社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

04<< 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 >>06

2016年週刊少年ジャンプ8号感想その2

2016年週刊少年ジャンプ8号感想その2

予定通り予定地に更新

ヤリマンな読み切りは、目次コメントが一番面白かったな


アンケ順再掲
ワールドトリガー
火ノ丸相撲
僕のヒーローアカデミア


アンケ入れた3作品のみです
残りはまた明日以降で

こんな更新は今週だけと思います
たぶん



ワールドトリガー

遠征艇ドック内で本格戦闘が開始されました

4対2という多人数戦闘ですが、三つ巴四つ巴のランク戦を描き切る葦原先生なら大丈夫だなと思えますね

ガロプラ側のトリガー説明が当然のように全く無いことで、相手の様子を探りつつ戦わなければならない緊迫感を
読者にも伝えることができています

そんな緊迫感を読者に抱かせつつ、しかし同じものを感じているはずの4人が全く冷静に応戦していることで
彼らへの信頼が今まで以上に醸成される作りになっていて

そんな彼らに数的劣位な2人で挑むガロプラ勢の実力が高いレベルにあると感じられる
カメレオンの特性にもすぐに気づいてましたしね

上手な構成です
自分の能力を自分でベラベラ説明してその結果劣勢になるどっかのバトル漫画とは大違い


特に初っ端から「マジか」と思わされたのが、開戦早々村上の片腕が吹っ飛ばされたことですよね
いきなりの大砲で目的である遠征艇格納庫を狙ったという侮れなさ以上に、早速村上が片腕を失ったことで
「え、村上この後どうすんの」という感じに襲われてしまいました

本人的には、たぶん今までの模擬戦やランク戦の中で片腕になったことは何度もあったでしょうから
そういう時の戦い方は知ってるんでしょうけど、それでも攻撃手トップ4を揃えた精鋭中の精鋭という布陣で
1人がいきなり腕1本なくしたというのは結構な衝撃でした

相手の出方を探り合う様子見のお見合いもなく、最初からガッツリの乱戦になっているのも
その衝撃を持続させる効果になっている気がします

幾つものアームで攻撃を仕掛けるとともに壁に挿して、変な向きで身体を固定する
1本でも相手を押さえつけられれば、すぐにトリオン兵が一撃入れにやってくる

なかなかの連携です

展開の流れ方も、一通りの攻防が終わったら双方の「会話」を挟むことで
バトル一辺倒にならないメリハリもつけられていますね

で、第2セットが始まるってところで引き

ヒュースは戦場のすぐ近くまで来ているようです

もちろん侵攻に関する情報など知らされていないヒュース
攻めてきているのは、推測の中で「直接接触できる可能性が多少高まる」とされていたガロプラなわけですが…

分が良くないというのは、ボーダー側に見つからないようにして誰かと接触することまでを指すんでしょうかね
接触さえできれば連れてってもらうことはできるだろうって考えてるんでしょうか

ハイレインから「あえて置き去りにされた」ことを想定できているなら、そこでの交渉には応じてもらえない確率が高いはずですが
それを踏まえてなお見込みがあるんですかね

それともただ単純に連れてってもらうまでを含めて分が悪いということなら深読みの必要はないんですけど

まだ今回は今後の展開のための繋ぎの側面が強いですね
ヒュースが接触に動き出すこと、陽太郎もここまでやってくること、あるいは迅が到着すること
その辺が話を大きく動かすポイントになるでしょうか


火ノ丸相撲

加減がすごく難しかっただろうに、上手いこといってるなと思った2位です

何って、もちろん火ノ丸へのあたりの強さのことですよ

主人公に対してあんだけやらしいことを言うんですから、普通ならそりゃあ不快感だらけの展開なんですが
それを上手に不快を最小限に抑えられているなあと

たぶん原因は、「そう思われることをわかってて、それでも別にいいや当然のことだし」という形になっていることでしょうか
嫌味ではなく事実であること
そのことが、相撲という世界の表現になっているからなんでしょうね

