社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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食戟のソーマの展開妄想でちょっと期待を膨らませた2016年週刊少年ジャンプ19号感想その2

2016年週刊少年ジャンプ19号感想その2

その3まで突入することが確定してしまいました
アンケ順は載せておきますが、今回の感想作品数はソーマとすじピンの2つです

2つだけで4~5000字逝ってるとか、もう完全にペースを見失っている…
まあ昨日のニセコイは1作品だけで同じくらい逝ってるんですけどorz


今週のアンケ順
背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~
ブラッククローバー
鬼滅の刃




食戟のソーマ

うわあ涼しい顔して外道だこの人…

こんだけ自分の料理に対してわがままじゃないと第一席なんかなれないのかね…

仮にも自分と同じ料理人として同じ学園に通っている男相手に、自分のサポートのためだけに料理しろとは
なかなか言えることじゃないですねえ

こんな極道っぷりは想定していませんでしたわ
十傑たちが薊政権へ協力した理由が語られるかも…なんてのは甘い予想だったですかね


しかし、自分の料理道の追求に対してこれほどこだわるのなら、薊体制となって十傑だからと仕事が増えている状況は
どっちかというと本人たちには歓迎できない事態なんじゃないですかね

総帥の交代直後は何か事務処理がたくさんあるとかで、創真と叡山がガチ合ってる時に書類が山積みされてるシーンがありましたけど

それ以外にも今回のように急に下級生の授業の講師をしてこいなんて言われるのは、普通にめんどくさいんじゃないかと思うんですけども

今回はたまたまそれで創真が受講生の中にいて、助手役としての力量を知ることができたわけですけど
まあそんなことはめったにないこととして

というか、そうした下級生の中の実力者と知り合うことを1つの楽しみとして講師を引き受けているとしたら
彼らは実は「出会うことによる進化」を知っているということになりますよね

それはすなわち薊が否定しているものであり、城一郎が創真に伝えようとした真実です

そういうつもりで引き受けているのではなく、ただ命令だから仕方なく、ということなら
十傑たちにとって薊側についた積極的な理由が今いちよくわからない感じになりますね

雑用増やされて自分の料理の修行時間減ってるじゃん…という気がしてならないというか

今回のエピソードはそれも含めて、十傑たちが薊に味方した理由が描かれることになるのかと思ったんですけども

で、それを聞いてえりな様はどう思うか、とかね


「私」というサブタイだった今回の内容

直接的にはもちろん、自分はどうしたいのかということを考えるようになったえりな様の心境の変化を指しているものなんですけど
もう1つ、司先輩との対比を描いているものでもありますね

自分の料理のためにお前の腕を全てよこせと言わんばかりの提案だった司先輩からのオファー
失敗を恐れる弱気な態度とは裏腹に、あからさまなエゴに満ちた要望でした

えりな様が悩み始めた「私」というもの
同じ頃、第一席にいる男は究極的なまでに「俺」を全面に出して、わがままな提案をしれっと言ってのけていた

「卓には完璧な品だけが並ぶべきである」とかつて言っていたように、えりな様も料理に対しては完璧主義です
しかし、同じく完璧主義の第一席と比べると、追求している「自分」というものがあまりにも弱くて小さい

今回の対比は、えりな様のそうした心情を浮き彫りにしようとしているものなのでしょう


では、悩み始めたえりな様が「私は」について少しでも理解するためにはどうしたらよいか

方法は1つですね
それこそ城一郎が語っていた真実の実行しかないわけです

すなわち、1つでも多くの出会いを持つこと

出会いも何もないままに自分自身などというものを捉えることはできません
なぜなら、出会いがないならば自分の知っていることと自分の考えることだけがそのまま自分自身であり
そこに疑問の入る余地はないからです

しかし、1つ1つの出会いを重ねることで、知らなかった技術、知らなかった概念、知らなかった表現に触れたならば
それを自らの中で「受け止める」という作業が必要になります

どのように受け止めるか
否定するのか肯定するのか
全面的に取り入れるのか一部だけ否定するのか

そうして、自分自身が何に惹かれ、何を嫌うのかを理解すること

さらにはそのような受け止め方にもまた、千差万別あることを知る

それによって、さらに「受け止め方」は変化していきます

「自分」というものはこうして形成されていくものであること
そうして最終的には「じゃあどんな料理を作りたいのか」「どんな人に食べて欲しいのか」を見つけ出すこと

これこそが、今までの遠月学園におけるカリキュラムだったのでしょう
具体的な技術や手法の修得なんかは、そうしていつかたどり着いた先を実際に実現しようとするためのテクニックというだけですね

