学生時代から3年も4年もそういう関係が続いたとなれば、高校生時分にはすっかり「幼馴染」と呼ぶに相応しい間柄となっているのではないでしょうか

幼馴染と聞いてぱっと浮かぶのは幼稚園や保育園から中学や高校までずっと一緒だったというような関係ですが
小学校6年生から仲良くなって、そのまま高校生になっても変わらず接しているような間柄なら、それも幼馴染と呼んでいいのではないかと思うのです

すなわちこの2話目は、今後2人が幼馴染という関係になっていくその最初の1シーンだったと捉えられるのではないか
そう思った時、本作に対する期待感が先週以上に膨らんだのです

これまで普通に描かれてきた主人公とその幼馴染といえば、既にそういう関係が出来上がった上で作品に登場してくるのが定番であり
どのようにして出会って、仲良くなっていったのかと言った過程は、回想で断片的に描かれるのが普通でした

しかし、小学校6年生という時に出会ったソウシとナナセちゃん

小学生の主人公のヒロインによる出会いと葛藤がこれから描かれていくとすれば、
それは通常の主人公とヒロインのドラマであると同時に、「2人が幼馴染という関係になっていく過程」となるのではないか

現時点で2人がそれぞれに「男女」を意識していない事実から導かれるその可能性が、俺の興味を捕らえて離さないのです

なぜって?
幼馴染同士のラブコメが大好物だからに決まってるでしょうが!


もうね
これは是非とも横田先生に長く描いて欲しい作品ですよ

…でもすじピンも描くだけ描ききったら長引かせずに完結させた横田先生
6年生って時期設定は、彼らの小学校卒業と同時に物語も終了って可能性も普通にありそうに思えてしまうのが切ない…


火ノ丸相撲

今週はタメ回だったかなーという印象ですね

「覚醒」なんてサブタイがついてた割には、仰々しさも迫力もほとんどないものでしたが
どういう意味であるのかはよく伝わりました

これまでを振り返れば、勝負の真っ只中にある土俵上で火ノ丸が笑顔を見せることの重大さはよくわかるからですね

そりゃあ沙田だって感慨深くもなりますよ

最初の対戦時には「何を笑っていやがる」なんて顔をされてたんですからね


天王寺との対戦時、「君ほど辛そうに相撲を取る奴もおらんよ」と指摘されていました
火ノ丸はそれでも、辛くともつまらないと思ったことは一度もないとの「心」で反撃していましたが

今回は、その辛さも何もかもひっくるめて相撲が好きで好きで楽しくてたまらないという気持ちに繋がっているわけですね

原点を思い出すことで力があふれてくることを覚醒と呼ぶなら、今週の内容はまさに「覚醒」であったでしょう


火ノ丸が原点を思い出し、久世もまた先週の内容で自分が相撲を取り始めた最初を思い返していました
両者それぞれの「生き方」へと繋がる部分は今回までで出尽くしたということになるでしょうか

ならば、次に問われるのはその「生き方」をどれだけ貫けるかということであるでしょう

そして、その点においては火ノ丸と久世に決定的な差があるということになるでしょう


「決着」のサブタイが使われる時は近そうですね


新連載 クロスアカウント 伊達恒大

ジャンプ史上稀に見るクソ漫画だった東京湾を作画していた伊達先生の新作ですね

ていうか久々に思い出したぜあのクソ漫画…


読み終えた第一印象としては、ミウラタダヒロ先生の『恋染紅葉』に近いイメージを抱いたんですが
しかしこちらはその劣等種ということができるでしょう

展開に無理がある…と言ったらそもそも設定が成り立たなくなりますが
ちょっとこの1話を見る限りではあんまり期待出来なさそうというのが正直な感想

不味い点を細かくあげつらっていこうとも思いましたが、このマンガにそこまでの労力をかけたい気持ちにならないので
もうひとまとめに「こりゃいかん」ということで率直な感想にしておきましょう