火ノ丸が目指す世界の実際
もちろん火ノ丸もそれは理解していることで、知らないのは読者のみ

それを設定や事実の説明のようにして言葉で語るのではなく、実際にそういう場面を見せることによって
実感させるという方法

柴木山親方の説明はありましたが、あれはちょっとしたフォローに近いですね
そこから「我」というキーワードを出して火ノ丸のそれに焦点を当てることで
関取の言い方に対するフォローの側面から、火ノ丸の意気込みへと話がすり替わっているわけです

せっかくの合同稽古に、いくら有望だからって高校生を入れてやってくれと言われたら
そりゃあ普通「は?」ってなりますわ

よく考えなくてもわかるその事実を、こうした形で示してくれた川田先生
とっても上手だと思います

ただこういう感覚を抱ける人はひょっとしたら少ないのかもしれませんね

親が相撲好きだったので子供の頃からよく相撲中継をテレビで見ていたんですけどもね
前頭○枚目って番付にはそんなに凄さを感じてなかったんですよね

一枚目とか二枚目とかなら「もうすぐ小結だ」って表現が全然違うランクになるので
子供心にそれなりの凄さを思ってましたけど、それ以下の数字はそんなに凄いとは思ってなかったんです

例えるなら、B級1位とか2位は凄そうだけど
B級8位とか9位はそんなでもない…みたいな

で、「関取」っつって物々しく登場した冴ノ山
番付は前頭九枚目でした

上述した俺の感覚で言うと、そんなに凄くない番付なんですよ
だけど、作中での描写は遥か段違いの実力を持った「プロ」として位置づけられていました

深い相撲愛を持った川田先生の描写です
これはきっと今までの俺の感覚のほうが間違っていたんだろうと思って、前頭の番付に対する認識を考え直したんですよね

そんなことを思っていた中での今回のあの言い方ですよ
言っているのは冴ノ山よりも1つ上にあたる前頭八枚目のプロ

周りから野次のように声をかけてる人も、おそらくはその辺りの番付を持っているのでしょう
だから、この場が本当に選ばれた者たちだけの稽古場であることがありありと感じられたんですね

だからこそ、それに臆すことなく再度自らを奮い立たせて向かっていく火ノ丸の覚悟が強く印象づけられる
そんで見事に自分の実力を披露してみせました

限られたレベルの集まりの中に、主人公が堂々と混ざるという高揚感がそこにはあったのです

それに加えて、ここからの展開として予感した内容も今回のアンケ2位の理由になっています

今の火ノ丸が関取たちと向かい合って、通じる技というのは唯一あの新技だけなんじゃないかと
で、今回勝てたのは、その技が相手にとって初見だったからではないかと

とすると、すでに技を披露したこれからは、それを破ってやろうと意気込むプロたちに対して
どうにかして凌ごうとする火ノ丸という関係になります

プロの目から見た新技の破り方を知ることができ、さらに同時にそれへの対処法も考えることができる
こんなうってつけの場所はなかなかないだろう、と

女子マネ2人が盗撮してるところからすると、新技の弱点とその対処法に気づくのは桐仁かもしれませんが

加えて、三尾錦に勝った火ノ丸ですから、その次に勝負した誰かにもし負ければ
そいつは「じゃあ俺は三尾錦より上だな」とかって吹かし始めるだろうことまで予想したんですよね
そんで、「んだとコラ」っつって三尾錦が半ギレ…みたいな