しかし、えりな様に限って言えば、かつて実施された薊の洗脳によってその出会いが極端に少ないわけです
だから今でも「私は」について悩むこととなる

最も近くにいる緋沙子ちゃんでも「自分」を持っています
すなわち、激務をこなすえりな様を公私共にサポートし、追求するものはえりな様の身体を労るための薬膳料理であるのだと


ではそんなえりな様が、今回の「勝負」にどう絡むことになるでしょうか

「第一席の座をかけて」と司先輩の方から言い出したということは、つまり勝負は食戟の形をとるということなのでしょう
創真が勝てば、その場で十傑第一席となる
しかし負ければ、司先輩の下につき、そのサポートに料理人人生を費やす




勝っても負けても創真がセントラルに入る形になっているのはツッコんじゃいけないところでしょうか

負けた時はもちろんですが、もしも勝って第一席になったとしても、十傑の一員なら結局セントラル加入ですよね
そんな計算の上で司先輩が勝負をふっかけてきたとは思えませんから、作者が何か計算していると考えるべきか?

ただ、司先輩は「今ここで」と言いました

であれば、非公式の食戟ということになるんですかね
四宮師匠の時といい、第一席相手に非公式やるの好きだな創真(;^ω^)

それなら審査員がどうなるかというのが見所です

会話を聞いてしまったえりな様と緋沙子ちゃんがまさか誘われたりするのか
審査員は奇数じゃないといけないからあと1人…とか思ってたら、面白そうな話の匂いを嗅ぎつけてきた竜胆先輩が登場するとか

でもえりな様と竜胆先輩はともかく緋沙子ちゃんはここでの審査員としては弱いかな?(主に格的に)
明らかに創真に肩入れするだろうってわかりますしね

じゃあ緋沙子ちゃんが外れるとしたらもう1人…
たとえば、竜胆先輩と一緒に2年生トップの第六席紀ノ國寧々ちゃんがいたりしてね

1年生トップの第十席えりな様
2年生トップの第六席紀ノ國寧々
3年生女子トップの第二席竜胆先輩

非公式とはいえ、主人公と第一席との勝負の審査員としては
けっこう豪華な顔ぶれっぽくならないでしょうか

都合よくみんな女性ですしね
リアクション芸には期待が高まらざるをえないわけですよ


…ただまあ、そうやって胸膨らませつつ冷静になってみれば
メタ的にはどっちの結果もあり得なさそうというのがね
一番想定されるんですよね

おもいっきり敵対してるセントラルにここで創真が加わる展開なんかありえませんし、
負けてこれからずっと司先輩の手足なんてのも主人公的にありえません
じゃあ第一席になるかってのも、こんなところで十傑トップになる展開も不自然です

一歩引いた目で見てみると、この勝負、どの展開も変なんですよね

じゃあ違う展開が待っているのだろうと考えるのが妥当な予想となります

たとえば誰かが割って入って、普通に勝負自体を中止にするとか
ここではただ第一席との因縁ができたっていうだけにとどめる感じですね

司先輩に薊あたりから呼び出しが入ってしまって、「仕方ないまた後日」ってなっちゃうとか

でもそういうのはちょっと浅いのでもちっと違うパターンにしてほしいかもしれない


背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

今回もまた期待感丸出しの1位です

しかし今回は1個だけガッカリすることがありました

連載開始前から推してたマンガがようやく表紙&巻頭カラーになってくれて感慨深かったのに
よく見てみたら「連載(ほぼ)1周年記念表紙&巻頭カラー」とか書いてあるんですけど

なんだよ!

1周年記念だったのかよ!
大人気御礼とか取ってつけたように書かなくても、1周年記念なら表紙&巻頭カラーは恒例のやつじゃないかよ!

