社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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食戟のソーマにやらしさを感じてしまった2016年週刊少年ジャンプ15号感想その3

2016年週刊少年ジャンプ15号感想その3

その2は単独記事だったニセコイ感想ということで

しかし、どうしても更新が遅くなってしまうな…
うーむ


・巻頭カラー 左門くんはサモナー
・ONE PIECE
・ブラッククローバー
・食戟のソーマ
・ゆらぎ荘の幽奈さん
・火ノ丸相撲
・鬼滅の刃

普通にいい話になった斉木楠雄と
渚が登場しないのはわざとか…な暗殺教室と
そろそろ信歩へのみなとちゃんの感情もちゃんと描かないと、みなとちゃんオシがウザくなってきたぞ、なものの歩と
中島の女装姿に俺もツボった磯兵衛は省略



巻頭カラー 左門くんはサモナー

連載デビュー作にて24話で再びの表紙&巻頭カラー獲得
先週の感想でも触れましたが、これはなかなかの勢いです

『ジャンプの正しい作り方!』によれば、確か若い作品が表紙になる時は
それがどんな作品なのかわかるようなデザインにするのだとか

そうするとこの表紙

主人公左門くんが真ん中でドヤ顔していて、メインヒロインの天使ちゃんがその隣で笑顔で
彼に召喚される悪魔たちが周りにたくさん配置されて何だか賑やかで
親友のクズくんがクズなキメ顔を見せてくれている

どういう作品なんだよw

カラー扉でもアオリがとんでもないことを言っております

「天使に悪魔にクズにカス!」
てコラコラw

確かにそのとおりですけどそこまで言うか

自らこんな風に評することのできる作品なんて、ジャンプマンガとしては珍しい気がしますねえ

磯兵衛も大概ですけど、左門くんも負けじと根性ひん曲がってますからねえ

よーし
こうなったらコラボマンガ『磯部くんはサモナー』やろうぜ



そんな節目の巻頭カラーの本編は、いつもの通りの日常コメディでした

ジャンプのパターンではそのうち長編が来るんだろうと思ってるんですけど、このマンガに限っては
そんな定型的なことはしないんですかねひょっとして

「これは私が地獄に落ちるまでの物語である」と、1話で宣言していたことを再び明言してみせた巻頭カラー

1話から読んでるはずの俺も忘れてましたし、人気だと聞いて途中から入った人はもちろん知らないことですから
ここで再度これを言い切ってみせるのは、それなりに意味があることだったでしょう

でもそれを言った今回の内容は別にいつも通りだったんですけどもw


今週気に入ったのは、「空気参加」かなw

ダブルミーニングになってるような気もするしなってないような気もする絶妙な単語である


ヘブライ語がわかるジャンプ漫画の主人公って聞いたことねーよとか思ったんですけど
タガログ語が話せる主人公がいましたねだいぶ前に

わけわからなさではどっちも変わらんかw


ONE PIECE

ハートの海賊団に続いて光月一族との同盟を成立させて、着々と「麦わらの一味」の勢力が拡大していますね
ドレスローザでは傘下の海賊団ができてましたし、ジンベエが加入すれば魚人海賊団も同盟もしくは傘下になるのでしょう

ルフィが全く意図していないところで勢力が伸びまくっていて、これでビッグマムやらカイドウやらを落としてしまえば
四皇の一角と目されてもおかしくないくらいです


で、生きてたジャックが戻ってきて1000年生きる巨像に手をかけようとする
偉大なる航路を自らの足で闊歩して、その背に都市まで栄えさせる生物が
一筋縄で殺せるなどとはとても思えませんが、策でもあるんですかね

というか、象でもルフィでもいいのでジャック相手はさくっと終わらせて欲しいと思うんですけども


ブラッククローバー

正ヒロイン争いが繰り広げられる冒頭

あれ、ノエルが争う相手はミモザじゃないのか
合コン回だけの一発キャラなのかと思ってたんですけど、なにげにレギュラー化するんですかねレベッカ

光魔法の頭領は、頭領じゃありませんでした

誰かの復活のために魔法石を集めてて、フエゴレオン団長のペンダントもその1つだったわけですよね

で、アスタの魔道書に宿る2本の剣も本来はその誰かのものだったとか
剣の名前まで出てきましたが、どっちがどの剣かとってもわかりやすいですね

で、断魔の剣によって封印が断たれたことで光魔法の頭領代行?が覚醒
それを再封して敵は撤退

期せずして封印が解けたことも、それをその場で再封してみせたことも
敵達の魔力に格の違いがあることを見せつける上手な展開だったと思います

ただ封印が解かれただけならベタな展開を脱せないものでしたが、それを3人がかりですぐに再封したことは
それだけの力が彼らにあることを示しつつ、撤退の理由も作ることのできる巧妙な作劇でした

