社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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2017年週刊少年ジャンプ28号感想簡易版

2017年週刊少年ジャンプ28号感想簡易版

月曜日の仕事中にちょっと事故ってしまって、その後始末やら何やらに追われて
すっかり遅くなってしまいましたorz
しかも簡易版でゴメンナサイ


アンケ順
鬼滅の刃
火ノ丸相撲
新連載 シューダン!




鬼滅の刃

煉獄さん…
煉獄さんよ…

最後なんて言うの止めてくれ…

絶対に誰も死なせないって決意の中に自分も入れてやってくれ…


もう何というかこんなにも助かって欲しいキャラというのも珍しいですね

体も刀も犠牲にして、それでも猗窩座には離れられてしまった煉獄さん
夜明けに対する恐怖が鬼のなりふり構わない力を引き出してしまったという感じでしょうか

しかし炭治郎はそこに、この戦いの勝敗を見るというのが熱いですね

陽の光を怖がって夜明けが来れば必死の形相で逃げる鬼と
夜の闇の中に身を晒して鬼と戦い、時には取り返しのつかない怪我や犠牲を強いられる鬼殺の剣士たち

どんなに傷ついても斬られても、すぐに治ってしまうんだと余裕をこいておきながら
夜明けが近づけば太陽を恐れてひたすら逃げる

自分に有利な状況でしか戦おうとしない鬼と、不利な条件でしか戦うことの出来ない鬼殺隊

誇り、品性、本当の強さ
そういった部分でどちらが優れているかというのは一目瞭然であるのだと

煉獄さんを尊敬するからこそ、煉獄さんを慕うからこそ、自然に出てきた心からの叫び

思いつくまま不規則な順番で単語を紡ぎながらそれでも話の筋は変わらない叫びと号泣は、
いつもは大人びた言動の炭治郎らしからぬものと言えますが、炭治郎にとってそれだけ煉獄さんが頼れる人物だったということであるのでしょう

長男力で伊之助や善逸を引っ張ってきた炭治郎が、煉獄さんの大きな背中を見て頼もしい人だと思ったわけですね
だから、そんな煉獄さんのことではこんな子供のような叫び方もしてしまう

炭治郎の純粋な感情が普段とは違う形で表に出てきた珍しい場面でした


そんで、その炭治郎の叫びを聞いた煉獄さんの表情よ…
ありがとうって感じなのか、自分のこの後を悟ってのごめんなって感じなのか

無表情で弁当食ってた人とは思えないくらい絶妙な顔じゃないですか
片目開いてないのにこんな顔描けるなんて吾峠先生すげえですよ


刀をぶん投げるのもなかなかの衝撃でしたよね
どうしても一矢報いたかったというか一泡吹かせてやりたかったというか、とにかく何かしてやりたかったんでしょうね

そうじゃないとどうしても気が収まらなかった


暗い時には上から目線の余裕の顔で堂々と登場してきたくせに、夜明けが来れば表情を歪ませて必死の形相で逃げていく無様な奴が
煉獄さんを傷つけたことに、否定したことに我慢がならなかった

熱い叫びでしたよ



刀は、どうにかして取り戻したほうが良いと思いますけどもね(;^ω^)


そうじゃないと今度こそ鋼鐵塚さん37歳に殺されると思うんです
全集中の呼吸常中を会得して身体能力が上がりまくってるはずの炭治郎を1時間も追いかけ回せる37歳ですから、
打ち直してもらったばっかの刀を初戦でさっそく失くしましたっつったら、今度こそ間違いなく包丁で刺される

刀投げる時に炎のような影があるっぽいのは、ヒノカミ神楽か火の呼吸と関係があるのかどうか
炎柱の煉獄さんが先週放った奥義が炎の呼吸ではなく火の呼吸の型だったのは誤植なのかどうか
思い出したことがあるという話は何なのか

気になることはたくさんあるんですけども、刀の行方が結構でかい…


火ノ丸相撲

順調に2人の「生き方」が描かれていますなあ
やはり、この大一番で最も焦点が当てられているのは火ノ丸と久世の「生き方」であるようです

その一環として、今週はわかりやすいサブタイで「追憶」とされました

先週までも「今まで」を振り返る部分はありましたが、今週はさらに輪をかけて回顧していますね

それは、ただ当人の回想を描くだけにとどまらずそれぞれの家族の姿を見せることにより、それぞれの背景を克明に浮かび上がらせています


回想とともに先に描かれた久世の場合は、偉大なる父の元に生まれたという事実が彼にどんな感情を抱かせることになったか
その始まりと展開でした

勝ち続けることで最強の横綱と言われた父親
その背中を見て育ってきた久世は、自然と父と同じ道を歩もうとしていたのだと

それは誰に言われたからでもなく、かと言って自ら強く望んだわけでもなく
ただ自然にそうなっていったということなのでしょう

それを一歩下がった位置から見守ろうとしてくれる母の存在

これまで久世の「生き方」は偉大な父親を前提とするばかりでしたが、しかし当然母という存在も忘れてはならないでしょう
久世の成長に影響を与えてきた人物としては父親と同程度と考えられるからですね