とは言え今後化ける可能性もなくはないんですが…

とりあえずは、メインヒロインは女優な自分を嫌がってるのに、主人公は映画で彼女を見て一目惚れした=女優の彼女を好きになった
っていうズレをどう描くのか、その辺ですね


食戟のソーマ

対戦カード3つのうち2つの対決テーマが決まった模様

竜胆先輩と女木島先輩がワニで、久我先輩と司先輩が緑茶

これはまたどんな品が出てくるのかさっぱり想像がつかないですなあ


美作の方だけ明かされてないのは、緒戦における女木島先輩的な扱いなんでしょうか
つまりは一切描写されることなくしれっと勝ってる、みたいな

1戦目は描写された2つの対決はどちらも勝利していて、描かれなかった対決も勝利していましたが
この2戦目は描写される2つの対決はどちらも負けて、描かれなかった方だけ勝ってる、とか

まさかそんな単純な構成にしてくるわけは…
ないよな?


食戟として対峙しているというのに、3年生3人のちょっと和やかな雰囲気は何か気に入りましたね
薊が来る前の関係というか、互いへの感情が特に変わっていない感じで

そうなると、なぜ彼らは薊に賛同する者としない者とに分かれたのか、その事情が気になってくるわけですが


あと、司先輩が2年生にして第一席になってたっていうのは結構な衝撃でした
薊と同じか…

まさか最初の選出時からいきなり一席とは思えませんが、1年の時は何席だったんでしょうね

そんで、ひょっとして竜胆先輩も同じように2年で二席になってたりするんですかね


ワニを捌こうとする時、すっかり捕食者の顔になってる竜胆先輩
第二席って立場で登場しておきながら、今まで食ってる姿しか描かれてきてない彼女の実力は完全に未知数です

どんな個性的な品を出してくれるのか、ちょっと楽しみだったりします


ゆらぎ荘の幽奈さん

電子版のカラーで見ると、扉絵がやたら煌めいております
今週センターカラーだったっけと普通に勘違いしましたw

狭霧と雲雀の従姉妹丼(違)な扉絵ですが、狭霧デカくね?
一緒に映ってる雲雀との対比で必要以上にそう感じてしまうのかもしれませんが、それを差し引いても何か狭霧デカイ気がします

何がってのは言うまでもないでしょうから言いませんよ


本編に入っても2人の全裸は続いているという実に優しい仕様
読者が彼女たちの肢体を舐め回すためのカットもそれぞれ用意されているのはミウラ先生の細かい配慮ですね

それを見てもやっぱり狭霧デカイ気がする…
肘ぐらいまであるんですけど
垂れ下がってるわけではないのにそんなとこまで肌色が来てるのは、相当な大きさではないでしょうか

デカさに俺が圧倒されているせいなのか、全身カットも雲雀より狭霧のほうがどことなくエロいのである

背中から腰にかけてのラインがやたら扇情てk…
いえ、なんでもありません

そんな胸囲の格差社会に生きる2人の会話はバレンタインでした

リアルの季節と作中が狂いまくっているのはもう今さらですね

先週の呑子さん回でさりげなくバレンタインの話が出ていましたからきっと今週はその内容なんだろうとは予想がついておりました
ラブコメの中でも屈指のイベントですからね

まず狭霧と雲雀のターンが描かれたのは、やはり幽奈と千紗希ちゃんがメインのダブルヒロインとの位置づけにあるからでしょう

2人が一緒にチョコを作ってるというのは、それぞれで渡すのが告白に近いものになってしまうというのが1つ
雲雀も誘われたのはそのためですね

そしてもう1つは、幽霊である幽奈を千紗希ちゃんが気遣ったというのがあるのではないかと思います
見えないけれど触れる幽霊として新機軸を開拓している幽奈ですが、料理となると「お供え」してもらわないと味がわからないという設定になっていました
ならば、1人でチョコを作るなんてのは土台不可能です

