社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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一条楽は桐崎千棘を好きになってはいけないと思っているのか考える

ニセコイ二大ヒロイン


とうとう記事化だよ(;^ω^)

ブラッククローバーが重大な展開を見せているかもしれない2016年週刊少年ジャンプ1号感想

今週のジャンプ感想記事のコメント欄にて議論となった内容について、何かだんだん話の規模が拡大している気がしたので
いっそ別記事を作るかと思って、新たに頂いているコメントへの返信も兼ねて考察記事を書くことにしました


[タグ] ニセコイ







まず整理からしておきましょう


そもそもの発端は、上記感想記事にて楽のモノローグに対し、俺が「それ変じゃね?」と書いたことが始まりでした

千棘のプランがことごとく空回りした今回の定期デートの最後において、「オレがもし千棘を好きになったところで」とあったことに対し
いやそこは「オレがもし千棘を好きだったところで」ってなってないとおかしいだろ、と感想に書いていましたら
読み込み系コメンテーターmickさんをはじめとした幾人もの方から「いやいや、それは好きになってはいけないと
楽が感じていることの表現なんですよ」との指摘をいただきました


正直そんな解釈を思ってもみなかったオレとしては、「マジでっ!?」と衝撃を受けつつも
必死こいて理屈を並べて「思ってもみなかった」理由を述べてみたわけですが

古味先生はきっと、そういう表現や意味のズレをわかった上であえて「好きになったところで」と書いているんですよ、
それは、千棘を好きになってはいけないと楽が感じていることを暗示しているんですよ、
ということだったそうで、俺は新たな知見を得ることになりました


えー、ここまでが「今までのあらすじ」なんですけど間違ってないですよね>コメ者の皆様



それを踏まえて今回考察する内容


「千棘を好きになってはいけないと楽が(無意識的に?)感じている」としたら
今後どんな事態が生じることになるだろうかという展開妄想をしてみようかと思います


何の気なしにこれを考えてみた時、ふと浮かんできた内容が今回この記事を書かせる決意をさせたんですけどもね


鶫と春ちゃんの決着に繋がるのかなと


いや明確な根拠はないんですけど


でも「好きになってはいけない」という心理って、楽を好きなヒロインズの中で鶫と春ちゃんにだけ存在する要素だよなと思ったんです

楽に惹かれる本心をひたすら認めようとしない鶫
自身の恋よりも、姉と楽の間を応援する春ちゃん

以前の考察において、それぞれ「マジコイ」を否定しようとする鶫と、
「マジコイ」を抹消しようとする春ちゃんと位置づけたことがありましたが
ニセコイ それぞれのヒロインの「ニセコイ」と「マジコイ」を考える

2人のそうした意識の根底には「好きになってはいけない」という気持ちがあると考えられます

大恩ある千棘の恋人だから
大好きなお姉ちゃんの大好きな人だから

だから、好きになってはいけない
これ以上想いを深めてはいけない


もしも楽が「千棘を好きになってはいけない」と感じているとしたなら、
同じように「楽を好きになってはいけない」と思っている鶫や春ちゃんがクローズアップされてくる可能性はあるのではないでしょうか

それがどういった経緯でなのかはわかりませんが…

「好きになってはいけない」との気持ちを抱えている期間が楽よりも遥かに長い2人が
何らかの動きを見せることになると予想するのはそんなに飛躍したものでもないと思います



さらにもう1人


作中にはもう1人「好きになってはいけない」という気持ちを抱えて、鶫よりも春ちゃんよりも長い間
その気持ちをごまかしてきた人がいましたね


集って奴が


先生に惚れてしまったがゆえに、それは最も明確に「好きになってはいけない相手」として
本音を秘匿し続けてきた集

まさにその集に言われたからこそ、楽は「俺は千棘のことも好きなのか」と自分で疑惑を抱いているわけですが

そういやキョーコ先生に今後もっかい出番がある、なんてどっかで聞いたことがあるようなないような
あれ、どこでだっけ
俺の脳内だけ?

でももし本当に出番があるのなら、間違いなく集との絡みであり、それはそのまま楽の「好きになってはいけない」意識へと
繋がっていくものでしょう



さらにさらにもう1人


「好きになってはいけない」との意識を焦点として考えた場合、特異な立場となるのがマリーなんですよね

鶫と春ちゃんは、自分の想い人たる楽の気持ちがそれぞれ千棘/小野寺さんにあると思っていることで
自身の恋心に対して「好きになってはいけない」とブレーキをかけています

集の場合は、教師と生徒という立場もさりながら、キョーコ先生が結婚することになったという最後通告を受けて
「別にどうすることもできないし、してもいけない」との意識を強めることになりました
キョーコ先生の婚約者がどんな人なのか具体的には知らなかったかもしれませんが
それでもキョーコ先生が確かにその人のことを好きなようだと認識して、静かに諦めようとしていました


