社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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暗殺教室の終わりがとうとう始まった2015年週刊少年ジャンプ51号感想

2015年週刊少年ジャンプ51号感想

リハビリモードの更新です
少しずつリズムを取り戻していこう…

と、思ってたら次号は土曜発売なのかよ


今週のアンケ順
ワールドトリガー
火ノ丸相撲
左門くんはサモナー


その他
・新連載 バディストライク
・暗殺教室
・僕のヒーローアカデミア
・食戟のソーマ
・背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~
・ニセコイ

麻生先生と担当の仲を疑った斉木楠雄と
時間配分ミスって書けなかったものの歩と
NEXTでの番外編みたいなノリだったブラクロと
引き続き全開クライマックスなベストブルーと
何と言ったものか言葉が浮かんでこなかったカガミガミは省略


ワールドトリガー

木虎の主役回
メインを張ってる…というには厳しい言葉をオサムに投げかける役回りでしたが

オサムの今までの態度が中途半端というか、優しさに慣れているように感じたことはありませんでしたが
それでも木虎の言葉に不自然さを覚えたわけでもありませんでした

これ、とはっきり挙げられるわけでもないんでしょうけども
要するにオサムにはまだまだ足りないものが多くあるということなんでしょうか

オサレ射手の二宮が年下の出水先輩に頭を下げたことがあったというのはなかなか意外でしたな


あるいは、そこまでさせておいてもなお「お断りします」とならないのが木虎の優しさと言えるんですかね
本来ならば頭を下げられたところでそれに応じる義務も義理もないわけで、嫌よと言って
さらに厳しさをわからせることもありといえばありだったわけですけれども

それでも木虎は応じてくれました
自ら見出したのか、それとも鳥丸先輩あたりにヒントをもらったのかわかりませんが
スパイダーと呼ばれるオプショントリガー?を使った具体的な支援行動の方法を

自らの判断によって場の性質を変えられるとなると、チーム戦として意味のあるものですね

ここでオサムに必要だったのは、チームの勝率向上のために何を鍛えるべきだったのかということでしょうか
自らの地力を上げることももちろん必要ですが、それは長期的にも重要なことであって
今回のランク戦で早速成果を上げられるようなものではない

訓練期間が短くてもよく、トリオン量が少なくてもよい策という意味でのスパイダー

オサムが感じたように、確かにこれは完璧に近い回答です

この方法がオサムにも有益であることにいつから気づいていたかはわかりませんが
かつては見栄っ張りだった木虎が、自分は回答を知ってるなんて匂わす素振りも見せずにいたのは
さあどんな真意があるのでしょうか

自分よりも遥かに「持たざる者」であるオサムへの憐憫か
自分の好きな鳥丸先輩が師であることへの羨望か
あるいは


第二次侵攻とともに同時並行となるB級ランク戦
今までのようにそっちに集中して楽しめる構成にはならないでしょうが、新たなトリガーを得たチカと
女子部隊に引き抜かれようとしている空閑と、どんな戦い方ができるでしょうか


火ノ丸相撲

うむ…
素晴らしいですな…


描かれている内容は、沙田との時と同じく「俺が勝つ」という意地のぶつかり合いであるわけですが
こんなにも温かく見ていられるのはどうしてなのでしょう

沙田との一番では、互いに力士生命すら懸けるほどに極限まで張り詰めた空気があり
どちらが勝つのか本当に予想がつかないような緊迫感がありました

固唾を呑んで見守るとはあれを言うのでしょう


対して、この大関部長との激突では

勝敗に興味が持てなかったんですよね


互いに勝ちをもぎ取ろうとする意地の張り合いは同じはずなのに
緊迫も緊張も何もなく、安心して見ていられたのです

それはきっと、サブタイの通りだからなのでしょう


正面からがっぷりと組み合って、息もつかせぬほどに心技体を応酬させる2人にあったのは
きっと「本望」だったのでしょう

目の前の相手とこれだけ本気でぶつかり合えていること

格上だと思っていた相手と
同志だと思っていた相手と
それぞれの力の証明のために、一切の躊躇なく渡り合えていること

どっちが勝っても負けても、この一番が終わった後の2人の関係は
今までよりもいいものになっていることが確信できるから安心して見ていられたのではないかと思います

ジャンルとしては青春部活ものになるはずなのに
川田先生

見事な王道バトルですわ


左門くんはサモナー

引き続き応援票

左門くんの弱点を明かした後には、今度は友達ができた感じになったと

天使ちゃんと出会った左門くんが、次第に周りに溶け込んでいく過程が1話完結で描かれる
話の展開として非常にわかりやすいと思いますね

天使ちゃんのツッコミもいい感じにしっかり決まってますし
煽りの連携も見事

こうして下地を作った後でちょっとしたシリーズを展開できれば、流れに乗れる感じになれるかな?