そこで千紗希ちゃんが協力することを言い出したのではないかと推測できますね

見えない千紗希ちゃんにとっては筆談による調理はかなり難しそうですが、そこは女子力モンスターと呼ばれる彼女
どうにでもカバーできそうに思えるから不思議です


…あ、狭霧と雲雀の話でしたね今週は

抱く想いは異なっていながらも、2人ともに懸命な姿を見せているのが何ともいじらしいですね

少しでも自分を意識してもらえるように
妥協した姿を見せたくないために

ただし結果から見ると、明確な恋愛感情を抱いていない狭霧のほうが雲雀よりも一歩リードした感じですね

ハート型+手作り+徹夜

どう見ても本命です本当に(ry


狭霧にあったのは雲雀の3倍でした

別に大きさの話ではありません




チョコを貰ったコガラシくんの反応がまんざらじゃなかったのも意外でしたね

これは、壮絶な幼少ゆえに誰かから手作りの食べ物をもらうなんて経験がなかったことによるものなのか、
それとも本当に「手作りチョコ」を意識したものだったのか

この手の作品における主人公が、ヒロインからチョコを貰ってこんな真っ赤になる反応を見せるなんて結構新鮮な展開だと思えました
これは次回のダブルヒロイン協力チョコに対する反応が興味深いですな


ポロの留学記

打ち切りでした…

しかしそれほど悲壮感のようなものがないのは、陰陽師編で何となくやりきった感じがあったからでしょう
俺はむしろあのシリーズの終了と同時に打ち切りだと思ってたくらいだったので、そこから数話続いてる方が意外でした

ハンター復活までの猶予みたいな感じだったんでしょうか

たぶん終わるんだろうとは思われながらも、前回までの展開からは終わる感じなんか全然ありませんでしたからね
それがいきなり今回数年後っつって典型的打ち切りパターンですから逆に驚きですよ

こどもの日4コマが超面白かったり、ルイカとの無自覚ラブコメがすごく新鮮だったり、
光るものがあった…というか割りと好きな方の作品ではありましたが、どうしても地力が足りなかったということなのでしょう

1話完結で色々試せたりして、初連載としてはある意味木村先生よりも経験値を得られたんじゃないかと思っております
次回作を楽しみにしております権平先生



 




COMMENT▼

煉獄さんは追悼(ー人ー)

>シューダン
七瀬ちゃん可愛いねぇ( ̄∀ ̄)2424
学校同じじゃないかな?
隣なら学区も同じになると思うんですが。
まぁ漫画だからどうとでもなりますがw

>相撲
おっしゃ狙え大金星いいいいいいいいいいいいいい!!!!

>クロスアカウント
ppapさんとラグーさんはクロアカって略してますがそれは置いといて。
まぁねぇ、今のオタクそんな事するかなぁとか(北区先輩の記事を読んで感化された
作画はヒロイン可愛いと思うんで、2話以降ですかね。
それにしても主人公の名前がw

>ソーマ
司先輩と竜胆先輩の席次ね。
薊より寧ろ堂島さんと親父の状況に近い気がするんすわ。
1席は真面目で2席は奔放っつって。
料理の実力は分かりませんが。
後、美作ですが、個人的には負けそうな気がするっす(^^;

>ゆらぎ荘
バレンタインなんすよねw
まだ続くと言うw
良いぞもっとやれw

>ポロ
お疲れ様でした!

No Subject

・シューダン
家が隣同士なので学区も同じ、つまり小学校も同じの可能性がほぼですね。
ただ、ソッチは描かない気がします。描いても触り程度の範囲。
それと、間違いなく小6の一年間で終わりでしょう。中学になると男女の体格差が出ますので。
無駄に引き延ばされずに、ダンスと同じく綺麗な完結で飾って欲しいと思います。

・クロアカ
現時点では「こりゃあかん」ですよねやっぱり。この先どう転がすかに注目します。
脅迫も問題だが、消火器で人を殴るのも十二分に問題だと思いますけどね。
オマケ:クロアカ、ヒロアカ、リアアカ、ロクアカ。私が知るだけで4つあるw