対してマリーは、想い人たる楽の気持ちが誰にあるのかはっきりと悟りながらも
だから諦めないといけない、だからこれ以上好きになってはいけない、などとは全く考えませんでした

このことはマリーというヒロインの持つ特異性の1つと言えるでしょう
好きな人の好きな人が自分ではないと知りながらも、攻勢の手を緩めることなくまさに人生を懸けて愛そうとした彼女


そんなマリーと、作中で最も長く「好きになってはいけない」との意識を抱えていた親友の集に言われたからこそ
楽は自分の気持ちに疑問を持つに至っているんですね


そして、集に次いでその気持ちを抱えて過ごしている鶫と春ちゃんに、今後「重大な出番」が回ってくるんじゃないか
そんな風に思えます

羽とマリーという2人のヒロインの恋にひとまずの決着をつけ、二大ヒロインがともに積極的になろうとしている今
クライマックスに至ろうとしている中で、いまだその結末がはっきりと示されてはいない鶫と春ちゃん

二大ヒロインそれぞれのルートに入ったように思える今の展開で、どんな風にして鶫と春ちゃんにケリを付けるのかと思っていたんですが
ひょっとしたら、「好きになってはいけない」という気持ちがキーとして描かれていくことになるんでしょうか



でもやっぱりそもそも


楽が「千棘を好きになってはいけない」と思っているんだとは、いまだに実感できません

言い換えると、今週も含めてそんな風に描かれているとはなかなか思えない


議論してたコメ欄の返信の中にたくさん書きましたけど、集とマリーが言ったことについて楽の意識は
そんなことはないって気持ちのほうが強くて、「好きになってはいけない」なんて悲痛なものではないんですよね

「好きになったところで」とあえて古味先生が表現しているとか、
「好きになってはいけない」との気持ちをキーとして、上述したような展開可能性があるとしても
それでも、楽が今千棘を「好きになってはいけない」と感じているとは全然ピンとこない

作劇上の都合や必然性において古味先生はそう描こうとしているんですよ、というのは理屈としては理解できますが
今までの描写がそうなっているかというと、どうしても疑問なのです


小野寺さんのことは間違いなく「好き」だけど、千棘のことも嫌いじゃないし、好きだと思う
この「好き」がどう違うのかというのが疑問の核心なのですが、すでに楽は一度答えを出していました

千棘は親友であると

ニセの恋人をやり通していることによる連帯感や仲間意識を呼称するのに、他に適当な単語が出てこなかったんでしょうけども
親友という表現で恋愛関係を1度は否定していました

それが今悩んでいるのは、その可能性を指摘した集とマリーへの信頼ですよね
自分では違うと思うんだけど、あいつらがそうまで言うからにはそうなのかもしれない、と
「甚だ疑問だよ」と思いつつも完全否定できないでいるのは、ひとえに集とマリーへの信頼感によるものです

そこには、2人への信頼よりも優先するに足る「好きじゃない理由」を見つけることに躊躇しない姿があるだけで
「好きになってはいけない」から好きじゃない理由を探す、という姿勢ではない


…てな感じで、「好きになってはいけない」という心情の存在を自然に感じ取れるようにはなっていないと思うのですけども


それでも展開の必然性からすればそういうことのはずだというのなら、
ここでの古味先生の作劇は粗いと言わざるを得ないように思うのですがどうでしょう

COMMENT▼

No Subject

楽は「好きになってはいけない」と「思って」はいませんよ。
「好きになってなどいない」と否定したい気持ちが「無意識に働いている」んです。
それは「好きなのは親友だから」と自分の中で答えを出してしまった故に働きだした無意識です。
情愛の心に「友愛」の間違ったラベルを張ってしまったことで先入観が働いているんです。
親友という結論ありきで全てを考えてしまっているから正しい回答が得られていないんです。
件の楽のセリフに書き足してみると…

俺が千棘を好きなのは親友だからだ。仮にこれから好きになったところで
報われることはないしな。だって千棘には好きな人がいるんだから…」

この「好きな人がいるんだから」が「好きになっても無駄に終わる」という無意識がある証。
では仮に、親友の楔が抜けたならどうなるかを書いてみると…

「俺は千棘を好きなのか?でも好きだったところでどうしようもないだろ。
だって千棘には他に好きな人がいるんだから」

さて…これが私の説明の限界かなwww

お邪魔します。

 どうもお久し振りです。
 『食戟のソーマ』に脳みその大半を使っている私ですが、「ジャンプ」に連載されている作品は一応一通り目を通しているので、こちらの『ニセコイ』記事にもコメントさせて頂きますね。

