社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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左門くんはサモナーが少年漫画の域を超えていたかもしれない週刊少年ジャンプ29号感想その2

2016年週刊少年ジャンプ29号感想その2

今週はこれが限界…


今週のアンケ順
ワールドトリガー
鬼滅の刃
背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~


その他
・僕のヒーローアカデミア
・左門くんはサモナー
・ゆらぎ荘の幽奈さん


ワールドトリガー

葦原先生マジでお大事に…
新しい痛み止めが何かやたら効く、みたいなことを前に言ってたはずですが
それでも追いつかなくなってきたんでしょうか

葦原先生なら急遽の休載に対して普通に心配されるけど、これが冨樫先生だったら非難轟々かな…


ランク戦を大勝利で終えたオサムたち
それを祝う食事の場から話は始まりました

そんで陽太郎が満を持して発表するヒュースの玉狛第二入隊希望
これがちょっと意外だったというか

前回の引きを見た感じだと、ヒュースの方から部隊に加わりたい、なんてことを言い出すとは思ってなかったんですよね

ボーダーの技術を使って遠征に加わり、アフトクラトルまで辿り着こうとするには部隊に加わることが必要で、
侵攻の当事者となるヒュースを受け入れるのは玉狛第二くらいしかありえないということはわかっていても
駆け引きというわけじゃありませんが、ヒュースが「自分が身を置くに足る部隊か」を判別する展開が入ったりするかなと
思っていたのです

葦原先生はそんな回りくどいことはしないか…

判別も何も、足りない部分があることは百も承知で、それを補ってやるってわけですね

ヒュースが見抜いた三雲隊の弱点は、結局空閑頼みのチームであること
オサムのスパイダーとチカの鉛弾で、サポート力は急激に上がっていますが
それでも単独でまともに動けるのが空閑のみであることは変わっていないのだと

だから自分がもう1人のエースとして動けば、どのチームとも戦える、と

もともと戦力の増強を考えていたオサムですから、ヒュースがそういう心境変化を見せたことは歓迎できることです
ネックになるのは、もちろんヒュースが大規模侵攻の加害当事者であること

特に金の雛鳥と言ってチカを狙った事実は大きなものであるはずですが

チカ本人が気にしないと言い、ヒュースもまた「この際金の雛鳥はどうでもいい」と断言しました
空閑が感知したところではそれは嘘ではないそうな

一緒にアフトクラトルまで行くとすれば、ヒュースの意志はどうであれ金の雛鳥を連れて行く形となり
ハイレインが新たな神にしようとしているエリン家当主を救える可能性が出てくるわけで、
その辺を前から心配していたんですが…

どうやら大丈夫そうですね

「損か得かは関係ない 再び主の前に立つ時に己に恥じ入るところがあるかどうかだ」
このセリフを聞く限りでは、当主を救うためにヒュースがチカを差し出す展開も薄くなったように思えました

国に帰るために国の情報を売ることがアウトなら、主を救うためにそれまで協力してきた仲間を生け贄とするのもアウトなはずなので

じゃあどうやって上層部を納得させるのか…というところで今回は引きとなりました

方法としては、ヒュースの隊員加入がボーダーという組織にとってメリットがあると説明することですが…
具体的に何がありますかね

本国の情報がダメならトリガー技術の情報もダメなのかね
蝶の楯の解析許可もダメかね

アフトクラトルまでの道のりを知ってることは、拉致された32人を取り戻しに行くのに有益ですかね

葦原先生のことですから、こうした交渉事とかって場面を描くのは全然心配いらないと思うので
普通に次回を楽しみにしましょうか


鬼滅の刃

炭治郎見事勝利
十二鬼月の1人を倒したとなると、鬼殺隊の中でも扱いが変わったりするのかな?