・ゆらぎ荘
その肘まで…ての確認しました…うん、ちょっと描き方オカシイぞ?
房の部分は垂れてる描き方なのに頭は垂れてない位置に描かれている。
房に合わせるなら頭は地面と平行位置、頭に合わせるなら房は数センチ上だ。
画像載せれれば手っ取り早いけど、まあ流石にそれはまずいからなぁw

・ポロ
陰陽師編からコッチ、後学のために色々と実験的な試みをしたと睨んでおります。
なにはともあれ、お疲れ様でした。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No Subject

皆様コメントありがとうございます。


>シューダン
やっぱ学校同じですかねえ。
いや普通に考えたらそうなんでしょうけども、学校が違う奴らが集まってるってことで、学校とは異なる居場所としてのサッカークラブって特性なのでどうかなーと思ったんですよね。

つちわたもそうでしたが、横田先生はラブコメを期待させる状態を設定するのが抜群に上手いんでしょうか。それでいて、あんまり描いてくれないという焦らしプレイ…

>クロアカ
まあ略し方はこうなっちゃいますよねえ。
まとめサイトとかではかなり非難轟々なことになってるようですが、まあ俺が思ったこととだいたい一緒だったりします。帰宅先輩の感想も結構辛辣なことになってましたね。俺が「うーん?」と思った作品も帰宅先輩は割と高評価をしてくれてたりするのでその感想見るのはかなりありがたいんですけど、その帰宅先輩まで辛口になってたのは俺の中では「だめじゃんこの作品」と思わせるに充分な出来事でした。

褒められるところと言えばせいぜい画力くらいなんですが、なぜ編集部はこれでイケると思ったのだ…?

>ゆらぎ荘
②は幽奈と千紗希ちゃんとして、③に朧とか来るのを密かに期待してたりして(;^ω^)

乳につきましては…
確かに分からないでもないですが、こまけーこたーいーんだよ案件じゃないでしょうか。
ときにラグエルさん、zipでくr(ry

>ポロ
実験してたんでしょうねえ。
この経験を次回作にどう活かしてくれるかですねえ。

No Subject

>シューダン!

こんにちは。
「幼馴染のはじまり」は思わず膝を打ちました。小6ぐらいの出会いなら幼馴染の枠に入りますね,確かに。

Re: No Subject

どうもですー。

小6っていう年齢設定が非常に絶妙ですよね。空気感的にはボーイミーツガールなんですが、それを小学生で描かれるとその後中学高校の時にはどうなってるだろうと思ったら、そういう発想が出てきました。幼馴染という関係にはやはり憧れるものがあるせいでしょう。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK▼

http://sclpsn.blog.fc2.com/tb.php/1348-966f7ef1

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム | 

カレンダー+最終更新日

09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

新着記事+関連エントリー

人気&オススメ記事1

タグクラウドとサーチ

プロフィール

rexel

Author:rexel
ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



ついったー。

RSS リーダー

月別記事アーカイブ

マンガ・アニメ系サイトリンク集

以下のリンクから他にもマンガやアニメについて記事のあるサイトをご覧頂けます。

○ブログランキング集

FC2Blog Ranking

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ

○姉妹サイト
ジャンプマンガの描き方教えます
○アンテナサイト
ジャンプ感想サイト更新チェック

○マンガが読めるサイト
ジャンプトレジャー新人漫画賞受賞作品一覧
絶版マンガ図書館

○マンガ・アニメ感想考察系サイト
(更新停止)
たらさいと
アスまんが
アニメな日々、漫画な月日
ゆめかたつの曲解的漫画考
つながりこそがせかいをつくる
現実逃避
 ┗サイト紹介
あまぐりころころ
働いて飯を食いジャンプを読む、ついでに漫画やアニメも見る

○毎週ジャンプ感想を読ませてもらっているサイト
決闘王F.Kのブログ
君と僕の歌う詩
楽しければよかろうのブログ
北区の帰宅部
 ┗サイト紹介

○マンガ作者サイト
内水庵
おさむ日誌(休止中)

最新画像一覧

カウンター