 楽と千棘と小野寺。
 それぞれの恋愛関係ですが、私は楽と千棘の関係は「恋人同士の現実部分」。
 そして楽と小野寺の関係は「恋人同士の理想部分」と考えています。
 出会いが最悪だった分、もう格好つけたり猫をかぶる必要も無く、くだらない軽口を言い合ったり、しょっちゅうケンカしたり、些細な誤解からすれ違ってしまうというような、現実の恋人同士においてよくあり得る関係を紡いでいるのが千棘。
 対して、少し離れた所から相手の良い部分を見つめ続け、想いを募らせてきたのが小野寺。
 奥手で優しい二人だけに、一緒にいる時は夢のようなときめきや楽しさを感じることが出来るけど、お互いに剥き出しの自分をぶつけ合う事はないという。

 楽が千棘を「親友」だと思ったのは、それぐらい楽と千棘の間には“隔たり”が無いからではないでしょうか?
 もう何の遠慮も、悪い意味での気遣いも必要無く、(恋愛関係以外で)何でも話せて、ありのままの自分を見せられる相手。
 そんな千棘の関係が集との関係に似ているからこそ、楽は千棘への気持ちを「親友」としての友情と解釈したのだと思います。

 ま、私は楽を擁護する気なんて塵ひとつもありませんけど。

 楽のヘタレさというか優柔不断さには正直見ててイライラしますが、とりあえず小野寺とマリーの幸せを望みながら、この作品をこれからも読んでいくつもりです。

No Subject

楽が「千棘のことを好きになっては(であっては)いけない」と思っている可能性はあると思います。
楽のモノローグで、
「俺は小野寺のことが好きなんだから千棘のことを好きになってはいけないんだ・・・」
とか
「千棘には好きな人がいるんだから、俺が千棘のことを好きになっちゃいけないんだ・・・」
などと書かれれば、違和感は覚えないと思います。


しかしながら、「千棘を好きになったところで~」のところがそれを示しているかと言われると、
いまいちピンとこないですね。

マンガは画で読む

えと、少し私が言いたかったところからずれてます。

この「好きになったところで」のコマのうつむいた楽さんの表情が、読取りのポイントです。

自分が千棘を好きな訳ではない、と思いながら、それに得心が行っている訳ではない、それがあの表情で表わされています。

それによって、古味先生が描こうとしたのは、「楽さんは千棘を好き」だということ。これが私の言いたかった点です。

なぜ得心が行かないかというと、実際には好きだからです。それでいて、本人の意識では「好きな訳ではない」。その、好きなのに「好きな訳ではない」と思う理由を「好きになってはいけないと無意識に思っている」と表現したまでで、その部分は本質ではないと思いますよ。

結局のところ読者には桐崎さんを好きなようには見えないからだと思います

私自身楽が前から千棘を好きだったと言われても作中の事実ではそうなんでしょうが共感出来るかと言えば出来ません

好きという前提が伝わっていないので好きなのに認めないように無意識で思っているというのも納得出来ないんだと思います

コメント失礼しました

初めてコメント致します。
私の記憶が正しければ、キョーコ先生が再登場するというのは「ニセコイラジオ:」における担当編集さんの話ですね。再登場するとしたら、先生に子供が産まれた後のことになると思います(寿退職が前年の6月ですから、三年進級の後辺りでしょうか。

最終的に楽は誰かを選ぶそうですが、どういう展開になるでしょうか、最後まで見守っていこうと思います。

柄にもなく今週のニセコイについて書いてみる

今週の話の楽の「オレがもし千棘を好きになった所で」という台詞について、私は何個かの解釈を思いつきました
まず一つは、前文の「だいたいあいつ好きな奴がいるんだろ?」から、自分が千棘を好きになったところで、それは彼女の為にはならないし、迷惑をかけるだけだと思っているのではというところ
後もうひとつ、後文の「そんなの…」から、仮に好きになるとしても最初から報われない恋ならば、考えない方が自分の為である、と思っているのではというところ
つまり、千棘への配慮と同時に、楽自身の気持ちへの心のブレーキをかけているような台詞に僕は感じました
今でも楽の本命が小野寺さんなのは事実なのでしょうが、今週の台詞を考えると、それが揺らいでしまいそうなくらい、千棘とのニセコイから発展した楽しい日常が、それだけ楽の中で大きくなっているのだと感じます
つまり、過去からの気持ちと現在の気持ちが入り交じるような状態
まだまだ楽は葛藤し、思い悩むと思います
しかし、僕は今の状態でニセコイが続けば、最後に笑うのは小野寺さんだと思います
何故なら、今はまだ千棘が、楽の気持ちを伝えてないから
千棘が楽に自分の好きな人を伝えた時、おそらく物語は一気に加