そういう、緊張感と連帯感とを程よく同時に醸し出すような稽古場になるんじゃないかなーと思ったのです
その予感があったからこその今回アンケ2位

現役大関の登場にも期待は残りますが、そういう空気感にも期待してみたいですね


僕のヒーローアカデミア

相澤先生の安否は不明

代わりに冒頭に登場したのは、轟とかっちゃんでした

A組の精鋭2人が敵とエンカウントしたということは、禁を破って戦闘開始でしょうか
少なくともかっちゃんは言うこと聞くわけないよな

出久のほうはといえば、実力で劣る相手に必死に奮戦していました


筋力増強を個性に持つという敵
ワンフォーオールをして「俺の劣化型」と言うってのはなかなかのインパクトがありますね

その上単純な悪役のようでいて単純じゃないというのもポイントです

俺は殺したかった、ヒーローはそれを止めたかった、
お互いにやりてえことをやっただけで、別に傷のことは恨んじゃない

芯があるように見えて、結局は何も考えてないだけの論理なんですが
しかし、「っとなったら そうくるよな!?」という先読みくらいはできる

ただしそれまで言ってた言葉が出久を誘うためのブラフとは到底思えない、という


だから、「悪いのはお前だろ」ときっぱり正論を言える出久がカッコいいのです

敵のもっともらしい論理が頭にきたのか
ウォーターホースを殺した敵だと知って胸にきたのか

またしても出久は自分の体を犠牲にする作戦で相手を討とうとしました

しかしそれもまた、ヒーローの仕事
バトルの最初に、「一応仕事はしなくちゃあ」と敵が言ってたことを想起させる構成です

ヒーローは命を賭してキレイ事実践するお仕事だ

オールマイトの言葉を繰り返しての禁じ手100%は、ただじゃすまないこと必至でしょう

この熱さがね
アンケ入れるに充分だったよね

これで次回巻頭カラーって言うんですから、上手いことやりますねえ


 




COMMENT▼

相撲の番付について解説

ワールドトリガー
戦闘開始!ボーダー側の上手な連係、ガロプラの思惑が見え隠れする良い回でしたね
そしてヒュースの運命は……やっぱり毎週面白いなぁ

ヒロアカ
あからさまにヤバそうな人登場
轟君とかっちゃんは大丈夫なのだろうか、そしてあの落ちてる腕は一体誰のなのだろうか
ラグドールはスパイなのかそれとも早々にやられただけなのか、一週に大量の情報詰め込んでて続きが気になりますね
デクがヴィランに勝てるかも含め、来週も要チェックの模様

火ノ丸相撲
はいでは始めます
ぱいなっぷる先生の分かりやすい相撲解説~
火ノ丸相撲の質問コーナーでも割と載ってる部分ではありますが、相撲には、いくらかの番付の位分けがあります
相撲には、主に番付が6種類あります
幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口の6種類です
ちなみに、序ノ口の下に、入りたての力士が取り組む前相撲と言うのも存在します
そして、この内、幕下以下の人はまだ関取ではありません
相撲は、十両以上で初めて関取と呼ばれ、十両以上からお給料が貰える世界です
だから、幕下の人は優勝した懸賞金、部屋のちゃんこで食いつながないといけません
続きます

相撲の番付について解説その2

そして、さらに番付について
幕内の力士には横綱、大関、関脇、小結、前頭の五つの番付が存在します
前頭と言うのは大体東と西で約15~16枚存在するのが普通です
その前頭で冴ノ山は大体25~30番目くらいの強さになります
あくまで番付だけの話ですがね
さらに十両、幕下以下についても解説
十両の力士の数は僕の記憶だと40人くらいだったと思います
ここは幕内とたいして人数が変わらず、番付がここまでなら、幕内がそこまで特別な力士とは思わないかもしれません
しかし!幕下から一気に事情が変わります!
何故なら幕下の力士は東と西を含め
200人~300人いると言われており、大概の力士はここで埋もれてしまっているからです
この中での激闘勝ち抜き、力士は初めて関取としてお給料を貰えるようになるのです
序二段と序ノ口は他と上の番付と比べると人数が少ないかも知れません
大概幕下に入ってからが大変だと言われてるっぽいです
さて、では今回はこの辺で

あれ、本編の話してないな……まぁ良いか

補足、槍マンについて

槍マンは内容自体は+版のあらすじみたいな感じであまりだったけど、最後のコマに今大人気の六つ子がいて笑ってしまいました

No Subject

>読み切り
僕も笑いました。
何でお前らそこに居るんだwwww

>トリガー
さぁ激しくなってまいりましたwktk

>相撲
熱いよー
滾るよー
続きはよ(禁断症状)

>ヒーロー
100%って大丈夫なんかorz
そしてかっちゃんはまぁやるだろうなw

No Subject

>相撲の眼鏡ちゃん
rexelさん、第1話読み返して貰えますか?
火ノ丸君が痴漢を捕まえた時に眼鏡ちゃんが近くに居た気がするので。

相撲部に入って焼肉回で「やっぱりカッコいい」って言ったのはそれも有ったのかなぁと今ふと思いました。

妄想屋さんへ

代わりに確かめてみました。

近くにどころか被害者じゃねぇかっっっ!!!

