社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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左門くんはサモナーの公約実行が頑張っていた2017年週刊少年ジャンプ1号感想その2

2017年週刊少年ジャンプ1号感想その2

感想書く作品が安定しなくなってきたような…


・ゆらぎ荘の幽奈さん
・食戟のソーマ
・デモンズプラン
・左門くんはサモナー



ゆらぎ荘の幽奈さん

電子版に移行したら、本作がカラーになってました

今まで聞いたところでは、電子版は1つの作品がカラーになっていて、大体いつもそれは食戟のソーマだったはずなんですけど
今回だけなのか2017年号からなのか

肌色率では確かに本作の方が圧倒的になっているので、そういう需要を見込んでいるのなら判断としては間違ってないですね

だって幽奈のぱんつがずるっと逝ったところもカラーですからね
なかなかの見応えでございました


しかし、文化祭ねえ…
えらい唐突な感じがしないこともない

前触れとかも何もなく、ただ思いついた話を面白そうな感じで入れ込むのにはどんな展開がいいかってのを
あんまり時間軸とか意識しないで描いてる感じというか

まあこのマンガに複雑なものを求めてる人はいないでしょうから別にいいんですけどw


今回は特に幽奈の便利さが際立ってましたねえ

見えないけど触れる幽霊って設定でここまで押し切れるとは思ってもみませんでした

人に押されてコガラシくんに股間を押し付けて
落ちてきた工具箱を受け止めて
筆談用の紙とペンが動く様は見えないクラスメイトにも存在を主張して
触れようと思えば握手もできるしハグもできる

さらには級友たちの目の前でぱんつをずりおろされても、見えてる男はコガラシくんだけという…

幽霊ってキャラなのに、触れるって設定のおかげで話がどんどん回っています
コガラシくんの一人チークダンスの謎も解かれて、またしてもコガラシくんの株が上がったりもして

これはすごい応用力というか対応力ですね


さらに劇に出演するなんてところまで行くとは…

どんな展開になるか今から見えるじゃねーか(;^ω^)


あれだろ?

衆人環視の舞台上でラッキースケベ発動して公然猥褻状態だけど見えてるのはコガラシくんだけなんだろ?
でもポルターガイストは我慢しようとして、さらに恥ずかしい状態になっちゃうんだろ?

そこに朧とかも入ってきたらいいじゃない

あれ、ていうか朧も転校してきたんなら一応生徒なんだよな?
文化祭の準備やってないのかよw

ゆらぎ荘のあの面々が学校にやって来たらどうなるのでしょう

呑子さんのどど~んな巨乳にどれだけの男子生徒が反応するのでしょうか
全員と1つ屋根の下暮らしてるっていうコガラシくんにどれだけのヘイトが集まるのでしょうか

その辺の絡みは少し楽しみかもしれませんね


食戟のソーマ

新用語連隊食戟の説明は扉でサクッと済まされてしまいました
まあこの方がテンポがいいっちゃいいですかね

まとめると、今火ノ丸相撲でやってるような5対5とかの団体戦形式ではなく、対決する人数は何人でもよくて、
片方のチームが全員誰かに負けるまで勝負を繰り返すというものなんですね

なるほど
勝負が長引きそうなところはありますね


この説明を削って描かれたのは、やはり城一郎から薊への「対価」でした

まさか自分自身を賭けるとは予想外でしたけれども…

先週の感想に書いた通り、だから薊が右側に描かれていたんですね


負けたら「ゆきひら」を廃業して、思想も捨てて、薊の指示命令に全て従ってやる、と

つまり城一郎は、自分の人生を全て賭けると言ったも同然なわけですね
今まで培ってきた思想も捨てるのは過去を捨てるも同然で、「ゆきひら」を廃業して創真も退学になった上で薊の下につくのは
自身の未来も息子の将来も棒に振ると言っているのと同じ
これ以上賭けようがないくらい重大な「代償」です

薊が食いついてくる対価が他に浮かんでこなかったということでしょうか

その対価を言い出したのが堂島先輩なのか城一郎なのかはわかりませんが、もちろんそれは苦渋の決断であったことでしょう
自分の人生はおろか、息子の将来さえもその材料としてしまっているわけですから