アマの大会に出るなとの禁を破って新人戦に出場したことを久世が詫びようとしている場面では、男同士の話に立ち入らないように気を使っていた母
「横綱の妻」たることの意味をよく理解していることがわかる場面でした

そうして久世の母をクローズアップしたところで、満を持してぶっ込まれる火ノ丸の母親

すでに他界しているらしいことは描かれていましたが、緊張の面持ちでそれでも見届けようと佇む久世の母親との対比で描かれてきたのは見事な演出でした

亡き母への想いが火ノ丸の「生き方」に繋がっていることはこれまで断片的に描かれてきました
次回はそれが改めて描かれるのでしょうか

それぞれの「生き方」に繋がるこれまでをたっぷりと描いたところで、その「生き方」の今後へと連なっていくのがこの大一番の勝敗なのでしょう
決着の時が確実に近づいていますね


新連載 シューダン! 横田卓馬

横田先生超速復活

1つ完結させた後3か月や4か月で次の連載にこぎつけるなんてどんだけのポテンシャルなんでしょうね
ボツだらけの新人さんたちが血の涙を流しながら読んでる様子が目に浮かぶようだ…

前作の完結から速攻の復活で、ジャンプ鬼門のサッカー漫画だって言うのに
変わらない面白さがあるのがもうさすが横田先生というしかないですよ

ジャンプでサッカー漫画だってんでいくら横田先生といえども…とか心配する気持ちもあったんですが
全くの杞憂にすんだようでよかったですわ

こんだけ等身大の少年たちを描いてくれるとは…

そしてジャンプのサッカーにこんだけ等身大の少年たちの姿が似合うとは…

今まではだいたい高校のサッカー部とかで全国大会とか優勝とか目指して頑張る感じだったのが
小学生が地元のサッカークラブに入ってるってだけの状態にしたことでそういうしがらみがさっぱりなくなっているんですね

その代わりに共感性がものすげえ上がっております

飛び抜けた天才もいないし、やたら偉そうにする先輩もいないし、オラついて周りと衝突する主人公もいない
本当にただ普通の子供達だけで構成されたサッカークラブ
これはジャンプの本来の読者層である少年たちにとってもちょうどよく感覚が合うんじゃないですかね

かくいう俺だって小学生時分にはサッカークラブ入ってましたよ
レギュラーではありませんでしたが、踵の骨折って辞めるまでDFかGKのポジションで頑張ってましたよ
どっかで試合があるっていう日に、スパイク忘れて草履とか履いてって大恥かいたりしてましたよ

そんなわかりやすい舞台設定としてのサッカークラブに、アクセントを付ける女の子の加入
いいですね
いいですね

このくらいの年頃だと女の子のほうが大人だったりしますからね
アホみたいな会話が楽しいばっかの男子たちに対して女の子のほうがやたら達観してたりして、
その噛み合わなさが読んでる少年たちに「あるある」とか思わせたりするんでしょうね

その辺の詳しい妙味は現実逃避さんの感想で解説されておりますので、もう俺が改めて言う必要はないでしょう
『週刊少年ジャンプ』 2017年第28号 「シューダン!」第1話 「ぼくらのフットボールアワー」 感想 - 現実逃避


もちろん一瞬で気づいた人ばかりでしょうが、コーチがすじピンから引き続きのキャラだったりして世界観が繋がってるのも
じゃあつちわたカップルもどっかにひょっこり登場したりすんのか?って思わされますよね


これはまた楽しみな作品が出てきましたわ


Dr.STONE

お、千空の回想的な感じで始まった新章ってもう終わりなのか?

