社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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鬼滅の刃が深い話になりそうな予感のした2016年週刊少年ジャンプ41号感想その2

2016年週刊少年ジャンプ41号感想その2

火ノ丸も書きたかったけど無理でしたorz


・僕のヒーローアカデミア
・食戟のソーマ
・ゆらぎ荘の幽奈さん
・特別読み切り BOY THE GOLD
・鬼滅の刃
・ワールドトリガー


僕のヒーローアカデミア

おお2周年ですか
おめでとうございます

そして人気投票2回目ですか
注目は、一佳ちゃんがどこまで票を伸ばすかですね

第1回目では「ありがとう 特に何もしてないのに13位でした」と7巻で語っていましたけど
今は何もしてないことはないですからね

記念のカラー扉はパーティー仕様のA組でした

最初に目に飛び込んできたのは梅雨ちゃんでした
うむ可愛らしいワンピースです

耳郎ちゃんと芦戸ちゃんもとっても華やかになってますね
発育の暴力が隠された八百万ちゃんがもったいない…

お茶子ちゃんは…
浮いてるのはいいんですけど、これ相澤先生のいる位置辺りからはぱんつ見えるんじゃないのか?
ん?
どうなんですか相澤先生

A組のクラス構造の話もいいんですけど、そこんとこはっきりしてほしいんですけど


試験の方は、冒頭で轟が通過していました
あれだけ左を使わないと言ってた奴が、左右の同時発動がまだまだとか思うなんてね

夜嵐のあの視線は何だったんでしょうねえ
推薦入試で会ってるのならもちろん向こうは轟を知ってるのでしょう
だからこそのあの視線だったわけで

しかし轟の方は全然覚えてない
まだ病んでた頃ですから、周りなんか全然見てなかったとしてもトップの奴くらい覚えてて良さそうなもんですが

オリジンまで迎えたA組の影の主人公轟
夜嵐の持つ因縁は出久ではなく轟の方にありそうな感じですね


騙し討ちを看破した出久は、今度は全裸に迫られていました
ドロドロの変身からの解除したら全裸ってどういうことなんだ…

芦戸ちゃんみたいな特殊体液分泌系なんでしょうか
服には影響しないから脱ぐしか無いと
でも変身したら服も再現できると
解除したら全裸だと

芦戸ちゃんの酸性液もちょっと間違えたら服まで溶かしちゃうらしいですけど、そういう類なんですかね
ていうかターゲット脱いだらイカンのちゃうか

スニーキングとかひっかきとか、個性に頼らない戦い方を士傑では教えているんですかね

本物のお茶子ちゃんとセロファンくんが来てくれたおかげでひとまず相手が撤退した出久
痴女呼ばわりしてるセロファンくんにわろたw
色々とナイスとか出久が言ってたのは、合流のタイミングとともに、ジャンプの発禁基準に関わる部分も含めてなんでしょうか

あれ、よく見たらお茶子ちゃんヘルメットなくなってるね
地割れか何かの時に飛んでったとかありましたっけ

先週号見てみたら、冒頭のお茶子ちゃんもヘルメット無しでした
そしてニセお茶子ちゃんはヘルメットしてました
うお、こんなところに判別ポイントがあったんですね

冒頭でお茶子ちゃんを登場させることで、途中で再登場するのを自然にしていた、なんて思ってましたけど
実はそれと同時に違いすらも描かれていたんですね
くそう気づくのが遅かったな
ってこれは先週分の感想になりますけど

それとも、訓練によって吐き気が多少抑えられるようになったからヘルメット1つくらいはなくてもよくなったんですかね
コミックスの補足によれば、ほぼ吐き気対策になっているというお茶子ちゃんのコス
ヘルメットは三半規管の刺激を軽減することで吐き気を和らげるようになっているそうです

三半規管なら慣れで鍛えられたり…すんのかな
よくわかりません(;^ω^)

