社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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新連載僕たちは勉強ができないの奥行きが気になった2017年週刊少年ジャンプ10号感想その2

2017年週刊少年ジャンプ10号感想その2

バレンタイン企画でヒロイン全員集合ポスターやるのはいいけど
予告ページに小さく載っけてるのはダメだと思うの


・新連載 僕たちは勉強ができない
・背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~
・ゆらぎ荘の幽奈さん
・左門くんはサモナー



新連載 僕たちは勉強ができない 筒井大志

マジパティでお馴染みの筒井先生がとうとう本誌で新連載をはじめました
プラスにはマジパティが復活掲載されてるし、古味先生から応援イラストとか載ってるし

略称は何でしょうね
僕勉?
もしくははがない

ヒロイン2人の属性が表紙に書いてありますけど、「機械仕掛けの~」とかを見た時に右翼な某サッカー漫画を思い出したのはたぶん俺だけだと思う

主人公はオールマイティに好成績を取る貧乏少年
ヒロイン2人はそれぞれ文系科目と理系科目が天才的な美少女

そんで、学費が全額免除される特別推薦を主人公が得るための条件として彼女たちに勉強を教えることになる、という流れ

まあかっちりと設定はハマってますね

ただ、ここまで見た時には「なるほどそれぞれ理系科目と文系科目が超苦手だからセンター試験がヤバイわけだな」と理解したんです

苦手は合ってましたけど、まさか得意系統と反対の大学に行こうとしているとは予想しませんでしたよw
そうきたか…

とすると、次の問題は彼女たちがあえて得意と反対の大学に行こうとしている理由をすぐに明かすつもりがあるのかどうか、ですね

「才能があるとかないとかそんな言葉で他人に人生を決められたくない」
理系少女が言ってましたが、まさかこれだけで説明しきった訳はないでしょうから、明かされる時にはもう少し詳しく言ってくれるのでしょう

問題はそのタイミング

何となく、しばらく経ってからになりそうな感じがありますが、そっちのほうが良さそうです

彼女たちの志望理由は、現状1つだけ残ってるカードなんですよね
細かいところを言えば、理事長は彼女たちの志望理由を納得しているのかどうかとか、そこに大人の思惑はないのかとか
彼女たち2人が旧知の仲だったことに何か意味があるのかとか、そういうのは浮かんできますけど

話の軸に関わる大きな要素として残っているのは、それぞれの得意と反対を行こうとする志望理由だけなんですよね
それを2話や3話で描いちゃうとすると、とってももったいない感じがします

そこはまだ引っ張ってもいいんじゃないかと

表紙に、五科目と合わせて「恋」まで書いてあるようにいずれラブコメにもなっていくことは明白なわけですから
明かすとしたらそのタイミングになるでしょうか

自分たちの本気だけ分かってくれて、詳しいことは聞かないまま協力してくれる主人公にそれぞれ惹かれていって

何かのきっかけで2人の志望理由を知った主人公もまた、それぞれへの気持ちを新たにする…みたいな

なので現時点での予想としては、彼女たちの大学志望理由が明かされる時には物語がラブコメへと本格的に移っていくのだろうと思います


見やすい絵柄とわかりやすい話で敷居は低そうですから、重要になるのは奥行きなんでしょうね
それにあたるのが、2人の大学志望理由とラブコメになるんじゃないかと

そんな感じで、まあ期待して読んでみることにしましょう


背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

やっぱりイギリスでの必殺ブーストは、発動後が描かれることはなかったか…
本場の舞台をどんだけ沸かしたのかが見たかったですけどねー

今回は場所を国内に戻して、八巻パイセンたちの話でした

前回が土屋くんたち新部長の話から、リオ先輩たち創設部長の話だったので
今回はそれを引き継いだ八巻パイセンたち、って感じですかね

ついでにあの芸能カップル2人も再登場

プロD級とかよくわかりませんが、少しずつ上手くなっていってるらしい様子はまるで本家「芸能人社交ダンス部」っぽいのである

マジかよゾノきゅん最低だな→なんでだよ
のツッコミにややウケw
モブ部員のセリフだと思うんですけど何やってんだw


前回土井垣部長たちがいい感じなのを見せてくれましたから、じゃあ今回は八巻パイセンたちがその成長ぶりを見せてくれるんだろうと思っていました
イギリスのあの舞台には劣るとは言え、海外を目指すダンサーたちがキャリアを問わず集まってくる選考会でどんな華々しい踊りを見せてくれるのかとね