田畠先生やるな


そこから、魔法帝が捕らえた捕虜の保護魔法消去のためにアスタが呼ばれる展開も見事

「あの方」を匂わせたところで、その手がかりになりそうな奴が手近にいて
そいつから情報を引き出すために主人公が重要になるという

実に真っ当な展開ですわ


食戟のソーマ

附田先生やらしいなあ…

何か、今回の勝負は黒木場が負けることになるだろ…メタ的に考えて
っていう俺みたいな奴らに向けて、あえて今回の展開を持ってきているような気がしてしまいました

じゃないと、前回の先輩ageからの今週の黒木場ageに構成的な理由がつかないというかね

叡山に勝った創真が薊政権に宣戦布告したことを受けての展開となったこの「残党狩り」

モブたちが次々負けていく中で、レギュラーキャラが勝負の場に登場してきた今回の勝負は
俺のような深読み好きでなくとも普通に結果が気になる展開となっています

結果が気になるあまりに、情況証拠とこれまでの構成を踏まえた推測から黒木場が負けることになるんじゃないかと
勝手に言ってたわけですが、そうではなくて今週のこの展開を経て普通に黒木場が勝つのであれば
一度ぽっと出先輩をageたのがよくわかんないことになるんですよね


タクミが鋭く指摘した「選ばれたことの強調の裏にある劣等感」
まさにそれが図星だったっぽいことで、ぽっと出先輩は怒り狂っていたわけですが

その怒りを当てられる形となった黒木場との勝負において、ageてsageる展開を採ることは
ますますぽっと出先輩をみじめに描くことを意味します

それはすなわち、彼を選んだ薊政権の格を落とすものであり、創真たちにとって「敵情視察」にあたるこの段階で
それをやることには構成上の意味はあんまりないんじゃないかなと思うわけです

だからこそ、そういう絵は全然浮かんでこないながらも、黒木場はここでは負けることになるんじゃないかというのが
深読み好きとしての妄想であり考察でした

しかるに、黒木場がsageてからageられた今週の展開は、まるで彼が勝つような印象を読者に与えるものとなっています

ここから「でも実は…」とぽっと出先輩側にさらなる隠し味があったりすれば、
薊政権の格と実力を強く演出することができるわけです

今週の印象のまま普通に黒木場が勝ってしまうというのは、どうにも腑に落ちない

あるいは負けることによる黒木場の格が落ちるのを少しでも防ぐためなのか、
それとも深読み好きたちを撹乱するためなのか

まだまだ予断を許さないようですね


ゆらぎ荘の幽奈さん

これは間違いなく券が発行されるパターンですなあ

線の位置が明らかにおかしいですよ

あるいは担当編集が後から描き足したものなのか、それとも指摘されたミウラ先生が
仕方なく追加したものなのか

どっちにしても、「後で消す」ことを意識しているような線に見えます


人形たちが動く原因はロリたぬきっ娘の仕業だったそうな

ここに来てまだ人外っ娘を増やしますかそうですか
そんでゆらぎ荘に住み着くとか、まだ既存キャラも満足に描けてないのにいいのかそれで

もしかしてセリーヌ枠のつもりじゃないだろうな…

ところかまわず好き勝手動いて、場を引っ掻き回すわ服を剥ぎとるわの自由なキャラになるのなら
目的がはっきりしすぎててむしろとてつもないですけど


最後、「ほらあの人よ…ヒソヒソ」なんて、モブが主人公を否定的に見るシーンを入れるのなら
その後千紗希ちゃんと仲よさげにしているのを見て「うそ…」ってなる場面も入れておかないと
読後感としては微妙な感じになると思うんですけどどうでしょう


火ノ丸相撲

マスク被って他所の稽古場へ殴り込みした結果は…


通w報wさwれwとwるwww


これは吹きましたわwwww

大関部長は汗かいてるし、もう負けた後なのか?と思ったら
奥の千鶴子ちゃんはそういうのとは全く違う絶望的な顔をしてて、相撲の勝ち負けとかじゃないみたいな雰囲気を出してて