そっかこんなところに伏線が…川田先生恐るべし!

ラグエルさん

それ本当ですか?!
コミックス派にしか気付けない衝撃的真実ですね!
やたら地味なのは元々モブキャラで終わらせるつもりだったからか(>_<)

良く観たら服装が…

何かOLっぽいwでも横顔とかみるとやっぱそうなんじゃと思えるくらい似ている。
あの娘制服カッチリ着てる真面目っ子だったよね?

http://plus.shonenjump.com/item/SHSA_ST01C88025400101_57.html

ラグエルさんが釣れたw

え、これ、ん・・・?
本人か?(ーωー;)

なんか違う気も・・・?
画が変わってそう思うだけなのか?(^^;

髪型

この時は簡単に縛っただけのポニーテールですね。スカートの裾のラインがないので制服ではないようにも見えますが・・・。
火ノ丸に会うのに気合いを入れて手間のかかる三つ編みにしたとか(>_<)

No Subject

いや、なんかこの眼鏡さんは違う気がするんですが・・・(^^;
ラグエルさんが言ったOLさんそのものかと。
まさに通りすがりと言う感じですがw

自分からしたら8号の火ノ丸が関取を倒した時の驚き顔の方が本人なのにまるで別人に見えますがww
マネージャーは火ノ丸を格好いいと思っているような描写があるので、その伏線となる何らかのイベントがあったのだとすれば、この痴漢事件がしっくり来るかと。

補足

前髪を2つ垂らしてるのはまるっきり同じなんですよね。

No Subject

恐らくは当初ただのモブキャラだったんだろうなと。
で、恋愛方面強化のキーとして昇格させたのが彼女なのかなと。
業の深いあの方では恋愛方面ではなく変態方面強化になっちゃいますからねwww
大太刀高校は私服可の高校とコミックスにあります。
なのであれは「私物のリクルートスーツ」としときましょう!w
恋心バレした際、レイナの高感度上げにも同一人物にしとくのが吉!

あ……

「妹」で全部片付くわwwwwwww

うむぅ・・・

家族で妥協しておくか(^^;

Re: 相撲の番付について解説

その2なこちらにもコメントありがとうございます。皆様。

と言っても、皆さん記事の中身より第1話からの伏線の可能性に興味津々みたいですが…


俺の感覚的結論では、これは違うかなーと思いますね。あるいは、同一人物だということにするのなら、後付の設定。決して最初から考えられていたものではないだろうと感じております。第1話のこんな部分のモブをアシさんではなく作者本人が描いてるというのは多少気になるので、ひょっとしたらと思う部分はありますが、まあこれは違うかな?と。姉妹ならまあわからないではないですが、それもどっちかといえば担当さんあたりが思いついての後付ではないかと感覚的には思います。

あと、ぱいなっぷるさんは長文での解説お疲れ様でした、それだけの内容をガラケーから打つのはかなり大変だったことと思います。ありがとうございます。ていうか詳しいなぱいなっぷるさん…

後付けと言うのは自分も同意しますが、マネージャーが1話の人と同一人物だというのは論理的な裏付けがあります。
ポイントは顔立ちだけでなく左右に垂らした2つの前髪です。
川田先生は今回が初連載であり、モブキャラと言えど1話で描く人物の造形もメインで出すキャラクターの造形も慎重に精査した上で登場させるはずです。
それをせっかくメインで出すキャラクターを髪型も顔立ちも全然関係のないモブキャラと偶然に似せて登場させてしまう事などあり得ますでしょうか?
しかもマネージャーは火ノ丸を格好いいと思っている節があり、それが何の伏線もない突発的な設定だとは思えません。
初連載の第1話の一番最初のイベントを自分が描いた事は川田先生の事だから細部まで覚えている事でしょう。