合格者の残り枠があと半分になった現状
A組では轟が通過してるところしか描かれてませんが、同じく推薦枠の八百万ちゃんとかはどうなんでしょうかね

夜嵐のこと覚えてたりしないのかな

そんで切島くんが何やら気持ち悪い状態になっていますよ
何ぞこれ

触れたら固めるとかオブジェ的なものにしてしまうとかそういう能力でしょうか
どっちかっていうとスタンド能力っぽいな

士傑高校の矜持を抱いてやって来たことで、いちいち粗暴なかっちゃんがお気に召さないようです
ベストジーニストがかっちゃんを矯正しようとした理屈と似てる内容ですかね

でもかっちゃんはアレでいいのです
「殺戮」とかおよそヒーローが口にするもんじゃない単語をあっさり言ってのけちゃってもそれでいいのです

ともに自分が前に出ることで事態を動かそうとする出久とかっちゃん
ここからようやく合格が連続できたりするんでしょうか


食戟のソーマ

久我先輩も一緒に山に入ってくれんのか
そこまでしてくれるとは思わなかった

で、道中で雑談がてらに十傑補充の経緯を教えてくれているようです

選び抜かれたセントラル構成員たちの中で、3枠をめぐってのバトルロイヤルを開催したのだとか

料理でバトルロイヤルってどうやるんだろう?とまず思いました

互いの品を食い合って「負けたと思った方の負け」って感じでしょうか

作ってる時とかどうしたんでしょうね
あんだけの人数の調理場を会場に用意したんでしょうか
それとも別室?

そして改めて考えると、負けた方は地に這いつくばってるっていうおかしな状態
美味いもん食って息も絶え絶えに倒れてんじゃねーよw

3年生の噛ませにされたぽっと出先輩
真、とか言ってるのは黒木場に負けた後にあの品をさらに頑張ったわけですね
それでも3年生には届かずと

十傑には至らずとも、3年生となれば確かにすごい実力を持ってるのでしょう
しかし葉山はその3年生達をあっさりと蹴散らした

葉山の実力は十傑に入る前から格段に上がっていたようですね
それはセントラルに入ったからなのか、それとも自己研鑚によるものか

最終的に3人の中に残ったわけですが、その中で席次はどうやって決めたんでしょうね

空いた枠は三席、七席、八席の3つ
そのままそこに収まるには、それより下の席次となる現メンバーたちが気に入らないとすれば
彼らとも勝負したんでしょうか

それとも、現メンバーはそれぞれ繰り上がりとして、新しいメンツは七席から九席に入れたんでしょうか
「仲良く運営していこう」なんて胡散臭いことを言ってましたけど、その辺の運用によっては
薊体制の一端が見えてくる感じになるのかな

とりあえず、全員がテーブルについてる冒頭のページは
しっかり今まで認識してる席次の順番通りに座ってますね

七席八席と、えりな様の十席があいてることで、九席の叡山だけ何か1人ハブられてる感じになってるのであるw

その上、仲良く、とか薊が言ってる横で遠慮無く言い合いしてるし
これだけ見ると、十傑という権力がみんな同じ方向を見てるとはとても思えないわけですけども


さあそんで
葉山の実力が充分に強調された上で、何やら創真は糸口になるものを見つけたようです

転んだ先に見つけるとか主人公特権全開なのである
さあその糸口とはどんなのなんでしょうね


ゆらぎ荘の幽奈さん

シリアスな感じになっていくのかと思ったら全然そんなことはなかったぜ…

いや、これはこれでシリアスな感じにはなっているし、幽奈悪霊化に関する1つの仮説が示されただけでも
充分進展してるんじゃないかとは思えますな

呑子さんの言う悪霊孤独説は、作中世界における認識とかではなくて
あくまで呑子さんが考えてる悪霊化要因についての仮説ということでいいんだよな?