だから、それを口にする瞬間の城一郎の顔がとてつもなく強張っている

それはまるで、修羅と呼ばれていた頃の形相に近いのかもしれません

交渉の手前余裕の姿勢は崩していませんが、磨いてきた魂と腕と、人生をも全て賭けると言うんですから、
生半可な気持ちで口にできるものではないですね

「兵隊に成り下がる」「犬になってやる」

城一郎がどれだけ薊の思想を嫌っているかはこの表現からよくわかるわけですが、
薊はそれでも喜んでいますね

ここに、薊の異常性が表れているのでしょう

否定どころか侮蔑的な表現を使われているのにもかかわらず、城一郎が自分に協力してくれるというその一点だけで喜んでいる

その瞬間を、直角に近い斜め上から薊の顔を歪ませたような構図で描いているのは薊の精神的な歪みを表現するものですね
結構なインパクトになっているコマではないでしょうか

金田一だったらコマ内のどっかに「!?」がありそうな感じw

そうして喜んで勝負を受けることにした薊は、去り際に意味深な視線をえりな様に送っていました

これひょっとして…

お前はセントラル側として戦うんだよっていうことだったりするんじゃないだろうな…

十傑の1人なんだから当然だ、っていう理屈が用意されてたりするとか

だって、えりな様がどんなにセントラルの方針に異を唱えようと、
薊から直接「出てくれるよな?」って言われたら逆らえてる絵が浮かばないのです

それほどにまだえりな様に対する薊の教育は根深く残っているはずで
誰かの支えがなければ、1人で父を拒絶することは到底不可能でしょう

その一端が先週も触れたように、「父に私が直談判すれば」という発想でした

姿を目の前にすれば緊張してしまうほどに、手を伸ばされたら殴られると思って身構えるほどに、薊に恐怖を抱いているのに
いまだ父親の愛情を疑えないでいるえりな様

えりな様にとっての父親超えは、やはりそこにあると考えられるでしょう


創真の方には、父親を「超える」ではなく「知る」という段階がようやく訪れました

自分に料理を教え、鍛えてくれた父親という料理人が、どんな人物だったのか、これまで創真は全く知りませんでした
海外での料理経験があることも、その皿が世界的に絶賛されていることも、遠月学園では十傑第二席という立場にあったことも、
それは創真にとって不意に聞かされるまで全く思いもよらなかった事実でした

そんな親父の生涯と、今学園に訪れている変革が深く関係している

その詳細は創真でなくとも知りたいと思って当然ですね

思いがけないところで再会した父に対して、聞きたいことが山ほどあった創真は1人で晩酌をしていた城一郎のもとを訪れました

その時に、ちょっと複雑な表情をしているのが何か微笑ましいというか
親子としての2人を見せつけるような感じがしましたね

あの表情には照れくささと悔しさが込められていると解釈できるでしょうか

いつもは「今に吠え面かかしたるからな!」と意気込んで勝負する父に対して、
「あんたはどんな奴だったんだよ(意訳)」というマジな質問をすることへの照れくささ

そして、技術的なことは教えられていてもそうした深い部分は全然話してくれていなかったことへの悔しさ

男同士の微妙な空気感を演出していたシーンと言えるでしょう

城一郎もそうした創真の気持ちを察したからこそ、「座れ 話してやるよ」と静かに応じたんですね


そして、堂島先輩と話す田所さんとタクミとの場面の同時進行で、城一郎と薊の間に何があったのかがとうとう語られ始めました
つまり来週からは過去編が始まるのかな?

その導入として少しだけ今週触れられた部分では、やはり城一郎は自ら学園を退学していたことが明かされました
卒業はしていないと言ってたのはそういうことだったんですね

十傑第二席まで登りつめておきながら、生徒たちがあれほど課題不合格による退学を忌避する遠月学園にありながら
自ら退学を選ぶという城一郎の決断

おそらくそこに創真の母となる人物が関わっているのだろうと思われますが…


さあここで創真はようやく自身のルーツを知ることができるわけですね
「頂点」を目指すためにどうしても必要になる「原点」をやっと理解できるようになるのです

父から教え込まれた技術はどういうものであったのか
生まれ育った「ゆきひら」とはどういう場所であったのか

それを知って初めて「そこから自分が飛び出して行くには、どこで何を目指すのか」が明確になるのです

原点を知ることで、間違いなく創真はこれまでとは違う力を手にすることでしょう

ただし、城一郎をその世代最強と言い切っちゃったのはちょっと困る気もしますね

食戟のソーマにおける物語構成その3 2つの柱の行く末と今後の展開

この総括記事で以前触れたように、城一郎が十傑第二席であったことは創真が第一席を目指す理由の1つとなっていました

「親父でも見られなかった「てっぺん」の景色を見てみたい」
城一郎がたどり着けなかった場所としての第一席を創真が手に入れることは、父親を超えたことの象徴として位置づけられるものであったのです