千空と大樹
この物語が展開していくのは2人の存在が不可欠であることをよく示してくれた回でした

千空がこんなに大樹を求める様子が描かれたのを見て、これは腐女子人気が出そうだなーとか思ってしまった俺は間違いなく汚れきってるのである

あと千空の顔芸が結構面白かったですね
主人公がしていい顔じゃないぞあんなのw


ぼくたちは勉強ができない

ようやく、らしくなってきた感じですかねえ

今回の内容こそ作品タイトルが本当に意味しているところなのでしょう

勉強ができない
それは何故か、ということでその答えが今週であるわけですね

すなわち他にどうしても気になることがあって集中できない、それどころじゃない、ということ

絶賛片思い中で可愛らしさを爆発的に見せてくれるうるかを中心に、ヒロインたちの動揺がしっかり成績に表れてきています


文系っ娘以外は(;^ω^)


もはや文系娘はメイン格から落とされているような気配すら感じるのは俺だけでしょうか

うるかの気持ちに気がつきつつ、理系っ娘のことも察したりして困っている様は
明らかに他2人の動揺とは性質が異なっています

おかげで、その動揺は「勉強ができない」ほどではないという有様

読者人気を別に考えるとしたら、国語が得意で作者の気持ちやら人の感情やらを察するのに長けているという意味では
実はラブコメに向いてないヒロインだったりするんでしょうか


食戟のソーマ

2戦目の出場者と対戦カードが決定

一席に二席に四席を出してくるなんて結構追い詰められてるじゃないか薊さんよw
三敗した直後にあんな高らかに休憩入りを宣言して余裕を見せつけたかと思えば、次の対戦には手堅く来たなおい

トップ3の3人じゃなくて四席を1人入れてくるって辺りに、何か薊のみみっちい自意識を感じるようですが
さて実際のところはどうなんでしょうね

双方ともに選出の理由が明かされるかどうかと言ったら、最近の傾向からすると怪しいので勝手に決めつけても良いかもしれないw

女木島先輩二連戦なら今回は負けで、久我先輩も負けで、美作が金星って感じが大方の予想のようです

そういう予想も良いんですけど、それより俺はこの対戦も誰かの手伝いとかなさそうだなってのが気になるのである

司先輩に劣勢な久我先輩を創真が手伝おうとしたりすんのかな?


U19

打ち切りでした…

見事なまでに打ち切りですね
終盤は何か割といい感じの勢いが出ていたような気もしますが、それは灯火が消える前の最後の揺らめきだったのでしょう

原因は明らかに展開の遅さ
正確には、展開が遅かった事自体は一概に悪いとも言えないのですが、そのじっくりさを面白さに転化できなかったことに敗因があるでしょう

第1話から3話までが時系列的に地続きだった本作
そのことは試みの1つとして評価することが出来ますが、読者には足踏みにしか映らなかったことが問題でした

ジャンプの常套手段の観点からは、スタートダッシュとしての重大な意義がある1話から3話
3話までを連載会議に提出するという手法は少なくとも連載が始まってから以降よりは練る時間があるはずであり、
プッシュとしての増ページももらえる大きな機会となるこの部分を、本作はまるまるプロローグのプロローグに費やしました

読み切りを読んでいた限りでは、ヤマ場における怒涛の勢いが持ち味だったように思えるだけに
どっしりとした展開でどシリアスな場面を連続させた3話までの流れは、作者木村先生の長所を活かしたものとは必ずしも言えない気がします

初めに読者の感情移入をつかめなかったことで、4話からの展開ではひたすら揚げ足取りや粗探しばかりされる始末
その指摘が割と間違ってもいないように見えるから困りもので

大人と子供の対立という構図は少年漫画としても向いていたでしょうが、それを上手に見せられなかったことも一因でしょう

ともあれ、デビュー作としては大いに色々なことを吸収できたでしょうから
次回作に期待することにしましょう

木村先生お疲れ様でした


 




COMMENT▼

>シューダン!
木村先生が17週間連載してる間に横田先生は面白いサッカー漫画を準備して連載にこぎつけた
・・うん、世の中残酷だ

No Subject

>鬼滅
あががががががががが・・・
煉獄さんが・・・煉獄さんが・・・orz

>相撲
おい!
最後の引き!
スタミナぎれて!:(;”゚’ω゚’):

>シューダン
いやあ、サッカー漫画と聞いて心配してたんすけどね。
杞憂でしたわw
楽しみ楽しみ♪

>石
回想終わり。
意外と早かったw

>僕勉
文乃ちゃんどうするんやろうか(^ω^;)

>ソーマ
助け合えるのは、その時出場している3人だけだと認識してますけど?
つまり、2ndでは創真は待機なので手伝えないと思うんですが。
そう言えば、斉藤先輩の上にもも先輩が居るのかw
言われてみれば何でだろうw

>U19
終盤盛り上がって来たんすけどね(^^;
多分才能と実力は有ると思うので、また頑張って欲しいっす。

お久し振りです。

 パソコンも復旧し、ようやく落ち着いて訪問できる!と思いきや・・・大丈夫ですか!?
 不眠症のうえに事故って・・・!(汗)。
 心身共に大変でしょうが、どうかご無理はなさらずに・・・。

