社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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鬼滅の刃に何とか頑張って欲しい2016年週刊少年ジャンプ18号感想その1

2016年週刊少年ジャンプ18号感想その1

ミウラ先生とtosh先生の師弟コラボポスターが載るという
今度のNEXTが楽しみでならない…


今週のアンケ順
背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~
ワールドトリガー
鬼滅の刃


その他
・ニセコイ
・食戟のソーマ


ニセコイ

サブタイだけで今週の展開が大体わかってしまった…とか思ってしまいました

でも小野寺さんの本心を知っただけで「バイバイ」はあんまりじゃねえ?とかも同時に思ったんですが
楽の気持ちまで知ってしまいましたか

これはこれは

ここまで千棘を追い込む展開にしていくとは思っていませんでしたね



ここで色々と衝撃的事実を知ってしまった千棘ですが、今までのパターンとは決定的に異なっている部分がありますね

小野寺さんと楽が実は両片思い状態であることは、作中で何人か知っている人がいます
るりちゃんとか集とか、マリーもですし、さらにはマルーシャ姫もですね

今回の話で千棘もまた彼女たちと同じ状態になったわけですが、実はそこには1つだけ異なる点がありました

千棘は、それぞれ本人の口からその事実を聞いてしまったことです


千棘以外に2人の真意を知っていた人たちは、本人たちからその事実を聞く前に
それぞれの様子を見ていることで気づいていました

それぞれの親友である集とるりちゃんはもとより、マリーもそう
自身の生涯をかけて楽との恋路に挑んだマリーは、ひたすら楽のことばかり見つめていたゆえに
その本心を感じ取ってしまうという切ない状態になっていました

マルーシャ姫に至っては、小野寺さんと触れ合う楽の様子を僅かな時間見ただけで気がついていて

『現実逃避』さんのところでこれまでずっと言われているように
この「見る」という行為は本作において重要な意味を持っています

「見る」ことで相手の気持ちに気がつく
先日ルートを閉じた鶫が「楽はニセの恋人」と言い張る千棘の本心を察したのも、楽と接する時の千棘の様子を「見た」ためでした

こんな風に、2人が実は両思いであることを知っている人物たちは、程度や期間は違えど
みんなそれぞれ「見る」ことでその事実にたどり着いています

しかし、今回千棘がその事実を知ってしまったのは「見た」からではなく「聞いた」からでした

これが最大の違いです

作中で鈍感という部類に入れられている千棘が「見る」ことで気づくのは不自然という判断なのか
あるいは別の理由があるのか

「見る」ことで気がついたならば、しかしそれはあくまで自分だけの解釈であり
否定しようと思えばいくらでも否定することが可能なものとなります

しかし、本人の口から「聞く」ことで知ってしまえば、それは厳然たる事実となってしまい、
否定することなど叶わなくなってしまう

そんな違いが意図されているでしょうか


「聞く」ことで知ってしまった千棘と似た立場の人物として、春ちゃんがいます
彼女は、小野寺さんの妹という立場から小野寺さんが「一条楽」という人物を好きである事実を
楽と出会う前から知っていたわけですが、自身も凡矢理高校に入学して楽と接していく内に
楽もまた小野寺さんを好きである事実にたどり着いていました

しかしそれは、マリーのようにひたすら楽を見続けてきたからというのではなく
小野寺さんと2人きりになりたいなという楽の独り言を今回のように偶然聞いてしまったことが理由でした

はじめはそれを不埒で不誠実な男だと認識していたのが、ニセの恋人という事実を知ることで
「じゃあ…」という理解に至っていました

千棘と同じように「聞いた」ことがきっかけではあるんですが、それから楽に接していくことで
その言葉がただの浮ついた気持ちから出ているものではないことを感じていくようになります

その意味では、「見た」ことでその本心を確信したものということもできるでしょう


しかし千棘の場合に際しては、ことさらに「聞いた」ことが強調されているように思えます

なぜなら、今回千棘の表情において口元が何回も何回も描かれているからです

言葉を発する唇
聞こえてくる声の発生源となる口元が、複雑な感情に襲われる千棘の表情を表すものとして何度も描かれていました

今までも口元だけを描くことによって複雑な機微のある感情を見せようとするのは古味先生の得意とする作画でしたが
今回はそれが特に強調されていたように思えます

これは、瞳を隠すことで実際にはどんな表情になっているのか読者に隠そうとする演出意図とともに
「聞く」ことで事態が変わってしまった事実を象徴しようとしたものと考えられないでしょうか