相打ち回避のための技連続使用は、結構な凄まじさが感じられました
技のバーゲンセールみたいに出しまくってたシーンでしたけど、モノローグの緊張感とあいまって
かなりの緊迫したシーンになっていましたよ

おかげで体が限界にきて、刀を握ることもできなくなるという状態に非常に納得がいく
それでも口にくわえて、這ってでも行こうとする姿に主人公としての好感を覚える

見事です


もう1人を相手にしていた禰豆子ちゃんの方は、何か覚醒してました

千切れた脚は珠代さんの薬で回復しており、それで強くなったのか、あるいは重なった血まみれの家族の姿が
何かを湧き上がらせているのか

さっきは脚を千切られた鞠を蹴り返すほどに戦闘力を上げた禰豆子ちゃん

でも長引けば危ないと考えた珠代さんによる術の使用が勝敗を分ける

そんなんあるなら最初から使えや、と思うかもしれませんが、ある程度の疲労と動揺があったからこそ通じてるんでしょうね

襲撃直後のピンピンしてる状態でこんな術使っても、大して効かなかったでしょう


そして鬼にかけられた呪いの内容判明
「鬼舞辻」の名を口にすることがその発動条件のようです

ほう

でもそれだけでは、鬼舞辻の言うことを聞かなきゃいけない理由にはならないはずですが
そこは刷り込み的なアレなのかな

珠代さんはこの呪いから自分を解放してるんですね
だから自分はその名を口にしつつ、相手にも言わせるように誘導できたと

鬼舞辻の呪いならば、さすがにこれで生きてるとは思えませんけど
次回どうなるでしょう

2体分の「濃い血」が手に入ったとすれば、禰豆子ちゃんを元に戻す具体的な方法が見えてくるかな?


背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

何か久々に感想書くのである

サブタイがワートリみたいになっててわろたw
今週はすべてリオ先輩のお話でした

「降りた感じがする」と沙羅さんに指摘されていましたが、そんな心境に至る経緯が
回想も使って描かれているんですね

土井垣部長とともに踊ってきたことでリオ先輩もまたそれなりの才能と資質を持ち合わせているのだと思われていましたが
実はもともと劣等感も強く持っていたのだと

パートナーに対しても、周囲に対しても

特に、王者と呼ばれている咲本組
何度挑んでもなかなか敵わない2人を相手に、偶々聞こえてくる身勝手な評論が「私のせい」だと言ってるように聞こえる

ああいう話が聞こえてきた時に、自分だけ触れられないのはちょっときついものがありますねえ…

膨らんでいく劣等感は「親友」に対してもどんどん強くなっていって
部活を作って距離を置けるようにはなったけれど、そうしたら今度はパートナーとの力の差を感じるようになってきた

だから…


という感じでしょうか

なかなかに後ろ向きな心境になっているようです

そこに影響できるのは、もちろんリオ先輩に何かを感じさせたつちわたペアなのでしょう

つい先ごろ始めたばかりの2人
初試合ではへたり込んでしまってた2人
才能があるかどうかなんて全然わからない2人

そんな2人が、自分たちが教えたとおりに一生懸命動いて踊って、キャリアも実績も離れたライバルに立ち向かおうとしている
だったら、今自分が悩んでいるのは一体何なのかと


それともう1つ
土井垣部長の方にも問題はあるのでしょう

何って、リオ先輩を頼りにしている風があんまり見えないんですよ

もちろん幼い頃から一緒にやってきた相手として、大きな信頼はあるのだと思いますが
それでも自分の欠点や弱点を補ってくれるような人として頼りにしているかどうかといえば
少なくともまだそんなシーンは描かれていないように思えます

気遣いはたくさんするし、信頼は大いにしているでしょうが、土屋くんがわたりちゃんに対してそうであるほどには
頼りにしているようには見えないのです

競技ダンスは2人でやらなきゃいけなくて、何年も一緒にやってきた息の合う相方がちょうどいる
ただそれだけで土井垣部長もリオ先輩もカップルを組んでいるように見える

だから、カップルの対話が一番必要だったのはこの2人だったんですね
互いに互いじゃないといけない理由を悟らなければいけなかった

ただこの部分はこの大会中にどうこうできるのかといえば怪しいかもしれませんが…

似たような状態にありつつ、違う相手と組んでる八巻先輩秋子先輩たちのほうが
その辺に気づくのが早かったりするか?