だから今後の展開次第によってはそれを否定する形で幽奈が悪霊になってしまう可能性もまだ残っている、と

そんな幽奈は、生前のことを何一つ覚えていないそうです
気がついたらゆらぎ荘のあの部屋にいて、それでいて霊体だったと

そうして仲居さんと出会い、狭霧さんや呑子さんたちと出会って、コガラシくんと出会い、
交流が一気に増えた

そんな今に幸せを感じているのに、自分が幽霊である事実が未練の存在を示している

朧のつぶやきを1つの伏線と捉えれば、先日の臨海学校肝試しの時に封印された霊が言っていた「私を封印したあの女」である可能性もありますかね
だとしたら話的にどう、というのが浮かんでこないので微妙な解ではあるんですが

それでも、幽奈の未練や生前の話が明らかになってくる時は物語の最後が近いと考えられますので
先週のシリアス引きから今回が「全然覚えていない」という内容だったことは、もちろんまだまだ終わらないよという作者からの意思表示とも言えるのでしょう

もちろん、完結の時に向けた伏線張りとか、地ならしといった意味合いを見出すこともできるので
一概に安心できるわけではありませんが

まああとは、コミックスなんか爆売れしてるみたいですし心配は全然いらないだろうと言うメタ的なことも言えますが

コガラシくんが決意を新たにした朝
色恋沙汰は相変わらずあまり絡んできませんが、それでもコガラシくんが今一番気にしてるのは幽奈であることになるのでしょうね


特別読み切り BOY THE GOLD 杠憲太

金未来杯2作目ですね
今回俺が一番期待していた作品でもあります

何故かといえば、作者の過去作品を気に入っていたからです
トレジャー出身である杠先生の受賞作のレビューをしたこともありました

マンガ家共有のテーマに投稿作で参加した!?『ウィッチ』 杠憲太

上記は受賞作の方ですが、そこから読み切りの掲載デビューとなったのが2014年のNEXT

ジャンプNEXT2014年Vol.3 感想

この時のアンケで1位に書くほどに、杠先生の作品を気に入ったんですよね

この時の読み切りも、素材とされた競技は体操でした
つまりは同じ素材を使っての新しい作品ということで、さらに洗練されているんじゃないかと思って期待していたんです


…で、読んでみたんですが

結論から言えば、とっても惜しいですね

画力はあの時からまた上がっているように感じられて、体操の迫力もしっかり感じ取れるようになっているんですが

一番大事なことが描写されていなかったように思います

それは、なぜ体操でなければならなかったのかということです

幼馴染のヒロインと数年ぶりに再会して、かつて夢中になっていた競技の上達具合を問われたらむしろダメダメになっていた
それをこの数年の間にその競技について詳しくなったヒロインが練習に付き合ってくれて、見事克服できた

あらすじを平たく要約すればこれだけなんですが、これだと別に体操じゃなくてもよかったんですよね

陸上とか水泳とか、ボクシングとかだって別に大丈夫そうな感じがするのです

主人公たちが打ち込む競技がなぜ体操だったのか
それがなかったことが最大の問題点だったと思います

別の言葉に変えると、体操という競技の面白さを伝えきれていなかったということになります
その面白さや本質に関わる一端でも示すことができていれば、それゆえに練習に打ち込む主人公たちに感情移入して読んでいけるのです

何が残念って、以前に掲載されたNEXTの読み切りではそれができていたんですよ

同じく体操を素材として主人公の努力と成長を描いた前回の読み切りでは、確かにその一端が描かれていたのです
その読み切りのことを覚えていた俺は、今回の作品でも体操という競技のことを比較的理解した上で読んでいけたんじゃないかと思いますが
覚えていなかった人や全然知らない人は、おそらく違和感があったのではないでしょうか

その違和感の正体が「なぜ体操なのか」という疑問であるわけですが、前回は説明できていたことを
今回は盛り込むことができなかったというのは、非常にもったいないですね

おかげで、極度のあがり症を克服しちゃったというのも、何かあっさり感があるような気がして
あまりカタルシスになっていなかったように思えます

繰り返しますが、非常にもったいなかった作品です
それでも期待を込めて、金未来杯受賞作品として支持するとつけましたが…
もしも連載となったならば、そこをしっかり描いてくれることが必要だろうと思います