千棘が下した結論は春ちゃんと同じでした

何も言わずに身を引くこと


夏休み直前
最後に一緒に下校して思い出にして、後は2人の好きに任せること

「聞いた」ことで自身の恋路を自ら閉じる決意を固めた彼女は、何も言うことなく姿を見せなくなりました


…もちろんこれで千棘がこの恋愛戦線から退場したわけではないでしょう

夏休みですから学校で会うことはなくなったにしても、定期デートだの夏祭りだのといったイベントは想定されます

それに誘っても行かないの一点張り、あるいは電話にも出ないといった有様なら、
楽も小野寺さんも何があったのかと心配して当たり前です

しかし千棘の方から何か言うことはできない


となれば、鍵となるのは鶫です

一度はごまかした自分の本心を、鶫にだけは打ち明けた千棘
ならば、今回の決意についても鶫に何らかの形で話していると考えることは不自然ではないでしょう

鶫の方も、急にアメリカ行きを早めようとしたりする千棘の様子に疑問を抱いて、それとなく聞いてみたりもするかもしれません

そこで千棘のためにと自分の恋心を諦めた鶫は何を感じるでしょうか
あるいは千棘を心配する小野寺さんと楽に何を言うでしょうか


千棘も千棘で、決心が本当に固まっているとも思えません
春ちゃんがあれだけ掛かったルートの決着
千棘だってそうおいそれとできることではないでしょう

だからこそ早く諦めをつかせるためにアメリカ行きを早めたりしそうなんですけど


さあそこで千棘の脳裏によぎるものはないでしょうか
楽の返事を聞いたと伝えられた時に一緒に言われた羽からのエールか
マルーシャ姫からさりげなく言われた励ましか

あるいは一時帰国してきたマリーが、千棘の尻をひっぱたく可能性も考えられるでしょうか

いよいよ物語も佳境に入ってきたようですね


食戟のソーマ

前回薊が割とあっさり退いたことで、次の展開可能性が見えなくなった本作
残党狩りの結果を受けて、負けた研究会の解体作業は順次進められているとしても
創真たちの方にはどんな動きがあるんだろうかと、予想が立てられずにいました

そしたらこう来るとはね…


とりあえず、最初のページの薊は、あれはギャグシーンってことでいいんだよな?


先週の展開予想を盛大に外しましたけど、懲りずに予想してみましょう

どうやらここでは、十傑たちが薊の思想に賛同した理由が語られるようです


第一席が臨時講師を務めることになった授業で、助手としてその腕を見せつけることに成功した創真
本人としては、第一席の実力を間近で見てみたいと思ったことがその動機だったんでしょうけど
見事に薊の進める授業方針に協力した形になってしまいました

とは言っても、あの実力とスピードを前提とした授業ではついてこれる生徒は前政権時代よりも少なくなりそうなもんですが
司と創真の2人が要した時間と同程度で作れなかったペアは退学になったりはしてないのかな?


で、助手として予想外の力を発揮してみせた創真に対して、第一席から予想外の提案
自分の懐刀としてセントラルに加わらないかというオファーが発せられました

もちろん創真がこの話に乗るわけはないんでしょうけど、しかし、司だってそんな回答は予想した上で言ってるはずなんです

だって創真は一度セントラルに宣戦布告してる男ですからね
十傑の誰が相手でも、いつでも勝負してやる、なんてぶち上げたほどの男ですから
そんなホイホイと誘いに応じるようなことがないことはわかっているでしょう

それでも誘ってみた司の意図とは

当然のように断りを入れる創真に対して、おそらく司は自分が薊の思想に賛同した理由を語り始めるのではないでしょうか

これまで薊という男は作中での悪として描かれてきましたが、その彼に賛同した十傑各員に対する印象と評価は
割りと宙ぶらりんな状態でした

第九席である叡山は明らかに薊と同様の作中悪を体現していましたが、それ以外のメンバーは
新政権に賛同した理由に想像がつかないことで今ひとつ評価を定められないでいたんですね

それが、ここで第一席が創真を誘ったならば、その理由が語られることになるのではないか
そんな予感がするのです

その理由によっては、創真も一部に賛同する可能性が無いとはいえないでしょう
それは薊に賛同する十傑をどこまで作中悪として描くかという構成方針とも関わってくることですが

気分屋で自由な竜胆先輩をはじめ、薊に賛同した彼らだって人格的にも料理人的にも基本的には悪い人ではないとするなら
薊を支持した理由がどこにあるのかというのは読者も創真も気にしていいところなんですよね

まさか薊側の十傑全員を作中悪として描くなんていう単純な展開はないでしょうし

それぞれの意図と思惑がどの程度まで絡みあうのか、それがあってこそ付け入る隙も生まれるわけで
一辺倒な価値観と方針に誰も彼も全面的に賛同しているなんてのはさすがにありえないでしょう

ならば、彼らが薊側についた理由はどこにあるのか

第一席というトップからそれが語られるならば、それは大いに重大な情報となります
そして創真が一部でも賛同するところがあったならば、既存キャラの中にも同じように賛同して
実際に加入してしまった奴がいてもおかしくない…と