結果はダンス全カットで1次予選40位通過からの2次予選敗退

40位通過ってのがそもそも今までの展開では見たことのない数字でしたから結構ビビりましたけど、そのまま2次ではあっさり負けてしまっているとは…

同じく2次で敗退しているゾノきゅん組とはえらいテンションに差がついております
咲本さんのアレ、2年経ってもやってるなんてねw
きっと、2人ともが力は出し切ったと実感があるからこそのあの表情なのでしょう

対して八巻パイセンたちは、「こんなはずじゃなかった」という気持ちが先に来てしまうおかげで立ち直れない

そこに説教してくれるおっさんプロがいいですねえ

言ってることがいちいち正論でぐうの音も出ません

あの強気な秋子先輩が号泣してるのがやけにグッと来るのである

でも、言われまくった直後に泣きながら立ち上がれる2人が気持ちいいですね
お説教を受け入れない余計なプライドも何もなく、全部本当にその通りと思って自分たちの甘さを心から恥じる

説教されてから行動が変わるまで
その時間が短ければ短いほど本気度は高くなる
だからノータイムで立ち上がった彼らをおっさんプロは評価してくれたんですね


そして、パイセンたちから届く激励の電話
前部長から現部長へ恒例って、まだ創設されて3年目なのにねw


次回は大増ページらしいです
何かいよいよ最終話みたいな雰囲気ですけど、センターカラーとかじゃないのか…?

それに、ダンス部関係ばっかりで御木くんとターニャちゃんがまだ出てきてないんですけど
宮大工くんと小春ちゃんもいないんですけど

もう1つの物語ってところに登場してくるのかなー?

横田先生の奥さんが、1ページ目のネームを見ただけで泣いたという次回
心して待つことにしましょう


ゆらぎ荘の幽奈さん

おお…
どんどん本格ラブコメ路線を突き進んでいくなあ…

幽奈、千紗希ちゃんから雲雀に続いた各ヒロインのメイン回
じゃあ次は狭霧か朧かと思いましたが、違っていました

いや、ある意味半分あたりといってもいいかもしれませんね
サブタイには狭霧の名前ありましたし

しかし、今回のメインはそれぞれ主人公への気持ちを強く自覚した3人娘たちの語らいでした

特に、千紗希ちゃんからの誘いというのがね
読者的には彼女の好感度上げてましたよね

幽奈も雲雀も、千紗希ちゃんにとっては恋愛相談を受けたことのある関係
なのに、実は自分も同じ相手のことが好きでしたというのは確かに後ろめたい気持ちになるでしょう

それこそ雲雀が指摘したように「自分たちに探りを入れたのか」と思われても仕方のないことですね

だから、早い内に自ら打ち明けようとした
2人からは罵倒されるとしても嫌われるとしても、話すのが筋なのだと

高校生にしてそんなことを理解し、決断できるのはかなり人間ができてますね千紗希ちゃん


その誘いにまたしても雲雀が何かを察するのがもうね
察し良すぎるだろこの娘w

ファミレス?に座っても、千紗希ちゃんの様子がおかしいことにいち早く気づいて、妄想を膨らますほどの想像力
そうして雲雀の勘の良さを見せた上で、ギャップとして描かれる狭霧の空気嫁なさよ…w

まるで地雷原に向かって裸足で突っ走るが如し
ダメだこの娘早くなんとかしないと…


前向きに考えると、遠回しに探り探りの話題を振っていくよりもよっぽどマシなきっかけになったとも言えなくもありませんが

しかしそこで口火を切ったのが雲雀だったというのが意外でした

いつもと違うぱんつを選んで、勇気をもらって告白しようと決意したこと
雪で滑ったせいで告白どころかコガラシくん変態仮面状態で、話のオチに使われてしまったこと

あれ、これこそ大自然に責任を転嫁してるか?

多くを言わずとも「何があったのかわかる気がする…」と全員に思わせるコガラシくんのスキルは、もはやリトさんの域に達しているかもしれませんね
ここにいる全員が何度となくラッキースケベという能力の餌食になっていますからねえ

自分はちゃんとコガラシくんを好きなこと
最初は狭霧への対抗心もあったとは言え、今はもうそれだけの気持ちではないこと

千紗希ちゃんが言おうとしていることを聞く前に、まず自分のことから話した雲雀もとってもいい娘です
「自分のことも言わなきゃ筋が通らない」と考えた千紗希ちゃんと同じ発想ですよねこれは