僕のヒーローアカデミア

オールマイト時代の終焉

それは予想以上に大きな影響をもたらしていました

弱体化した姿が世間の目に晒され、メディアで大々的に報道される
強大な力を持っていた敵に勝利したとはいえ、あの痩せ細った体が知られてしまっては
もはや「平和の象徴」に説得力はない

世間がそれをどの程度認識し、どの程度不安がるかはまだ描かれていませんが…
治安維持をヒーローに任せきりにしてきた警察は、何やら立ち上がろうとするようです


時代の終焉は、オールマイト本人も理解していました
ワンフォーオールが自分の中からなくなったこと
「平和の象徴」として存在することはもう不可能だと

これが「終わりの始まり」なのでしょう

オールマイトの引退すなわち平和の象徴の崩壊
社会にとっては敵活性化の動きがますます強まるものとして理解され、その影響が心配される事態


しかし、同時にそれは「始まりの終わり」でもあった
出久にとってはその意味になるわけです

憧れという意味での原点だったオールマイトが引退したことは
もはやそれだけではいられないことを出久に突き付けます

限界を超えて戦っていたオールマイトが思い出していた自分自身の「原点」
何をしたくてヒーローを目指したか、何のために「平和の象徴」を志したか

それと同じものが出久にも必要です
折れそうな時、倒れそうな時に自身を支える軸となる魂の出発点が

オールマイトに憧れることで始まった出久の「ヒーロー」が新たな局面を迎えたことを示しているんですね
だから「始まりの終わり」

もう1つ、オールマイトが喜んでいたように、出久が初めて怪我をせずに窮地を脱することができたという意味もあるでしょう

無闇矢鱈に戦おうとするでもなく、しかし傍観するわけでもなく
限られた条件の範囲内で、自分にできることを実行した
それがオールフォーワン捕縛という結果への一因であるのだと

ワンフォーオールを伝授されて、実技試験でお茶子ちゃんを助けようとして腕が壊れた時には
「スタートラインに立つ権利を与えられただけ」と自ら評していました

それが今回は、力の制御と制約の範囲内での行動によって最善の結果を生み出した
何かすれば怪我ばかりで、全然安心して事を任せられなかったのが、今回はじめて無傷で帰ってきた
それは、ようやくスタートラインを出発したのだと位置づけることができるものでしょうか

それもまた、「始まりの終わり」

そして、始まったのならば次は続けなければなりません
いわば序章が終わって、次からは本章が始まるとでも言えるでしょうか

柱を失った超人社会がどのように変わっていくのか
その中で出久はどう在ろうとするのか

見守りましょう


左門くんはサモナー

カラーページ裏の4コマって、ニセコイでも昔やってたな

しかし、そのネタからそのまま本編に繋げるというのは新人らしからぬ見事なテクニックですよ
おかげでやたら自然に本編に入っていけたのである

クズくんの弁当作り→てっしーのバイト話→サキュバスさん再登場
って流れるように自然だったんですけど、左門くんの召喚無しで急に出てきたところだけ若干の違和感

召喚じゃなくて普通に学校を訪れたってことかな


でもそんな違和感をふっ飛ばすほどに、てっしーのキャバ嬢が似合っていたのである…

仏とキャバ嬢がこんなにも相性いいとか意外すぎる
客の立場として登場させたのがヒキヲタ的キャラだったのがそれを加速させていますね

ていうか少年漫画でヒロインがキャバ嬢のバイトする展開なんてよくOK出たなw
メイン読者層に伝わるのか?この舞台設定は

しかもその後も度々ヘルプに入るとか…
もはや完全に勤めてるじゃねーかw

仏のてっしーがキャバ嬢のバイトしてるなんて学校で広まったらなかなかの衝撃になりそうですけど

マイサーモンは「人が濁したところ全部言うなよ」かな


ゆらぎ荘の幽奈さん

仲居さん掘り下げ回
いや、言うほど堀り下がってはいないか?

ゆらぎ荘に内緒の部分なら、それがバレないことにはエピソードとして絡ませるわけにもいかないですからね
まずはコガラシくんにバレるところからか…

みんなに内緒で見た目通りのことをしていた仲居さん
うん…割と違和感ないな…

運勢操作の能力はまあ想像の範囲内ですかね
冒頭でコガラシくんに使ったのは不運化だと思いますけど、仲居さんに訪れた反動も不運だったっぽいのが気になるんですけど

イノシシに連れて行かれたのは、コガラシくんにとって幸運だったのか?