そうだとするなら、玉の世代の中で上位にいるのに顔を出してこないアイツの再登場が近いのかもしれませんね


背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

期待感丸出しの1位です

役者が全員揃って、いよいよ大会が始まるぞってだけの回なのに
どうしてこんなにワクテカなんでしょう

ほんとに信じられないレベルの描写力ですわ


今回のテーマは、それぞれのカップルにおける完成度なんですかね
完成度というとわかりにくいですけど、どれだけ各カップルが「つながって」いるか、が
暗黙的に表現されていたと解することができるでしょう

最初に登場するアイドルと御木くん姉組
互いのキャリアもモチベーションも随分違っているようで、ここだけ見ると
いい成績を残しそうとはとっても思えない感じです

宮大工くん・小春ちゃん組
御木くん・ターニャちゃん組
この二組は合宿を終えてさらにパワーアップしてるんだろうと言うことで、心配ないというか
手強い感じのカップルですよね

必殺技を引っさげてきた土屋くんとわたりちゃんがどこまで食い下がっていくのか、それが見ものです


畔田・ナオミ組
金龍院先輩・みのりちゃん組も、まあ問題はないカップルなんでしょう
それぞれ男のほうが女子にいじられるタイプという特性もありますし

それに対抗する八巻先輩・ひらりちゃん組
急造カップルではありますが、どこまで行けるかは未知数といったところです

プチトラウマのあったわたりちゃんほどではないにしても、おめかししたドレスを着て人前で踊ることには
やっぱりそれなりに緊張のある様子の彼女

周りを全員イモだと思って緊張を解そうとしているあたりが強いですね
でも本当にイモ呼ばわりするのは止めとこうかw

秋子先輩の方はといえば…八巻先輩との今回は少ない感じでした
ひらりちゃんを元気づけようとする点で一致した行動を見せていましたが、お互い自身のことになると
まだギクシャクしているんですかね

でもカメラ前の八巻先輩の宣言には、しっかりツッコミを入れてたあたり、光明はあるんでしょうか

一番心配な土井垣部長とリオ先輩
やはり、あれからしっかり話をすることはできなかったようですね

今回が最後と決め込んでいるリオ先輩に、いちいちそれが寂しいような反応を見せる土井垣部長
この噛み合わなさは、何かミスでもやらかすか、あるいは意外なところで不合格食らうか、そんな前フリのように思えてきますね


で、一番の肝となる咲本先輩・沙羅さん組
このお姉さまは何かちゃんづけで呼べねえ…w
つーかまたしても相当な美人だな!


以前からチャンピオンのカップルとして会話の中には何度も登場してきた彼ら

すなわちそれは、現時点でのカップルとしての繋がりが最も強く、最も自然に成立しているということなのでしょう

部長とリオ先輩のようにお互いを尊重して、思っていることにフタをしてしまうのでもなく
八巻先輩と秋子先輩のように互いに無関心ということもなく

何回もケンカして、すぐ大会を欠場しちゃうような2人のようですが
見方を変えればそれだけ本音でぶつかり合っているとか、ケンカしまくってもカップルを解消する選択肢がないとか
そんな風に考えることができそうです

すなわち、この2人が現時点で最高のカップルであると
そういうことになるのでしょう


とすると、咲本先輩が見て部長とリオ先輩の違和感に気づいたりするのかどうか
あるいは、咲本先輩に憧れる秋子先輩が、沙羅さんから何かアドバイスめいたものをもらったりする展開はあるのか

そんな妄想が捗りそうです

次回45話にしてようやく表紙&巻頭カラーとなった本作
ポテンシャルからすると遅すぎるくらいなんですけど、まあ仕方ないとしましょう


ところで、アニメ化決定記念表紙&巻頭カラーはまだかね?


ワールドトリガー

玉狛第二新技お披露目でした

空閑に単身で向かっていた香取
ここで空閑が負けることもなければ、香取がやられることも無いだろうと思ってはいましたが
お披露目のための展開だったんですね

空閑と同様にグラスホッパーを使って、スコーピオンを身体の途中から出したりもしつつ
銃の近距離発射もある香取

実力は空閑と同等くらいのようだと数ページでしっかり感じさせてくれました
エースと呼ばれるだけのものはあるんですね

で、チカちゃん狙撃ポイント着
オサムはワイヤー設置しまくって、空閑とのタイマンに集中したい香取をアステロイドで挑発と誘導

最初にワイヤーに引っかかって体勢が崩れたところに黒いライトニングが放たれるという流れるような連携
とってもチームっぽいですね


しかし、せっかくの初披露だったのに1人も落とせなかったのはもったいないというか残念というか
手柄が少し香取を削ったことと、片方の男の腕一本とは随分少ないような気もします