>鬼滅の刃
 前回からもう、涙こらえるのが大変で大変で・・・。
 この作品がどれだけ長く続こうとも、煉獄さんは絶対忘れられないキャラになると思います。
 それだけに、炭治郎の言葉には救われました。
 ああ、次回を見るのが辛い・・・。(><。)

>ソーマ
 前回の記事で取り上げてくださってありがとうございます!!(恐縮)
 「薊の支配している遠月学園が面白くなくて仕方ない」と言っていた久我ですが、果たして久我は薊のやり方がかつての自分のやり方と同じという事に気付いているかどうか。
 対戦相手の司はセントラル陣で一番の薊の支持者でしょうから、そこを突かれる恐れがあるかもしれませんね。

 ちなみに、どうやら今回の2ndBOUTもチームプレーは無いのでは。
 第216話の本編終了後にルール解説が載っていましたが、「サポートに入れるのは同時に対決に参加しているメンバーのみ」とありましたので。
 久我自身も、プライド上協力を断ると思いますから。

Re: タイトルなし

皆様コメントありがとうございます。

今週はすっかり遅い感想となってしまったことをお詫びします。

特に栗うさぎさんには心配をさせてしまったようで。
怪我人とかは誰も発生していない、単なる物損なので大丈夫です。眠気があったわけでもないので不眠も関係ない…はずです。
むしろ事故った後のほうがまた眠りづらくなった感じがありますが。

>ソーマ
サポートルールの説明の方は完全に見落としておりました。本編の中ではそんな説明なかったよな…?と思っていたんですが、そんなところにあったんですね。
これは失礼しました。

しかし、そうなってくるとこのサポートルールの発動はかなり限られた場面になるわけですね。汽車の中での3対3の時には割りと普通に起こりうることのように思えたんですが、サポートに回るなら自分の調理時間を削ることになるなら、それだけの調理手順の効率化や簡略化だけでなくある程度のリスクも受容しなければならないのでしょう。

それは、サポートに回るという選択のハードルを思っていたより引き上げるものですが、そこまでのハードルがほんとうに必要かというとちょっと疑問もありますね。


それと、久我先輩と同時登場で、久我先輩以上に薊のやり方と近いものを持つ「アイツ」につきましては今回あえて触れませんでした。
きっとそこは栗うさぎさんが語ってくれるかなーと思いましたので(;^ω^)

>シューダン&U19
まさかこの2作を一緒にして返信するとは予想外でしたけども。

しかし名無しさんの指摘があまりにも無慈悲な件…
言われてみれば確かに(;^ω^)

過去号を振り返ってみたら、U19の連載が始まった号ですじピンは完結してたんですね。
そしてU19が打ち切られた号で横田先生は帰ってきたと。何ということでしょう…

木村先生は読み切り時代からヤマ場の勢いにはかなりのものがあると思っておりますので、次回作に期待したいですね。
このデビュー作は結果として思惑が裏目に出まくってしまったということで、めげないでほしいです。

No Subject

今更ですが、まとめサイトで僕勉について面白いコメントがあったので引用します。

「これ、なかなかキャラの特性をちゃんと考えた展開でいい感じだぞ

理系は恋愛とか数式や理屈で割り切れない感情で
しかも物語の主人公の心情が理解できないって事もあって自分の中にある感情に戸惑ってるし
ずっと自身の恋心を隠してた、告白する勇気もないうるかは成幸のこの噂にはどうにもできない

一方文系は物語の登場人物の心情を理解できるから二人の心情をすぐに察する事ができて
成幸との恋愛フラグもまだ立ててないから第三者で見る事もできる
作者がちゃんと考えてこの流れをを作ってきたならラブコメ作家としてなかなか侮れない

あと、文系がヒロイン争いから脱落したなんて短絡的な見方はできないぞ
友達の恋愛の応援をしてたつもりが、いつの間にか自分が好きになってしまってたなんて
ラブコメとしては王道の展開だ」

加えて別の方が
うるか「なんで!?応援してくれるって言ったじゃん!?」
文乃「応援してるよ?うるかちゃんの[友達]はね?」

みたいな展開はよ


とか。
まだまだ文乃が離脱というのは早すぎるのではないでしょうか

Re: No Subject

確かに、言われてみれば応援してるつもりがいつの間にか自分も、ってのは王道ではありますね…。

それでも、文系娘がこれから戦線に復帰するためには彼女をさらに掘り下げることが必要になるでしょうね。
メタ的な理屈はおっしゃる通りのように思えますが、現状の作劇はまだそれを許す状態になっていないように見えます。

少しの間応援ポジションで動きながら、心情を掘り下げつつ、国語力が高い特性を絡めてくれるなら勉強というテーマとも上手く噛み合いそうですね。

まだ結論を出すには早いか…

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ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

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中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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