社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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食戟のソーマが久々に熱くなってきた2018年週刊少年ジャンプ19号感想

2018年週刊少年ジャンプ19号感想

椎橋先生の読み切りは、相変わらずだなあという感じでした
強みをわかっていると言えばわかっているんでしょうけど、もうちょっと違う形で見たいと言うか


アンケ順
鬼滅の刃
食戟のソーマ
アクタージュ act-age


・ゆらぎ荘の幽奈さん
・Dr.STONE
・ぼくたちは勉強ができない
・ノアズノーツ
・火ノ丸相撲


鬼滅の刃

刀と一緒に37歳も出てきたwww
扉絵完全に鬼に襲われてる姿なんですけどwwww

2人して驚いてるのが主人公と火男お面じゃなかったら完璧にヤバイ絵面です

数百年前に作られた絡繰人形の中から出てきた刀
その正体はまだわかりませんが、これさすがに長は知ってるだろ長は

いい加減に緑壱零式と炭治郎の耳飾りの共通点をだな

ワクテカのあまり、何故か組体操みたいなことをしながら刀を手にしてみた炭治郎
鞘から抜いてみるとちょっと錆びていました

そりゃ数百年前の刀だから仕方ないか
ていうかむしろ鞘から抜けたこと自体が幸運だったりするんですかね

その刀を見た37歳がムキムキで登場
実は修行で山ごもりしてましたとか、鍛冶師にもそんな特訓法があるんですかね

ゼロから打つのではなく、何かの縁で見つかった刀を仕上げることで
37歳は炭治郎への気持ちを表してくれるようです

ずっと自分に刀を任せてくれていたから、ってのは確かにそのとおりなんですけど
炭治郎の中ではただ他に選択肢がなかっただけだと思うんです

最初に鋼鐵塚さんが日輪刀を持ってきた時から、自分の刀の担当はこの人、みたいに思っていて
他の人にも頼めるなんてことは全然思わなかったのではないかと

何か先祖伝来の奥義みたいな鍛冶で刀を仕上げてくれるみたいですから結果オーライですけども


小鉄少年は誰にでも毒舌なんですかね

時透に毒吐いてたのは単にムカつく奴だったからってことで納得していましたが
鍛冶師の先達にあたる鋼鐵塚さんも普通にディスってる

里のしきたりとか鍛冶師の掟的にはその辺の序列は別に気にしなくていいんですかね
多少ディスってもそれぞれの関係性に応じて済ませてもらえる、みたいな

小鉄少年のディスりを聞いてると、玄弥の方がマシに見えてくるから不思議なのである

子供がけしかける特訓を拒否できずに死にかけた炭治郎が、玄弥相手にはアホほどナチュラルですからね
拒絶されてるってたぶん理解してないこれ


で、新たな戦闘能力を得て新たな武器も手に入るってところにやってくるのは上弦の鬼

上弦伍の玉壺が入手した情報というのは鍛冶師の里に関するものだったようです
隠によって秘匿されていたはずの場所をきっちりと割り出してるのは、何かスパイ的な奴がいたりするんですかね

鬼舞辻の指示通り上弦肆の半天狗もしっかりついてきているようです

柱1人と炭治郎たち3人がかりでようやく倒せた上弦陸よりも強い上弦の鬼が2体
里に今いる隊士で確定しているのは炭治郎の他に風柱の弟で岩柱の継子っぽい玄弥のみ

上弦を相手にするなら柱の参加は絶対必要なはずですが、時透はまだ里にいるんでしょうか
蜜璃ちゃんはもうとっくに出発してるよなー

上弦2体を相手取るのに柱が時透1人ってのも明らかに戦力不足

そもそも鍛冶師の里にいる隊士は刀の修理や調整に来てるわけですから
直ちに戦えるかと言ったら怪しいわけで

その意味では鍛冶師の里を狙った玉壺は充分に有能だと言えるでしょう

メタ的には、この2匹は上弦の中でも回想も何もなくぶっ倒されるモブ鬼の側っぽいんですが
さて今回はどれくらい激しいバトルになるんでしょうか

炭治郎の新能力と刀は上弦相手にどれだけ通用するのでしょう


食戟のソーマ

創真の品は、今まで作ったものを合成させてさらなる完成度を目指した料理でした

現時点で創真が作ることのできる最大最高の品ということでしょうか
創真の「必殺料理」に最も近い皿でもあるんですかね

これを作り上げるためにえりな様に味見を頼みまくっていた
極めて精緻なバランスが要求される調理のために、神の舌による検分を求めた

ぱっと見セントラルがやろうとしていることを、今味方にいる立場を利用して先にやってやったみたいな感じですが
先週の感想で書いたとおり、創真とセントラルでは神の舌の活用方法が明確に異なっていますね

先週書いたとおり、創真はやはり神の舌によってその皿が今どんな状態にあるかを確かめようとしていたようです
セントラルの活用法との区別が明確に強調されてはいないので何となくわかりにくいところはありますが
創真の調理説明を聞く限り間違いないでしょう

説明されてる中に「塩をさらに加えた」って内容はないみたいですからね
味見の結果えりな様が提案してくれた塩追加を実行していないとすれば、おそらくそれ以外の提案も同様なのでしょう

この点が、創真による神の舌活用がセントラルと明確に異なっている部分です

神の舌に求めたのは皿の現状把握まで
その現状を踏まえてどうするかは自分で決める

神の舌とそれを受けたえりな様の提案を頼みにしようとするセントラルとは真逆の姿勢です


そして、コース料理の前菜との縛りを無視して創真がそんな品を作ってきたのはえりな様を焚きつけるためだった

自分が必死こいて作ったこの品を前菜扱いにできるくらいの品を作ってみせろと

これは要するに、先週の感想記事に某氏がコメント指摘してくれた内容そのまんまってことですよね?
またしてもですか!?