何という残念感でしょう…


始まる前から人気作になるって確信があって、火ノ丸相撲の22話表紙&巻頭カラーに並ぶか追い越すかって
そんな勢いを予感していたというのに、やっとそれが実現したと思ったら普通に恒例のやつだったとか…

あまりにもあんまりなのである

期待していた分ショックが大きいとはこのことか

いや別に作品も横田先生も悪いことはなくって、悪いやつがいるとすればそういう編集と構成方針になっちゃった編集部なんでしょうけども
とにかくあまりにもあんまりである…


…はい

そんな恨み言ばかり言ってても仕方ないので、気を取り直して本編の感想も書いて行きましょう

巻頭カラーで舞台入場という堂々とした姿を見せてくれた土屋くんとわたりちゃん
46番て背番号はあれですね
今回の話数に合わせた番号ですかね

カラーページの右上に「STEP46」と話数を書いておいて、おそらく宣伝ページは飛ばされる前提で
マンガページが始まったら1ページ目の右上に「46番」との番号とともに2人を登場させる

視線の誘導を意識した巧妙な構成ですわ


そんで早速始まる1種目目ワルツ

「必殺技」はまだ使わないんですね
っていうかあれはクイックステップの時だけだっけか


合宿の時から「カップル同士の繋がり」に焦点が当てられている流れですが、前回登場した
咲本さんと沙羅さんカップルが現時点での最高のカップル例であるとするならば
現時点で最も揃ってないカップル例がアイドルくんとめぐちゃん組なのでしょうね

ハナから相手任せにするわ勘違いは起こすわ幸せそうな顔見せるわ
描かれている中で一番2人の認識がズレているカップルの例だといえるのでしょう

だとするなら、その2人が勝ち上がっていくのかどうかというのは
作中是の方針を明確に表すものとなるはずですね

あるいは、八巻先輩と秋子先輩に対して「どう自然に接していくか」ということのヒントを提供することにもなるかもしれません
1次か2次かが超ギリギリで早速落ち込むアイドルくんに対して、めぐちゃんがどう喝を入れるか…みたいなところでね

で、そこに対してチャンピオンカップルを除いて最近最も息が合ってるカップルとしての土屋くんとわたりちゃん組ですよね

定位置の確保はもはや当然にできるようになったとして、その後の方針まで普通に共有できるようになって
御木くんがすっかり心配の必要を感じなくなったほどに、2人は自然に気持ちを共有できていました

もちろんそれはまた、御木くんターニャちゃん組も宮大工くん小春ちゃん組も同様で

それぞれ合宿で濃密な時間を過ごしてきたと考えられるカップルたち
先輩からのアドバイスに息が合わないようではこの先が思いやられるというものですね

というわけで

カメラの前に一斉にドーン

前回大会で土井垣部長の存在感が注目を集めるための武器になることは証明されていますから
じゃあ今回カメラがあるならそれを利用しない手はないという

目立ってなんぼのところがある競技ダンス
大スクリーンに映してくれるカメラなんてそりゃあ入れ食いですよ

土屋くんたちが踏み切ったのを皮切りに、次から次へと映りに来るカップルたち

「みんなすっごいグイグイ来るうううう」とかって慌ててるディレクターが何かアホっぽいのであるw
ていうかこのコマだけ見ると、どことなくマサルさんっぽいような…


それにしてもねえ…

今回は全体を通して特に感じましたけど、何というか「楽しい雰囲気」の描き方が秀逸ですよねこのマンガは

んっとにみんな楽しそうにやってますよ

本番のダンスに限らず、普段の練習も部活以外のところでも

ただもちろん、一番楽しい感じを描くことができるのは本番のダンスなのでしょう

カメラに映りに来てる時の宮大工くんなんか、かつての仏頂面がウソみたいな顔してますからね
「俺が一番楽しい」って顔なんでしょうねえ

「楽しさ」をすごく上手に描いてくれるこの感じなんですかね
このマンガの魅力は

これは「必殺技」が発動する4種目目が楽しみですねえ


 




COMMENT▼

その3の感想はなにかなぁ~

ブラクロと鬼滅の感想は書きそうだけど他に漫画感想が来るのか予想出来ない……

ちなみに個人的には今週のジャンプ感想にタイトルを付けるならば、「左門くんが主人公とは思えない感に満ち溢れていたジャンプ19号」ですかね(笑)

それにしてもブラクロは水着回をやるならミモザの水着も描くべきだと思うんです、みなさんもそうは思いませんか?

No Subject

>ぱいなっぷるさん
しゃあないっすよ。
ミモザはチームが違いますから(^^;
今回はカラーも含めて黒牛チームのみですしおすし。

>ソーマ
非公式なんですよねぇ、そうなんですよねぇ。
①自分たちで食べ比べる
②えりな一人に審査してもらう
もしこのままやるならどちらかだと思うんですが。。。

妄想屋さん〉うーむ……そうですね、ミモザの水着は今後の展開や単行本の書き下ろしにて期待いたしましょう!