前髪というか揉み上げですね(^^;

相撲に詳しいのは……

相撲に詳しいのは親の影響ですね
親が相撲観るのが大好きで、今の貴乃花親方が現役の時くらいから相撲は見てます
後親に付き合わされて将棋
友人に奨められて囲碁も趣味です
大抵これを言うと趣味がじじ臭いと言われ泣きたくなります(笑)

No Subject

うちの兄貴は囲碁と将棋好きでしたよ。
今はどうか分かりませんが(^^;


相撲は・・・(目逸らし)

後付け7割、考えすぎ3割

くらいで私は見ています。これが本人とすると、ちょっと登場が遅い気もするのが3割の理由。

そこで妹説です。姉が事情聴取で在学校と名前を知り、それを話した。
で、姉を助けた人だと知っていたのと、元々男気のある男性が好みだったことから、
恋愛感情を持つに至ったと。

まあ私と恐らくだいまおーさんが言いたいのは
だってソッチの方が面白いじゃん?
なんですよねwww
単にポッと出て来たよりも、好きになった経緯がしっかりしてる方が話が膨らみますから。

Re: タイトルなし

相撲に詳しくて趣味は囲碁と将棋で、家にはパソコンもなくて使ってるのはガラケー…ってぱいなっぷるさんの年齢が全く想像できないぜ…w

これだけ聞くと完全におっさん以上の年齢なんですけどw


>千鶴子ちゃん
ふーむ。ここまで来ると、後はもう解釈の問題ですね。作者にしかわからないことをこんなところで想像を根拠に議論しててもしょうがない域になってきた気がします。

とはいえ、同一人物説にもそれなりの根拠があることはわかりましたのでいつかそれが明かされる時が来たら、この記事での議論のことを思い出したいと思います。そしてだいまおーさんを称えましょう…。


…同一人物にしろ妹にしろ、ソッチのほうが面白いじゃん?というのは認めます。

おっさんではないです

これでもヤングジャンパーな方だと思います
多分rexelさんよりは下だと思います
私は老後の趣味への目覚めが早かっただけなので

Re: おっさんではないです

ヤングジャンパーって単語を初めて聞いた件について。
果たしてこれは若い世代で使われている表現なのか、それともむしろ一世代上で流行っていたフレーズだったりするのか…

ってところで、単にヤングジャンプ読みってだけの意味なのか?と気づく。つまりそのくらいの年代ですよということですね。

それでも、老後の趣味って表現が何か絶妙なのである。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK▼

http://sclpsn.blog.fc2.com/tb.php/1174-3e4bf40a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム | 

カレンダー+最終更新日

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

新着記事+関連エントリー

人気&オススメ記事1

タグクラウドとサーチ

プロフィール

rexel

Author:rexel
ジャンプ歴20年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。そして邑楽派。



コメント返信の方針を考え直し中。



ついったー。

RSS リーダー

月別記事アーカイブ

マンガ・アニメ系サイトリンク集

以下のリンクから他にもマンガやアニメについて記事のあるサイトをご覧頂けます。

○ブログランキング集

FC2Blog Ranking

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ

○姉妹サイト
ジャンプマンガの描き方教えます
○アンテナサイト
ジャンプ感想サイト更新チェック

○マンガが読めるサイト
ジャンプトレジャー新人漫画賞受賞作品一覧
絶版マンガ図書館

○マンガ・アニメ感想考察系サイト
(更新停止)
たらさいと
アスまんが
アニメな日々、漫画な月日
台風ゆめかたつ
つながりこそがせかいをつくる
現実逃避
 ┗サイト紹介
あまぐりころころ
働いて飯を食いジャンプを読む、ついでに漫画やアニメも見る

○毎週ジャンプ感想を読ませてもらっているサイト
決闘王F.Kのブログ
君と僕の歌う詩
楽しければよかろうのブログ
北区の帰宅部
 ┗サイト紹介

○マンガ作者サイト
内水庵
おさむ日誌(休止中)

最新画像一覧

カウンター