鬼滅の刃

どこまでも株を下げていくスタイルな善逸
アオリにまでディスられるのがすっかり定着しているような感じですね

痛恨のっていうか当然のボッチですけどw

説得してもらえることを期待してわがままを言ってみるとはめんどくさいだけですねw
長男の炭治郎はともかく、伊之助に説得なんて器用なことができるはずがないのである

説得して欲しい善逸に、雀がそれを健気に試みても伝わらないという残念さ
ただ雀が可愛いだけになっておりますな

そして炭治郎が禰豆子ちゃんも一緒に連れてっちゃったことに気づく
「俺の大切な禰豆子ちゃん」「とんでもねえ炭治郎だ」
表現がいちいちおかしいんですけども、ようやく善逸も参戦することになりました

耳の優れた善逸なら、また違ったアプローチができたりするんですかね

とんでもねえ炭治郎、がいるのなら
例えば途轍もない炭治郎、ってのもあったりするのかなw


伊之助の属性は触覚でした
明かされるのがナレーションというのがちょっともったいないというか、お手軽な感じになってしまって気になりましたが
まあよしとしましょうか

わずかな空気の振動すらも感知して、見えない相手の姿も捉えるとはなかなかです

でも炭治郎が急に伊之助に向かって「何らかの力を持っているなら」とか言い出すのは不自然だったような…
そんな描写今までありましたっけ

俺が先に行く!とか俺のほうが先に見つけてたね!とか、ずっと炭治郎に張り合っていましたが、
ひょっとして炭治郎は「俺のほうが先に見つけてた」を素直に本当だと認識したとかってことでしょうか

山に住む鬼はどうやら1体だけではないようです
家族5人で静かに暮らしたいと言って出てきたりしてますが、「家族5人」に点が打たれてるのは何か意味があるんですかね

家族で穏やかに暮らすことを望んでいるというのは、かつての炭治郎と同じ願いであることが気になるのですが…
まさか家族の人数も同じか?と思ってコミックスめくったら、炭治郎の方がまだ大家族でした

家族というのが今回のキーワードになるとしたら、鬼でありながら人間を家族と認識する禰豆子ちゃんの出番もどこかでありそうですね

そして、鬼舞辻に喰われる炭治郎の家族の元に間に合わなかった富岡義勇もまた、「わかるよ」と言っていた自身の経験から
何か語ってくれたりもするかもしれません

単なる新章というだけにとどまらず、炭治郎の心情に触れる展開となりそうな感じがしてきましたね


ワールドトリガー

それぞれに利点を持った状態となった三つ巴の戦局

その状況がまた変化して、いよいよ決着が近くなってきたようです

ワイヤー地帯の本陣で生駒隊を迎え撃つ空閑は、生駒隊長も驚かせるほどに機敏な動きで敵を翻弄
障害物を破壊すれば射線も通ってしまうことで旋空も放てずに、生駒隊長早くも弱音をつぶやきました

隊員からそれをツッコまれておりますが、どうやら生駒隊は作戦や戦闘方法の指示を出すのは隊長ではなく射手の水上みたいですね
思ったことをそのままペラペラと吐露する隊長に対して、冷静に返事を返して策を伝えています

生駒隊とは何度も戦ってるという王子隊長はそれを知ってたのかな
ポイント横取りはバッグワームで潜んでたところにちょうどよかったから、というのももちろんあるんでしょうけど
生駒隊のそういう特徴を知ってたのなら最初から狙い所として思っていたのかもしれないですね

ていうか空閑も水上を狙ったのは同じ理由だったりしないよな
宇佐美先輩から聞いたか、オサムがログ見てて気づいたとか何かで、指示出してるのは隊長じゃないってわかったことで
先に狙ったとか