我のぶつかりあい

 今回の『ソーマ』の展開にあまりにも愕然とさせられたため、コメントに来ちゃいました。
 相変わらずの筆の早さですね。
 これだけの量・質の感想をこれほど早く書き上げられるなんて、本当に羨ましいです。

 司はその弱気な態度に完全に騙された感じです。
 “自分”は要らない料理を「自分の料理」としているくせに、これほど利己的な人物だったとは・・・。
 ひょっとしたら薊と同じくらい業が深いのでは、とさえ思えてしまいます。

 当の勝負の行方ですが、個人的には今回の勝負は創真が敗北してしまうと思います。
 いくら第九席(叡山)には圧勝出来たとはいえ、第一席にはさすがにまだ・・・。
 それに、創真は今回の勝負では叡山との勝負の時には持っていた「あるもの」を持っていませんし。


妄想屋さん>初めてこちらからコメントさせて頂きます。どうか宜しくお願いします。
 私としては、審査員はえりな一人に委ねられるのではないかと思っています。
 そうすることによって、えりなはまたもや創真の命運を握る鍵を預けられることになるかと。

Re: その3の感想はなにかなぁ~

皆様コメントありがとうございます。
しかし、その2とか言っておきながら作品数2つとかすごい体たらくだな…

ミモザの水着につきましては…
まずは正ヒロイン候補であることが作中で認められないといけないでしょうねえ…。
魔宮編の時はノエルかミモザか、って構図だったのが、今はノエルかレベッカかって形になってますからねえ。


で、ソーマにつきまして。

どうもです栗うさぎさん。今週も見に来ていただきましてありがとうございます。俺もさっきそちらの感想読ませていただきました。

今回の俺の感想は、今まで栗うさぎさんの感想を読むことで示唆を受け取ってきたおかげで書けたところがあります。「これだけの量・質の感想をこれほど早く」書くことができたのは、栗うさぎさんの今までの感想を読んできたおかげです。

あと今週の感想で言えば、「北区の帰宅部」の北区先輩の感想もなるほどと思いましたね。第一席の男が薊に賛同した理由は、実はもう推測ができるほどに描かれているのだとしたら、先週の感想で「ようやく十傑たちが薊に協力している理由が語られるのか」なんて俺が思ってたのことは的を外しすぎていたようです。


で、こっからまたちょっと妄想。

この非公式食戟の審査を、もしもえりな様が1人でやることになるのだとしたら。

編入試験の時以来、試食ではなく実食の形で創真の料理を口にする2度目となりますかね。
「不味いと言われたまま」の創真にとっては望むところな人選でしょう。

片や「自分はどうしたいのか」について悩み始めたえりな様。
創真の品が第一席に勝るとは到底思えませんが、しかし実際に出された料理の味と品質ではなく、「私はどちらに勝って欲しいか」を基準にして判断したりしないだろうな、と。

それによって創真が勝つには勝つが、創真自身もえりな様の判定がおかしいことに気がついて、第一席を賭けた、ってのは今回は無しで懐刀になるのを拒否するだけに留める、という。

つまり、えりな様は創真の品を口にして、再度舌に嘘をつくという展開はどうでしょうか。だからってそれで創真がえりな様を見限ったり失望したりするようなことはないでしょうけど、2人の関係にまた変化が訪れそう…とか。

rexelさんの予想について

味は司が勝ってるけど、えりなが自分の舌に嘘をつく、というのは確かにありそうですね!
そしてそれにより創真になぜ司先輩じゃなくて自分の料理を選んだのか聞かれて、創真の発言を被せて「私がそうしたいと思ったからそうしたまでです」と答えそう

そしてそれを実は影から部下に見守らせており、一部始終を報告されえりなの変化を感じとり不機嫌そうに指の爪を噛み「もっと早く計画を進める必要があるな」と怖い顔をする薊の姿が……という妄想

Re: rexelさんの予想について

ここでの予想をもう少し整理してまとめてみたのが、あの考察記事だったりします。

ぱいなっぷるさんも予想に乗っかってくれたのはいいんですけど、薊がまた爪を噛んでるってのはこの前のシーンをギャグ的にぶり返すやつですよねw

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