然るに、堂島先輩を差し置いて、城一郎をその代最強の料理人だったとしてしまうことは
「親父でも見られなかった「てっぺん」の景色」という象徴がぼやけてしまうことを意味します

事実としては当時の第一席は堂島先輩だったとしても、城一郎を最強だったと言ってしまうと
じゃあなぜ第一席は城一郎じゃなかったのかとの疑問が湧いてくることになるからです

食戟の戦績も堂島先輩が遥かに負け越しているとなればなおさらですね

獲ろうと思えば第一席の座を獲ることができたけれど、食戟の場でも平気で実験作を出してポロポロ落としていたために
そうした総合的戦績を加味されて二席ということになった

もしもそんなことだったりすると、創真の父親超えにともなうカタルシスが少し薄れてしまう危険があると思うのです

なぜ城一郎が第一席ではなかったのか
おそらくはその理由もこれからの回想の中で明かされるのだろうと思いますが、その内容によっては
物語の行く末と主人公の目指す先にマイナスの影響が生じてしまう可能性があるのではないかと

その辺附田先生がどのように処理されるのか、期待と心配が半々ですね


それともう1つ気になるのは、この話をえりな様は知ることになるのかどうか

創真が城一郎と、田所さんとタクミが堂島先輩と話しているのなら、えりな様の話し相手となるのは祖父仙左衛門しかいないでしょう
彼もまた、学園の元総帥として、また城一郎と今でも連絡を取り合う友人として、城一郎と薊の因縁を知っているはずです

城一郎に心から憧れるえりな様ですが、その因縁を果たして仙左衛門が話すかどうか
それはちょっと微妙なところがあります

なぜなら、前提の知識として薊の価値観と考え方を知っておかなければならないからですね
そしてそれは、父親の愛情を未だ疑えないえりな様にとっては信じたくないものではないかと考えられるからです

言い換えれば、まだえりな様には城一郎の真実を知るだけの心の準備ができていないんじゃないかと

ここ逃したらえりな様がそれを聞けるタイミングが後であるのかってのも微妙なので、聞くだけは聞いてそれを信じられないって形になるかもしれませんが…

まあともかく過去編の内容に注目ですね


中等部の薊が何だか創真にとってのみつるっぽいんですけど、その辺の似せ方もわざとなんだろうか…

完全に同じではないですけど、中等部の薊が創真にとっては同じく中等部のみつるで、
城一郎にとっての堂島先輩が創真にとってはタクミで、汐見教授のポジションが田所さん…みたいな

人物配置の雰囲気が似ている気がするのである


デモンズプラン

青春兵器ナンバーワンの新ヒロインばっかり気にしてましたけど、そういえばこっちもヒロイン登場回でしたね

情報屋として登場してきた彼女の名はサルビア

うむ
悪くないですね


しかし、ちょっとキャラが弱い…かな?

主人公に金が無いとわかると態度を翻す激しさはいいんですけど、その後がちょっとよろしくないかなと思いました

「少なくとも私はそうやって生きてきた」とか、「これはちょっと気になっただけ」とか
心情を読者に見せるのが早すぎるような気がします

少年漫画的な甘さも普通にまだ持ってるっていう描写のおかげで、プロフェッショナルとしての彼女の印象があんまりないんですよね
余裕綽々な態度はまだ崩さないでもよかったかなーと

追い剥ぎたちが本性出したら「助ける義理もない」とか思いつつ、しっかり心配してる顔になってるし…
情報屋としての彼女の実力はまだわからないんですけども、雰囲気的には裏稼業であるはずなのにそれで務まるのか?という疑問が

うーむ
何かもったいない


左門くんはサモナー

人気投票1位キャラにトンガリをあげるという公約を作者どうするんだろうというのを描いた今回

まあ頑張ったな(;^ω^)
という感じですね

これたぶん作者も担当もどんな風にしようってのはあんまり考えないまま実行した企画じゃないかなと思うんですけど
実際にてっしーが1位になっちゃったってことで具体的にどうしようってのはかなり打合せ難航したんじゃないかと想像します