単なる舞台装置として登場してきた前世紀の不良2人
読者的にはぶっ飛ばされるためだけのキャラなんですが、コガラシくんが一発ずつで済ませてやっていたのが好感触

慈悲深い奴だなw
顔の形が変わるくらいになってるかと最初は思ったんですけど、たんこぶ一個ずつで許してやるていうか逃げ出してるっていうか
それはそれで展開がスムーズでした

ラストの仲居さんのセリフが何となく専業の奥さん的な感じなのは狙っているんでしょうか


 




COMMENT▼

ゆらぎ
まさかジョニーズチンネン君て……

左門
ルキさんみたいにならないように気を付けよう
今週はマイサーモンなし
あげれるほどツッコミとカス虫の活躍がなかった

ダンス
精神的すれ違いで力出せてない感じの二人
咲本ニキと沙羅さんみたいにもっとコミュニケーションしてたらなぁ

No Subject

・マイサーモン
「じゃあもうキャバクラで良くね?」

・ゆらぎ
不運(幸運)を他者に起こしたら自分にも不運(幸運)が訪れる。みたいな能力だったような…

No Subject

>ゆらぎ荘
冒頭の猪は自分の幸運で、直後の犬が反動の不幸では?
直前で、幸運を自分に使ってるコマが有りましたよ。
そしてファミレスにて
自分の招福:料理が無事→反動の不運:コガラシと遭遇
ですね。

>ヒーロー
マッスルフォームが数秒かorz
これからどないすりゃええねん。
ふと思った事
がらきとむら
まさかこれで名前付けたんじゃ無かろうな(ヽ´ω`)

>てっしー
高2でキャバクラって大丈夫なんかw

>クローバー
3、4話前に黒い影になってたのコイツだったのか。
しかも正体結構可愛いしw

>トリガー
説得どうするんやろう。
アフトクラトルまでの道案内だけじゃダメだよなぁ(ーωー;)

>ハンター
クラピカ、後ろ後ろ!(志村的な
どんな能力になるんかなぁ。
暴発したら母親も危なそうだけど。

Re: タイトルなし

皆様コメントありがとうございます。

>ゆらぎ荘
あ、イノシシは仲居さんにとっての幸運として現れたものだったのか。それなら納得です。コガラシくんへの不運として描かれたものかとばかり思っていました。

妄想屋さんの解説に納得してもっかい読み返してみたんですけど、もう1個疑問が浮かんできました。ナンパ時の能力使用は、アイス救出時の招福とDQN撃退の惹禍ですよね。招福への反動の不運がコガラシくんとの遭遇なら、惹禍への反動となる幸運は何だったんでしょう。コガラシくんが仲居さんに気づかなかったこと?

>ヒロアカ
死柄木って名前は誰がつけたんでしょうね。本人が自分で名乗ったのかな。
彼の名前については、本名の方に物語の完結に関わるかもしれないもう1つ伏線があるっぽいとまとめサイトで見て、超唸らされたのでそっちも気にしておきたいですね。

No Subject

>コガラシとの遭遇
あの惹禍そのものは不良のモノですよね。
その反動による幸運は書かれて無い様です。
もしかしたらコガラシ君がワンパンで済ませてくれた事かも知れませんが、それも違うかも知れないので、あの後、不良たちには何か幸運が有った可能性も有ります。
描かれて無いのはモブであって重要じゃないからでしょう。

Re: No Subject

あれ?仲居さんの能力ってそういうことなんですかね。

能力を使った対象が誰であっても、反動で起こる不運/幸運は仲居さん自身に降り掛かってくるものだと理解していたんですけども、対象者の方に反動が起こってくるって能力なんですかね。

今週の描写だけでは判断がつかないな…。

No Subject

>能力
1話か2話で、僧侶たちが押しかけてきて、仲居さんが彼らに幸運を使いましたよね。
それは彼ら自身の幸運であって、一生分使ったかも知れないとも言ってます。
つまり、反動も対象者に降りかかる。
一人一人の幸不幸はバランスが取れていますから。
多分、それが今回、少し複雑に絡んだ結果だと思います。

龍神を不運にすれば周囲にも災いが降りかかるって言ってるのは、
山の神様だから、神様のレベルで運不運を操作したくないって意味でも有るし。

Re: No Subject

そういやそんなシーンがありましたね…

反動は能力者本人に返ってくるってほうが理解しやすかったんですけども、違うっぽいのかな。

No Subject

>理解しやすい
寧ろ逆ですよ。
反動も対象者の方が構図が単純で理解しやすいです。
いつもの考え過ぎじゃないですかね(^^;

Re: No Subject

そうですか…
またしても俺のいつもの悪い癖ですかorz

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