その理屈で行くと雲雀は別に話す必要はなかったんですが、「この場」における対等さという意味でまず自分から話した
そうすることで、「そっちは?」と聞くことができる

変な見栄や恥ずかしさに囚われずに筋を通すことができるのはとってもいい娘の証です

それに応じて次に口を開いたのは幽奈
千紗希ちゃんのおかげで自分の気持ちを自覚できたこと
その気持ちをはっきりと口にして、千紗希ちゃんへのお礼も改めて伝える

しかし今の千紗希ちゃんにとってはそれが一番辛かったりする…

でも言わなきゃいけないことだからと勇気を振り絞った彼女

幽奈の独白には雲雀が一番ギャグ顔になっていましたが、千紗希ちゃんの時には狭霧がギャグ調になっていました
でもこれは、驚く意味合いが違っていますね

幽奈の気持ちを知ったことに対する雲雀のリアクションは、強力なライバルが現れたことに対する衝撃ですが
千紗希ちゃんの独白に対する狭霧のそれは、千紗希ちゃん云々ではなく「雲雀や幽奈だけでなく女子力モンスターまで!?」という人数に驚いているもの

いまだ戦線に参加していない立場である狭霧からすると、3人がそれぞれ自分の本音を吐露したこの女子会はそれはそれは衝撃の連続だったわけです
だからこそ、ちょっと落ち着くために1人突然トイレに立ったわけで

ドロッドロじゃないか!!とは、この手のラブコメ展開に対するリアクションとしては新鮮ですねw
少年漫画のラブコメでドロドロなんて表現はなかなか聞かないぞw


しかし、狭霧よりも一番驚いたのが雲雀であることは間違いないでしょう

確か、相談を持ちかけていた頃から「恋愛的要注意人物」であることは認識していたと思いますが
それが現実のものになったことへのショックは計り知れないはず

だからこそ、千紗希ちゃんを追及する言葉が矢継ぎ早に出てくるわけです

千紗希ちゃんも千紗希ちゃんで、何を言われても自分のせいだと認識している
ただ、「そんなつもりじゃなかった」ことだけはできればわかってほしいと思うから、今こうして話をするために誘ったのです


狭霧がコガラシくんとイチャついているを引き止めている間に、同じ相手を好きになった3人は
幽奈の一言でようやく落ち着くに至りました


非があるのは自分だからと嫌われる覚悟で2人を誘い、本音で話をする場を作った千紗希ちゃん

言いづらい話がありそうだからとあえて自分が最初に喋り出すことで、話の口火を切った雲雀

ひとしきり言い合った後、幽霊という自分の立場を引き合いに出して2人の優しさを明確化し、場を収めた幽奈


今回の「女子会」は3人それぞれが作り上げたものであるという形になっております
狭霧は、そのきっかけを作ったのと、後は邪魔が入らないように後方支援に徹していた感じですね

後方支援と言うには話の焦点になっている人物にゼロ距離で接していましたけど

どう見てもあててんのよです
本当に(ry

「何故貴様はこう何処にでもいる…!?」が地味にウケた
確かに大体どこにでもいるなコガラシくんw


狭霧にも戦線参加の片鱗はあるとは言え、今週の話は、まずは3人でラブコメを回していくことを示す回でもあったんでしょうか

子作りを狙っている朧も加わっていいはずなんですけどねえ
引っ掻き回す役目にしかならないのかなー


左門くんはサモナー

てっしーパパ再登場の回

正ヒロイン的ポジションにいる娘を溺愛する親父ってのはよくあるパターンですが、
天使か仏かっていうてっしーに対するそれだと「そりゃ溺愛するわ」って思えてしまうのが何か凄いのである

でも一番の見所は、完全に何処かで見たことのあるような空き地でしょう
あんなわかりやすいオブジェがある空き地とか今日日絶滅してるだろwww

そして絶対少年向けじゃないwww
割と年齢層上の奴らを想定した展開だよな?

俺も見事にハマって、「あれ…この空き地…?」とか思ってしまったのが沼先生の策略通りの思考でした

完全にアレだ…
許可出たのかこれは


あともう1つ、どうしても触れておきたいと思ったのが、左門くんが家にやってきたのをてっしーちょっと喜んでるような気がしたことです
「珍しいよね」とか言いつつ、何か嬉しそうなそんな雰囲気が
気のせい?