新連載 バディストライク KAITO

『クロス・マネジ』のKAITO先生お帰り

ギャグ漫画からストーリー漫画に路線を変えたKAITO先生が
ラクロスの次はメジャースポーツで戻ってきました

サッカーとか野球とか、ジャンプではなぜかウケないんですけど
野球漫画です

…でもバディストライクってタイトルは何かださい気がするのである


肝心の中身はといえば

まずは「バディ」の名のごとく、組となる2人が出会うところからでした

スポーツ漫画にはあんまり出てきて欲しくないクズキャラをダシにしての「出会い」
まあとりあえず悪くはないと思うんですけど、意外なことが1個


アンケの裏面見てたらね
「主人公安導要の印象を教えて下さい」ってあったんですよ

あ、主人公はキャッチャーの方なのね


いや、バディものなんだから2人とも主人公と思っていいんでしょうけども
キャッチャーのほうが先に来るのね

日向と影山では日向の方が先に来る、みたいなイメージからすると
ピッチャーのほうが先に来そうなもんだったんですけど、ここではキャッチャーの方なんですね

ちょっと予想外でしたw


暗殺教室

前回の引きで、校舎ごとレーザーで焼きつくしたのかと思って
まさしく「暗殺教室」の終わりが始まったな、とか思ってたんですけど

特殊レーザーで実は校舎余裕で無事でした

マジか


どうにか回避した殺せんせーですが、それも予想されていました
一晩で徹底的な包囲網が完成されて、メディアの方も対処済み

次のレーザーを射つのに1週間も充填が必要ということでインターバルができましたが
その間に渚たちは何をしようとするか

シロも当然どこかで出てくると思うんですけども
宝条…だっけ
あいつもか


暗殺期限まであとわずか
いよいよクライマックスの開始ですね


僕のヒーローアカデミア

サブタイ
向けろ一皮って何かエロいな


お茶子ちゃん待ってました
そしてレーザーくんナイス質問

これはいい問い掛けなのである
周りからはそんな風に見えるのかって、意識させることになりますからね

そんな様相が出てくるのは思ってたよりちょっと早い気もしますけども、全く問題ないと思います

でもどうやって13号先生を捕まえたのか、バトルモードのお茶子ちゃんを見れなかったのは惜しかった…


で、峰田くんですけども

ミッドナイト相手に大苦戦中でした


彼女の個性は眠り香
体育祭でかっちゃんを眠らせたりしているところから予想していましたが、やはりでした

フェロモン的なアレが関係するのか、男相手のほうが効きやすいそうな
ナレーションは男なのかw

説明しながら「ひょおおおお」とか言ってんじゃねえよw


彼女のあの格好は、男相手の効きやすさをさらに追求した結果なんですかね
冷静さを失っていたほうが、もっと効くとかそういうことなんでしょうか
あと生粋のドSというのもあるんでしょうかね

最後にはどうにか峰田玉で逆転しましたけど、ほんとに狙ってたのか…?

これでやられたミッドナイトが逆に不憫なのである



そして三度動き出す敵連合
思うままに個性を使うことに躊躇のない連中が集まってきているようですが
ステインの先入観と死柄木の狙いが違うことにギャップを感じる奴がどれくらいいるか、ですかね