結論としてはToLOVEるっていうことになったみたいですが、沼先生のコミカルな絵柄でそれされてもたぶん微妙だったでしょうね
てっしーがシャワー浴びようって言った時はこちらも一瞬緊張しましたけど、何事もなくて安心しました

ていうか伏せ字が伏せ字になってないんですけどw
中が黒いだけじゃねーかw


トンガリに対するてっしーの感情が描かれてなかったのが微妙でしたね
てっしー的には別にいらないだろうに、あっさり接着されて髪型?が変わってしまったことにも特に無反応という

トンガリが鳥にやられた時に痛みとかはあったんでしょうかね


色々と理屈をつけてキャラを使って、相当に頑張った回だったと思います
公約は確かに果たされたということで、みんな許してあげましょうw


 




COMMENT▼

No Subject

>ソーマ
確かにえりな様の立場は微妙。
でも城一郎とお爺ちゃんが居るし、大丈夫じゃないかなぁ。

No Subject

・ソーマ
また長いな…ぱいなっぷるさんまた全部読み切れないんじゃなかろうか…
通称、見切れっぷる症候群w

城一郎父が出て来た時点で対価は本人だと予想付いてました。付いてなかったのは連隊食戟。
勝ち残り戦とはね。これまた短くも長くも出来るなぁ…
えりなには薊サイドに付いた上で創真に負けて貰いたい。その結果、薊に見捨てられ創真が救うと。

・デモプラ
実力は確かだが優しいがために非情になり切れない。それを描いたと思うのですが…
懇願の仕方から深い事情を察し、恐らく過去の自分に重ねたんだと思います。
サルビアは大事な人を探すために情報屋を頼り裏切られた。だから自ら情報屋になったんでしょう。
「そうやって生きてきた」が示しているのはこのこと。そして重ねてしまったからこそ、
その顛末を見届けて自分が正しいと証明したくなった。
「可能性があるならどこにだって行く覚悟」
その次のコマが感情移入してしまった瞬間ですね。

・左門
私は無茶な公約を上手くこなしたなぁと思いました。沼先生お疲れ様です。

電子版のカラー

去年から電子版を購読していますが、先週号(2016年52号)まではソーマ(コラボ含む)がフルカラーでしたので、おそらく需要(人気含む)や年度の切り替えで変更したのだと私は考えてます。

ゆらぎ荘の幽奈さん

カラー良いなあ

早くアニメ化しないかなあ

食戟のソーマ

読めました!

いよいよ薊の闇の根幹が……楽しみだ

デモンズプラン

新ヒロイン可愛いがまだキャラが弱い

もうひと捻り欲しい

左門くんはサモナー

接着が甘いと言ってたけどあれひょっとしてヤーさんの手刀の威力が雷切ばりだったんじゃね?

そして沼先生はシャワーシーンを渋るんじゃないよ

沼先生の画力なら十分魅力的だよ

まあヒロインの肌を晒したくないという気持ちは分からんでもないけど、同誌にゆらぎ荘もいるからね

余談でネバラン

ここ数週読んでフィル君が怪しいと思った

この子ちょいちょい描写されてる気がする

鍵拾ったギャルゲ主人公に成長しそうな子も気になる

さらに余談でオレゴラッソ

テコォォン!!

これは流行る

Re: No Subject

皆様コメントありがとうございます。

>ソーマ感想
確かにちょっと長くなりましたけど、それでも実際に切れちゃった記事に比べれば随分短い方ですよ。毎号の感想としては長い方というだけですね。
今までの発動事例からすると、見切れっぷる症候群は記事の文字数1万字以上の時に起こるらしいという仮説を持っております。
せいぜい4000字前後にしかならない毎号の感想その1その2ではおそらく起こらないでしょう。

むしろ、1万字くらい書ける時間を取れたらいいんですけどねえ…

本編のほうでは、えりな様の微妙な立場はどちらの側として連隊食戟に参加するかというところと別に、ひょっとして審査側になるんじゃないだろうな、という予想も幽かに抱いております。どうかなあとは自分でも疑問なのでここでは詳しく語りませんけども。

電子版のカラー作品は、やはり2017年号から切り替わったようですね。作品の肌色率といい、作者の師弟関係といい、ゆらぎ荘に切り替えておくほうがいいだろうという判断があったのでしょうね。tosh先生も師匠を差し置いて、というところで何となくバツが悪かったかもしれませんのでちょうどよかったかもしれません。

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