マイサーモンは「軽快に野菜刻むのやめろ」かな


 




COMMENT▼

No Subject

>新連載1
ステ振りが激しくて目も当てられない(つ∀`)アチャー
最悪、小学生レベルからやり直しやでw

>ダンス部
パイセン達も有象無象の仲間入りか。
まぁ、世の中広いからね、仕方ないね。
こっから巻き返しや。

>左門
あ、これ青いタヌキ
巻末コメでも書いてましたねw
この程度なら許可要らないんじゃないっすかね。

僕勉はとにかく判断が遅い

・僕達は勉強ができない

 はがないはすでに略存在するので僕勉がよろしいかと

 タイトルの判断が遅いというのは、ヒロインの志望動機は1話のうちにやっておくべきだったということです

 ここの理由によってヒロイン達への感情移入具合が変わりますので

 2話目にやるのは少し悠長に感じました
 主人公に関しては共感出来る部分もあり印象は良かったです

 やはり主人公に感情移入が出来るラブコメは読み応えがありますね!

 遠回しに某組長公務員をdisったわけではありません

・背すじをピン!と

 プロの厳しさ、大変さを思い知らせる回
 才能だけでやって来た二人にとっては
鼻っ柱をへし折られるには十分でしたね

 そしてこの切り替えの速さ、成長に期待したいと思います

 来週クライマックス増ページ……PSYRENみたいな疑似円満扱いの打ちきりなのかなあ

ゆらぎ荘の幽奈さんは判断が素晴らしい

・ゆらぎ荘の幽奈さん

 千紗希ちゃんから二人を誘うことで千紗希ちゃんの好感度が上がる

 幽奈さんがこのままの関係でいたいと言うことで幽奈さんの好感度も上がる

 雲雀がそれを肯定し三人の競争みたいな形にしたことで雲雀の好感度も上がる

 結果、今週はヒロイン三人が全員好感度をあげると言う素晴らしい状態

 狭霧の言うドロドロ愛憎劇と言うよりは、
青春ど真ん中なラブコメという感じです

 三人の関係性を変えずに競争させる、これは本当にナイス判断だと思いますよミウラ先生

 変なところで読者の不安を煽らない、配慮された展開だなあと思いました

 そして今週によって完全に出遅れた狭霧と朧、彼女達が卍解……間違った、挽回する機会は与えられるのでしょうか(汗)

・左門くんはサモナー

 完全なるドラえもん最終回、怒られないと良いですが大丈夫でしょうか?

 まあ大先輩銀魂が連載してるうちは問題ないか

 てっしーパパはいい感じに狂った個性溢れる良キャラですね、彼と閣下とアンリさんが活躍する回は安定感を感じます

 そしててっしーパパは自分の事情に部下の中野君を巻き込むのはやめましょう

No Subject

・新連載
略称は「僕勉」がよろしいかと。
こう言ってはアレな気もしますが、良くも悪くもニセコイの正統後継って感じですね。
志望進路が真逆なのは良い設定でしたが、どうしても変えない理由への焦点が非常に弱い。
「なにか大きな理由があるんだな?」ときっちり見せておいた方が引きは良かった。
「中身を見て、お前らが本気だってのは良く分かった。譲れない理由がなんかあるんだな?」
「っ!……」
「理由は言わなくていい。あるかどうかだけ聞きたい」
「……あるっ!」
「良かった。なら俺の頑張りが無駄にならずに済んだよ」
せめてこれくらいは焦点当てて欲しかった。

・マイサーモン
「軽快に野菜刻むの一旦止めろ」です。

すじピンは来週が最終回ですかね?カラーがもらえないなら打ち切りでしょうね。明らかな打ち切り作品でも最終回当たりで増ページはよくありますから。

Re: No Subject

皆さんコメントありがとうございます。

>すじピン
打ち切りというより、横田先生が描きたいものを描き切ったゆえの完結なんだろうなと思っております。
ジャンプ作品としては多少質が異なることでアンケを取りにくい面があったかもしれませんが、少年漫画らしい爽やかさとひたむきさにあふれていた作品ですしね。だらだらと続けるのではなく、10巻くらいで終わるのがちょうどいいんだと横田先生が思ってらっしゃるんじゃないでしょうか。

カラーページくらいよこしてやれよとは思うんですけども。


>僕勉
やっぱ略称はこれが無難ですかね。変換もすぐですし。
ぱいなっぷるさんの志望動機に関する意見は、ラグエルさんの言う焦点の弱さに起因しているのかなと思いました。伏線らしく意味ありげに描かれていたら、違った印象になったんじゃないかなと。ただそれをすると、明らかにそのネタをちょっと引っ張ることを示すものになりますので、2話目や3話目で明かすつもりだったとしたら不自然になってしまいます。なのでまずは2話目を読んでみてからですかね。

>ゆらぎ荘
ミウラ先生の上手な作劇が光っていた回でしたね。修羅場になりそうでなってない、このストレスの無さが本作の人気の土台なのでしょう。

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