それによっては単独で動こうとする奴もいそうですけれども


食戟のソーマ

センターカラーはえりな様
うむ


いよいよ勝負が始まることになった本編

創真だけでなく寮生たちも誰一人心折れることなく抵抗していました

頭がいいせいでこういう状況で徹底抗戦なんて無意味な行動に出られないえりな様に対して
田所さんの芯の強さが光っていますねえ

最近出てきてなかったふみ緖さんは、何かやってたのかと思ったら全然そんなことはありませんでした

とは言え、寮の防衛設備にはちゃんと詳しいんでしょうから、その準備くらいはしてくれていますかね


小物悪役感丸出しな叡山は、こうまで抵抗されることに理解が及ばない様子
あるいはこれが創真の策だったりするんですかね

思う通りにならないことをどこまでも見せつけてやることで、逆説的に食戟を成立させようとする

十傑の座にいるわけですから、叡山とて八百長を仕掛けなければ勝てないわけではないでしょう
ただ真剣に勝負するのが面倒だったとかたぶんそんな理由です

それが、ここに来て本気の目を見せました
顔芸からの本気の顔になったことで、小物感が少し払拭されていますけれども
どうでしょう

本気になった叡山が、八百長審査員に「しっかり両方食って判定してみろ、どうせ結果は変わらん」とでも言えば
とりあえず食わせることには成功することになります

そうすれば後は純粋に料理の実力の問題
そこで負けたなら創真も本望という感じなんでしょうか


背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

八巻先輩の秘策は蹴りでした

片乳出すのはアウトでしょうねえ
あんだけ露出の激しい秋子先輩もさすがにそこの一線は無理でしょうw

ダンスの実力やキレが同じ程度なら、とにかく目立って目を引いたほうが勝つという認識でいいんですかね
競技ダンスの勝負というのは

激しく激しく
大きく大きく

蹴りが誰かに当たりでもすれば問答無用でアウトなのでしょうけども、ラストの引きはそのフラグなのかどうか

「調子がいい」というのが本番中のハイな状態を勘違いしているものだとすれば
周りが見えなくなっていることは充分考えられますが…?


ニセコイ

また一般読者から反感を買いそうな展開にしたな…
というのが第一印象でした


今週も1つ伏線が回収されました

今回のシリーズにおける本丸のような伏線

それはマリーが登場した当初からずっと匂わされていた事情

命に関わる病気であることを予感させる描写が何度も挟まれており、
しかし、それが限界ということで連れ帰られた割には元気に走って窓から壁からダイビングしていたんですが

その答えは、「今すぐどうこうなるものではないが放置すれば命は危険、でも治療によって治せるもの」だそうな
余命1年とかそういうのではなかったんですね

キリバスでの初日の出の時に言っていたのは、楽の心中を知っていた上で
このまま千花との約束に従って家を継ぐのか、それとも病を治せないことを覚悟で約束を無視して逃げ出すかを
葛藤していたものだったんでしょうか

千花との再会直前に窓から逃げ出そうとしたのは、おそらく本田さんに捕まることを理解した上でのことで
答えなんか出ていなかったのだと解釈できそうです


千花の真意も、全部ではないのでしょうけど半分くらいは明かされたと思っていいんですかね

「結婚した事実さえあればいい」というのは、そうやって自分が絶望してきたから
あるいは千花の時も、友人たちは助けようとしてくれたのかもしれませんが
その時は間に合わなかったのでしょうか

巌との強制結婚が成立した段階で自分は絶望し、すっかり運命を受け入れてしまった

だから娘もきっとそうだろうと思って、式を急いだと言えそうです


しかし今度はそうはいかなかった
仕来りを盾に、どんなに自分が冷酷な命令を下しても
娘もその友人たちも最後まで諦めなかった

それを称して「どうしてそんなに」「私のように 弱くない」
という心情なのでしょう

その弱さに巌が寄り添おうとする
彼の役目として当然のことなのですが、しかし描写が足りてないですね

決定的な場面が目の前で繰り広げられてショックを受けていたことを踏まえても
あの程度の声掛けで翻意できるものだったならば、今までの騒動がすっかり茶番のように見えてしまいます

訓練された読者は、千花の高校時代や巌の胸中を脳内補完余裕ですし、
もっと踏み込んで考えたら、意識的にしろ無意識的にしろ千花はマリーに現状をぶち壊して欲しくて、
あえて徹底的に仕来りを優先する態度を見せていたんじゃないかと想像することもできます

ただ一般読者がそこまで考えることはなかなか難しいでしょう

病気に関しても、今すぐ命にかかわるものではないけれども放っといたら危ない、でもちゃんとすれば治るのは治る、
でも治療ができるのは世界で1箇所アメリカの病院だけ、実家がその経営権を持っている
というのが何ともまあ都合がいいというか、何となく雑な状況設定のようにも見えるんですよね

どんな珍しい病気か知りませんが、世界で1箇所しか治療できる病院がないってどんなんだと
しかも、どんだけの規模か知りませんが、そのアメリカの病院の経営権を九州の地方財閥が持ってるとか
何ぞそれとか

病院の経営権に関しては、マリーの治療ができるのがそこだけというのが判明した時点で
千花が手を回してそこの経営権確保を最優先したと考えることができますけれども

それでも具体的な症状や状態は説明されず、病気と言うには元気にダッシュしてダイブしていた姿からすると
違和感は残ってしまいます


とは言え、今までのニセコイとは明らかに物語の紡ぎ方が変わっていたこのマリー九州編
ヤマ場は超えたとはいえ、まだ完結していないことからすれば古味先生が何を一番描きたかったのかは
まだ決められないかもしれません

とりあえず次回のエピローグ待ちでしょうか

マリーがここで希望を持って離脱するとなれば、鍵の話も出てくるはずですが…?