合流を優先して不用意に戦線に出なかった柿崎隊はもちろん無傷
というか、オサムたちの新技を見てもそんなに驚いてもないようですね

3人揃って対応することができれば、そうそう簡単にはやられないし、それなりに強い相手でも倒せるという
自信があるからでしょうか

新技を見せるだけで試合を乗りきれるならこんな楽なことはありませんが、さあここから柿崎隊香取隊が
どんな対応を見せてくるのでしょうか


そして相変わらず仲の悪い香取隊はいつまとまるのでしょうか

オペ娘ちゃんがわざと何も言わないでいるような雰囲気出してるところからすると、そろそろ自分らで気づくでしょ、
みたいなことなのかなと妄想していますけれども、果たして


鬼滅の刃

応援票です

師匠と因縁のあった鬼を見事に討ち果たした炭治郎
しかし、本作の真骨頂というか、作者が描こうとしたのはこの後のシーンなんでしょうね

鬼もまた、元は人間であったこと
何かしらの感情が残っていたとすれば、ただ快楽のままに食人を繰り返していたわけではないこと

もちろん食われた側からすればそんなこと関係ないでしょうけど、妹が鬼になってしまった炭治郎だからこそ
目の前の鬼が鬼になる前のことに思いを馳せられるということなのでしょう

人を喰う化物だからと侮蔑の目しか向けられなかった鬼が、自分を斬った男に初めてまともな感情を向けられる

単なる退魔ものに収まらない幻想的な雰囲気と印象を醸し出していました


生き残った人数が炭治郎の認識とどっかのお偉いさんで1人違っているのは露骨な伏線ですね

トレジャー受賞作の時のような尖った資質は今のところマイルドになっていますが
昇華できそうな片鱗だけは感じられるのでどうにか続いて欲しいですねえ


 




COMMENT▼

ニセコイ

今週のニセコイはなんというか、久しぶりに物凄い読みごたえがありました

今までのコメディの楽しい感じやマリー編のような活劇で見せるのではなく、キャラの心理の深いところを描いた素晴らしい回でした

このあとどう展開するのか来週がスゲー気になりますね

あ、あと今週の左門ぜひ感想書いてほしいです(・_・)

明日単行本買ってこないとなぁ……

読み切り、双星の陰陽師について

おはようございま~す(前のコメは前日書きました)

さて、次はタイトル通り双星の陰陽師についてのコメントです

簡潔に言うと、分かりやすく面白かったですね

というか、過去ジャンプでこれほどまでにしっかりと設定やキャラクターについて掘り下げた上にアクションもふんだんに織り込んだアニメ宣伝読み切りってあまりないんじゃないでしょうか?

主人公とヒロインの関係性、主人公とヒロインの人となり、主人公の過去のエピソード、読み切りの中にこれでもかと言うくらい色々詰まってて、アニメ見る前に漫画を読んでみたくなるような出来でした

個人的に読んで本編が読みたくなるような読み切りって最近はワンパンマンくらい
だったので、今回の読み切りは大成功だと思います!
流石手塚賞入選経験を持つ助野先生ですね
(*^_^*)

今回は思わずスクエアも買っちゃいました(断じて今月のToLOVEるダークネスを読みたかったからではない、断じてない、ないのである)

No Subject

ざんぎょうきらい。。。

>ニセコイ
さて・・・千棘ルートは閉じるのか復活するのか。
まぁ楽は放っとかないでしょうけども。

>ソーマ
即行で断って司先輩が落ち込む未来が見えたんですが(^^;

>トリガー
続き!続き!
続きはよ!!!

Re: タイトルなし

皆様コメントありがとうございます。

>ニセコイ
なんつうか、クライマックス感が半端ない感じになってきましたね。こうなってくると無性に続きが気になってくるんだからたまりません。古味先生も色々言われてはいますけれど、基本的な話作りの力はしっかりあるということなのでしょう。

シリーズだったり物語自体だったり全体を見通した時に「おやあ?」と思うことがあるのがもったいないというか。

>ワートリ
でもそれよりも続きが見たくなるのがこっちですかね。アニメ最終話と本誌の展開を上手いことつなげて、アニメのその後がさっそく本誌で始まってるという巧妙な構成をやってくれていますが、しっかり見応えがあるんだから嬉しいですね。

>双星の陰陽師
アニメ紹介のための特別読み切りとしては、助野先生としては前作に続いて2度目ですね。それだけに、大体の要領はわかっていたのでしょう。SQでしっかり本編を追ってる俺は、まあ番外編として多少の違和感があるような感じもあったんですけど、作品を知らない人に向けた宣伝ということを考えれば目的を達していたように思えます。

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Author:rexel
ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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