グラスホッパーで瓦礫飛ばすとかそんな方法思いもしなかったんだぜ
トリオン体だからダメージとしては全然ないんでしょうけど、一瞬動きを止めるには充分だったわけですね

自分が踏むだけじゃなく、踏まずにフェイクにしたり敵に踏ませたりしていたグラスホッパーを
今度は無生物にも踏ませてきました
すげえなこの発想力

しかしこっからまた状況が変化して

本陣にいる空閑は狙撃の援護を失った
1人で動ける王子隊長は機動力を失った
3人残ってた生駒隊は指示役の1人を失った

この中でまだ一番マシなのは生駒隊でしょうかね
指示役がやられたと言っても、作戦室からオペ越しに指示は出せるわけですし
生駒隊長が指揮をとれないかどうかはまだわかりませんし

逆に一番ヤバイのは王子隊長
1人残されて身軽になったはずが機動力を失ったことでメリットをなくしたこともそうですが、
そもそも攻撃手としても足一本は結構な痛手です

後は空閑か生駒隊長かどっちかを落として相打ちくらいに持ち込むしかなくなったわけですが…

そこにまたしても空閑の巧妙なグラスホッパー発動
壊された家の中から上手いことワイヤーの貼ってある瓦礫を飛ばして、王子隊長の残った足に引っ掛けました

これはすげえ

体勢を崩したところにスコーピオン連撃
あの位置は供給機関破壊になりますかね

まだ最後っ屁で空閑に反撃もできるかもしれませんが、これは空閑にしてやられた感じでしょう王子隊長

残るメンツはそれぞれ攻撃手と狙撃手が2人ずつ
攻撃手同士、狙撃手同士が向かい合う形になっていますね

ネックになるのは、チカが直接点を取れないことでしょうか
鉛弾を使うことでようやく人を撃てるようになったチカですから、トドメは空閑が刺さなきゃいけないわけです

そうすると、ここでの生駒隊狙撃手隠岐は、チカを抑えつつ隊長の援護射撃もしたりして
まず空閑を落とすことを優先するのが良さそうですが…

そんな感じで、やっぱ空閑以外の点取れる奴としてヒュース要るね、って流れになるんでしょうか


 




COMMENT▼

No Subject

・ヒロアカ
表紙のお茶子は多分見えるんでしょう。だから相澤先生はアッチの方を向いている!紳士だ!w
しかし私はそこよりも誰よりもやはり攻撃力高かった葉隠ちゃんが目に付いた。
さて、以下「轟」を「蟲」と見間違えた大馬鹿野郎の感想です。
(冒頭で蟲が通過?ん?……あ、この字轟だった…)
轟はすっかりコンプレックスを克服してますね。以上w

No Subject

>ヒロアカ
人気投票か。
敵も居るんだなw
三半規管については、フィギュアスケーターが参考になるかと。
くるくる回ったりしますから。
まぁ慣れでしょうね。

>ソーマ
試験で先輩たちを蹴散らした葉山の実力は、自己研鑚の結果だと思いますよ。
あの時点では、セントラルに入ってるかどうか怪しいですし。

>体操
ガンバFlyHighを思い出した(サンデー並

>鬼滅
アカン、善逸の株が下がりっぱなしやww

Re: No Subject

皆様コメントありがとうございます。

>ヒロアカ
やっぱりお茶子ちゃん見えてますよね。見える位置にいるのは相澤先生と、あと口田くんでしょうか。峰田コケてる場合じゃないぞw

葉隠ちゃんの攻撃力。透明にして女子というのが彼女に注目させる大きな理由になっていますけど、透明化を解除するタイミングはすっかり失っているように感じますね。透明でなくなった時が彼女のキャラ性の終わり、みたいなことにならなければいいんですけど。


善逸は戦いの場にやって来たら何かしてくれると信じたい…

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Author:rexel
ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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