まあ後はあれだ

ヘリから降ろされるまで、ハシゴに足引っ掛けたまんま
走りやすいようにドレスのスカートを破りまくったマリーに、69の状態でしがみついていた楽は
いったいどんな気持ちだったのかというところは、訓練された読者でもなかなか想像が難しいかもしれないですな


 




COMMENT▼

No Subject

・バディスト
KAITO先生おかえりなさい!
願望こみこみですが期待していいと思います。

・ダンス部
その認識は違いますね。逆です。先ず見て貰わないと審査で曖昧な査定をされます。
前号だったかな?審査員が「他を観忘れてた」とかそんなこと言っていたと思います。
審査員に印象付けるには目立つのが手っ取り早いって話です。

新連載バディストライクについて

楽しみにしてました
それで感想ですが……うーむ
何か個人的にKAITO先生に求めていた物と若干違くて、モヤモヤしてます
まぁ今後も含めて様子見って感じですかねぇ

No Subject

>暗殺
いよいよですねぇ。
後一週間だそうです。

>ダンス部
ラグエルさんに一票
部長の存在感は生半可な動きでは越えられません(^^;

>ソーマ
センターカラーのえりな様・・・うむ苦しゅうない。
叡山先輩の本気がいよいよ見られるのか。
いやはや楽しみだ。


【ヒロアカ】
>>峰田玉で逆転しましたけど、ほんとに狙ってたのか…?
>>これでやられたミッドナイトが逆に不憫なのである

rexelさんは峰田を過小評価し過ぎているのでは…?
確かに今回の峰田の活躍には自分も驚かされましたけど、USJで緑谷に触発されて根性見せてましたし、先生方の活躍も含めてその延長線上に今回の活躍があるのだと思うと自分は素直に胸が熱くなりましたね。
「自分がミッドナイトのファンじゃないわけない」から作戦を導き出したのも峰田らしくて説得力ありましたし、それにミッドナイト先生は今回は重りで動きが制限されてたはずですし、1vs1ならブドウ玉とてアレだけ投げれば手に当たらずとも足なり顔なりどこか当たってたでしょう。
(見た目のせいで油断しやすいですが峰田の個性はかなり凶悪な個性ですよ…)
ミッドナイト自身も「やるじゃん」と褒めてましたから不憫だとは全く思いませんでしたね。

>>彼女のあの格好は、男相手の効きやすさをさらに追求した結果なんですかね
体育祭のデク轟戦での様子を見ると分かりますが、ミッドナイトの個性はいわゆる『露出が高ければ高いほど効果を発揮する』個性です。
NEXTの読み切りによると今でこそ露出部が薄手のタイツで覆われてますが、デビュー当時は『コスチュームの露出に関する規定法案』が提出されたレベルの際どさだったようです。

…ちなみに今回の試験でミッドナイトは「タイツを一切破いていません」

Re: No Subject

皆様コメントありがとうございます。

今週のハイライトは、KAITO先生新連載と、ヒロアカ峰田の奮闘でしょうか。

ダンス部の方は、そうか、逆なんですね。ちゃんと見てもらえたら俺たちだってスゴイんだから審査員しっかり見てろ、とそういうことなんですね。


>バディスト
まあ略し方はこれしかないですかね。
1話の限りでは、まあまあ悪くないんじゃないかと思いますが、とにかく2話目3話目が鍵ですね。

>峰田
過小評価しすぎているというより、「そういうキャラじゃない」と認識していたんだと思います。
どの作品にも割とよくいる典型的な女好きエロ大好き男子なキャラですから、そこでまじめに奮闘して結果を出すなんてのは、彼のキャラ性の中に含まれていないんじゃないかと思っておりました。

ギャグ枠というかオチ担当というか。

しかしよく考えて見れば、誰もがヒーローを目指す雄英ヒーロー科でそんなギャグのためだけのキャラをいつまでも在籍させておくことは、学校側の不明と浅さを醸し出してしまいそうですね。であれば、峰田も女大好きエロ大好きな自身の価値観の先にどんなヒーロー像があるのか、見据えていくことになるのでしょうか。

これからもギャグ要員には使われていくんでしょうけども、役割がそれだけ、という認識は改めておこうかと思いました。

No Subject

>ダンス部の方は、そうか、逆なんですね。ちゃんと見てもらえたら俺たちだってスゴイんだから審査員しっかり見てろ、とそういうことなんですね。

の更に先を狙ってます。
「俺たちだけ見てろ!」
部長たちはこれを平然とやってくるから、その平然を超えるくらいのインパクトが必要。
ただでさえ目立つ奴より目立てたらもう視線は独占状態。だから作中で
「この決勝、目立ったタッグが勝ちだ!」
と言っているワケです。

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ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

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中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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