おやあ?
と思いつつページめくったら

おまわりさんいるwwwwww

そりゃあ千鶴子ちゃんビビるよね…

メガネっ娘で三つ編みでどちらかと言えば消極的な性格に見える彼女が
自分の行動に警察呼ばれたらそりゃあ絶望的な顔するわ

いや、消極的なら最初からマスク被って殴りこみなんかするなよって話ですけど



そんなギャグ的なものは置いといて、今週は大関部長の「心」が決まる回として非常に見事な内容でした

大関部長の感情の変化もそうですが、北高相撲部の彼らが必要以上にダチ高を見下したり罵ったりしていないことが
何より良かったですね

ダチ高が、自分たちが全国優勝を目指す上での明確な障害の1つであること
そりゃあ自分たちと同じく国宝の1人を擁しているんですから、当たり前のことです

とはいえ、あくまでそれはそれ

チームとしての姿勢だとか意気込みだとか、これまでの実績を根拠にした格の違いを冷静に説いてみせた言葉には
余計な悪意や下心は含まれていないように思えました

こうした敵役の造形と、その本気の言葉の紡ぎ方

とても上手いと思いますね

プロと稽古できることは願ってもないことだが、「心」までは鍛えられないというのも
確かにその通りと思えることで

心技体と言われるほどに相撲において重大な要素である心
それを鍛えることができるのは、真剣勝負の相手と対峙した時であるのだと

その説明を前提としての今回の殴りこみ

伝統を背負っていくことの重責に対して、大関部長が味わってきたのは「何もないところから始める苦労」だった

それをただ一言で片付けられたことはどうしても納得がいかない
その苦労があったからこそ火ノ丸と出会えて、仲間たちが増えて、現実に全国への切符を手に入れたわけですから
その気持ちは当然のものです

大関部長の心の変化を描いた回として、本当に見事でした


鬼滅の刃

…大丈夫なのか……

5話にしてまだこんなことをやっていて、本当にいいのか


説明のなさというかね
非常に淡々としてしまってるのがどうしてもいけないよね

突然現れて、よくわからないまま修行の手助けをしてくれた彼らは、結局何だったんでしょうか

人喰い鬼がいる世界観であることはすでに描かれているとおりですが、こうした「化身」だか何かまで
普通に現れてくる世界ということなんでしょうか

なぜにいきなり炭治郎の前に現れて、稽古をつけてくれたのかとか
女の子の方も幻かよ、とか

とにかく疑問はたくさん浮かんできます

来週こそ説明がないことには、読者置き去りも甚だしいぞ…


吾峠先生に期待してる尖り方はそういうのじゃないんだ

「こんなんでいいのかよ」じゃなくて
「こんなん(ジャンプに載って)いいのかよ」みたいな方なんだ

今までの作品には確かにあったそれが、今作のここまでの展開を見る限りどうにも薄められすぎているように思えます

ジャンプマンガらしさがあるかどうかといえば、ベタな作品というわけではないんですが
それでも「こういうのもあっていいんじゃないの」と思うよりも「打ち切り的にこれはヤバイだろ…」のほうが先に来てしまう感じです

ちょっとこれはホントにヤバイかもわからんね


 




COMMENT▼

今週の左門の芸の細かさと黒木場上げについて

左門
今週の左門内容の安定感もさることながら、
カラーページが凄い細かいなぁと思いました
何故かと言うと、最初のてっしーの左門くんに対する台詞に、今までの「左門くんは○○」な話のサブタイがふんだんに使われているからです
単行本1巻に書かれてた通りこの物語は
てっしーが地獄に落ちるまで、それと左門くんが一体どのような人物なのかを探す物語の基本コンセプトがきっちりと考えられてるのを感じ、思わず感心してしまいました

ソーマ
さてもうひとつソーマについて
俺は何の問題もなく黒木場が勝つ展開になるんだろうなぁと思ってました
その理由は、選抜編で葉山と黒木場が、創真の同世代のライバルである確固たる
イメージを与える描写があること
多分この三人とえりなで十傑の席を争うだろうなぁくらいの印象で
今回の黒木場上げで個人的には玉の世代での創真黒木場葉山えりなの格上感を印象つけたイメージです
……ここからの逆転はないだろうと思ってます、た、多分(不安)