長くてコメントちょちょ切れた

以下少ないですが残りの文です

おそらく物語は一気に加速すると思うし、どちらに転ぶか分からなくなるだろうと、僕は読んでて思っています

さて、では珍しく真面目に書いたところでこの辺で

No Subject

そう言えば鶫と春ちゃん居ましたね。

どうケリ着けるのか・・・

Re: No Subject

皆様、コメントというかいろいろと示唆に富んだ指摘をありがとうございます。
初めましてな方も含めて、こんなにたくさんの方が書き込みくださるとは思っておりませんでした。


mickさんの最初の表現に俺が食いつきすぎたというのが原因になりますかね。そこに囚われすぎて、無駄に考えすぎていたようだと思いました。

千棘を「好きであるはずはない」または「好きになる意味もない」ことが「好きになってはいけない」と書かれただけで、より重要なことは「千棘には別に好きな人がいる』ということが楽の意識の中でそれなりの比率を占めていると言うことですかね。

千棘に対する楽の感情において直接的な要因となっているわけではないが、しかしそこがひっくり返ると、今の楽の様子ではその他の気持ちまでひっくり返ってしまうように思い込みかねない状態、と。そうなると、千棘が告白するタイミングも想像できるようになってきますね。

そこでひっくり返ってしまいかねないのは、ayumieさんが言っていたような「好きの中身の違いに気づいてない」ということなんでしょうか。その違いと関係が深いのが、栗うさぎさんが非常にわかりやすく説明してくださった内容ですね。この内容と今までの描写を踏まえて、楽の最後の結論が納得行くものになるのかどうかが作品の最終評価に繋がるのでしょう。

キョーコ先生の再登場はラジオでの話でしたか。よかった脳内の思い込みじゃなくて…
急に結婚することになった理由がいわゆる「できちゃった」からだとするなら、作中の4月5月くらいになれば外を出歩くこともできるようになってますかね。キョーコ先生がこの三角形に何かの役割を果たすなら、少なくともそれまでは大きな変化はないということになるでしょうか。

キョーコ先生の役割と、千棘の告白のタイミング。これが今後のポイントですかね。そこに、鶫と春ちゃんの決着がどう関わるか。何となく、鶫は千棘の告白前後で真実を知って苦悩と葛藤が起こりそうですが…。

春ちゃんは、いよいよ楽と小野寺さんの関係が変わろうとする時に何かをするかしないか。「いよいよ」を知っていてもたってもいられなくなって楽の元へ向かうのか、あるいは風ちゃんのところへいって泣きじゃくったりするのか。


ただ一言のモノローグが気になってここまで発展した議論ですが、妄想が捗りますな。

最近のニセコイに疑問を持つのは正常なことです。
ただ今のニセコイに疑問を持たず自分の考えが正しいと勘違いしているのは異常な現実逃避をしている人です。
深く考えない方がいいですよ。

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
名無しさん

疑問を持つ姿勢に同感を頂いたのはありがたいのですが、「今のニセコイに疑問を持たず自分の考えが正しいと勘違いしている」というのはどういった人たちのことなんでしょうか。

「現実逃避」という単語を使われていることから想像できる人たちであるとすれば、俺の考察は基本的にその方々と路線を同じくするものなんですけども。

千棘を好きになってはいけない

先月の、というか年をまたいで去年の議論になってしまいましたが、楽さんが「千棘を好きになってはいけない」と思っていたかどうか、その答えは200話のこのセリフに表れていると思います。

「正直そんなことを言ってる奴の気持ちなんて分かんなかったし分かりたくもなかった」

この「分かりたくもなかった」というところが、好きだと思いたくない、好きになってはいけない、の底にある認識ですね。

ニセコイは、きちんと読めばわりに分かりやすく描かれていると思っています。疑問を持ったら、その疑問の元が何なのか、作品の中をよく読み直してみるのがよいと思いますよ。

No Subject

>>mickさん

古味作品は王道というか素直な展開が多いですからね。


ただ登場人物が要所要所で、「その行動をとるのは不自然すぎるだろう常識的に考えて」というのが多いのが否の意見が出る最大の理由だと思っています。

Re: 千棘を好きになってはいけない

コメントというか、いまだに気にしていただいてありがとうございます。mickさん、xitongさん

言われてみれば、非常にわかりやすいところですね、それ。2人同時に好きになってしまうことを否定的に思っていたために、「そんなこと…」って思ったわけですね。


本作は確かに分かるように描かれているとは思うんですが、最近は何だか、あえて立ち止まって考えないと上手に理解できないような描かれ方になっているんじゃないかとも感じています。それは、ぱっと見で批判している人が増えてる気がする一因でもあるんじゃないかと。

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