空気参加

タイトルのコレ、職場事務所で大爆笑!今回ばかりは「一人夜勤」で良かったと思ったw
あと「三国志で好きなのは董卓」も笑った。演技で1、2を争う欲の権化だからな。

蛇足:今週のチャンピたっ!多部ちゃぁぁんっ!!
ああもうああもうああもうっ!なんだこの極上の恋する乙女はよっ!
あまりの可愛さに大興奮だコノヤロウ!一人で良かったPart2だコノヤロウ!
もうメインヒロインは多部ちゃんでいい!いや、多部ちゃんがいいっ!!!
http://kuzure.but.jp/f/b/391115795/1456484351394.jpg
http://blog-imgs-86.fc2.com/m/a/n/mangakikou/12015477779907.jpg
http://blog-imgs-88.fc2.com/g/s/x/gsx1100sy/2016103.jpg

訂正

×演技→○演義

三国志正史だとどうなんだろうな?まあ恐らく正史でも権化なんだろうなw

個人的にツボだったワード

今週の左門でツボだったのはヘブライ語で話せやぁ!と、先週に引き続き左門を鮭呼ばわりしたヤーさんでした

ゆらぎ荘の幽奈さん

漫画へのコメント二つ目っす
タイトルのように幽奈さん
個人的には妖怪と幽霊の設定を活かしながらも、読者の予想しなかった心理の虚をついてた素晴らしい話だと思いました
絶対読者の大半は犯人が兵藤君と思っていただろうなと俺は思っています
そして思った人はヘブライ語で謝ろう(笑)
まぁでも普通はあの狸のぬいぐるみがこゆずちゃんに遠隔操作されてるなど誰も思いませんし、犯人でもしょうがなかったん
じゃないかな!←酷い
霊子線てワードも今回が初めてだったし!
まぁそんな色々な部分がありながらも、3話構成のシリーズ物としてもまとまっていたし、コガラシ君の読者への好感度を上げながら、幽奈、千紗希ちゃんの魅力を十分に引き出す素晴らしい回でした!
来週はセンターカラーですが、どんな魅力的な絵になっているのでしょうかね
ミウラ先生のカラーはとても鮮やかなので楽しみです
そして、そろそろ他のゆらぎ荘メンバーの掘り下げも始めてほしいなぁ

呑子さんとか……呑子さんとか……

ラグエルさんに一言のみ+私情

多部ちゃん可愛いですねぇ

何かrexelさんや他の人に触発されてブログやってみたくなってきたなぁ

ぱいなっぷるさんへ一言のみ

ぐうかわ(≧∇≦)b

ベストショット(・_・)

今週もヒロインの活躍が少なくてかな?
見た感じ印象に残るヒロインはいなかったし
理由はヘブライ語でおなしやす!(笑)

No Subject

何時の間にやら繁盛してるー(棒)
いつも通りか。
そしてヘブライ語が流行ってるw

>ソーマ
個人的にはやはり楠先輩が秋の選抜を見に来ていた事が気になります(^^;
決勝か予選には見に来ていたのかな。
そして多分、あの頃から薊暗躍の伏線を張ってたんでしょうね。
附田先生恐るべし。
勝敗は・・・もうこのまま黒木場勝利で良いとおm(ry

>左門
コイツ先生には向いてないなw

>相撲
部長おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!
良い啖呵切ったな!!!

タガログ語

タガログ語話せる主人公の漫画って何でしたっけ?

Re: 今週の左門の芸の細かさと黒木場上げについて

何か他誌のヒロインの話で盛り上がってるみたいですな。
あるいはベストショット集が書けてないせいか…。

いや、実は15号はベストショット決まってるんですよ。なので書きたいと思っているんです。
更新パターンがわけわからなくなってることと土曜発売だったのと肺が炎なことになったせいですっかりタイミング逃してるんですけど、書いておきたいんです。
だから明日以降のどっかで書きます。たぶん。

ぱいなっぷるさんはまずPCを買うところからですねw
できればスマホにも移行して、エバノで文章同期させるところまで行きましょうw

Re: タガログ語

あ、忘れてた。

タガログ語を話す主人公はあれですよ。

最終話に宇宙でバンドのPVを撮影してた梅澤春人先生のあれです。

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ジャンプ歴20年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

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中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。そして邑楽派。



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