マジか

1度ならず2度までも、しかも前回とは違う作品でまたこんだけ的中させてくるとは何者ですか>某氏

いや、料理人として1つの到達点である必殺料理というものをえりな様が持っていたとしても
ようやく父親の呪縛から離れて「自分探し」を始められるようになったところに
それを今でも自分の最大最高の料理だと信じていられるのかというのが疑問だったわけですけども

そうか

疑問なら今この場でそれを乗り越えた品を作り上げればいいってことですね
創真がこれまでそうしてきたように、最後の最後まで自分で考えることをやめることなく、今までの自分を全てぶっ込んで
今の自分が納得できる一皿を今ここで作れと

神の舌の能力を借りた創真にできて、その本人のえりな様にできないわけがないと

これはいいですねえ
チームとして戦っていながら、実は俺とお前の勝負でもあるんだってのは熱い視点でした

何が熱いって、創真はここでえりな様が自分の上を行くことを望んでいるわけですよね

連隊食戟に勝つには、今自分が出した皿よりもさらに完成度の高い皿が必要で、
そして創真は連隊食戟に絶対勝ちたいと思っている

すなわちそれは、えりな様の「必殺料理」が前菜とメインという形で遥か格上を行くことを望む姿勢です
こーれは熱い


創真の渾身の一皿を超えられるか否か
創真の渾身の一皿を前菜と呼べるくらい圧倒的な品を用意できるか否か

連隊食戟の勝敗はえりな様に委ねられたと


対戦してる4人中すでに3人が実食まで終えていて、調理の制限時間もだいぶ経ってるだろう今から「必殺料理」を作ろうなんてことが
果たして可能なのかってのは細かいことなんでしょうね


未だ心の奥底には「教育」の残滓がこびりついているだろうえりな様が、薊に「NO」を突きつける一皿
自身の将来と、友人たちの未来と、創真に対する対抗心とプライドを懸けてえりな様が繰り出す一皿

楽しみにさせていただきましょうか


アクタージュ act-age

引き続き応援票

クランクインとなった今回はまだ繋ぎの内容でした

実際に撮影が始まって、オーディションに受かったばかりの駆け出しである景たちと
プロとしての経歴を持つ百城たちの実力差を描くことで、同じく素人である読者と景たちとの緊張感を同調させようとしているんですかね

メソッド演技の欠点克服に緊張している景の感情は読者にはよくわかりませんから
プロの現場の中での自分の成長とチャンス獲得を目指す緊張感をワンクッションとして挟むことで
馴染みやすくしている…とか


つなぎだった今回は景の出番は無し

2日目からの初撮影は、いきなり1人殺されるシーンから
それを横で見ていなければならない役とはわかりやすいですね

明らかに時代劇の撮影の時と対比できるようになっていますが、作者の都合的な感じがしてこないのは
映画の脚本上も必然性のある場面だからでしょうか

誰かが目の前で殺されようとしているのを傍観するなんてできない、というのが景の自己認識

時代劇の時は、帰りを待つ家族のために見知らぬ他人の命を見捨てるという視野を与えられることで乗り越えていました
しかしこの映画撮影で同じ方法が使えるわけはないでしょう

メソッド演技がどこまでも「~な状況の自分」を演じることしかできないのであれば
この撮影で景が見つけるべき自分とは何か

1つ単純に思いつくのはねー
「級友が目の前で殺されるのを見ている自分」ではなくて
「級友が目の前で殺されるのを見ている役になろうとしている自分」みたいな感じで
「~な自分」ていうのにもう1枚のフィルターをかけてみることかなーとか思うんですけども

具体的にどうやったらそんな感じになるのかはよくわからんな…


ゆらぎ荘の幽奈さん

2周年記念で2回目の人気投票開催&2週連続センターカラーで繋がる扉

表紙と巻頭カラーをもらえない代わりに2週連続で繋がるカラーとはなかなか

温泉なヒロイン6人ってことで何でこのメンツ?とか最初は疑問に感じましたが
繋がるカラーってことは残りの6人は来週の方にいるわけですね

こりゃまた豪快なカラーになりそうです
実際に繋げてみた時の爽快さはかなりのものがありそうですね


本編はギャグ回
未だ作中に顔を見せない女将さんの謎アイテム発動によるデスゲーム(違)でした

木箱と表の紙だけで見るからにヤバイやつやん…って感じしかしないんですが
ゆらぎ荘に来るようになって日が浅い紫音と学習能力の低そうなこゆずに、だいたい適当な夜々の3人がノリノリなのは
人選としてはわからないでもない…のか?

ヒロインズの中でも年齢の低い3人が深く考えることなく持ってきたっていうことで納得しましょう

ただし千紗希ちゃんが「いいよ」とか言ってるのが危機意識が低いですね
…と思ったら前のすごろくの時は千紗希ちゃんいなかったのか


落ちても濡れても安全、弾は無限で時間無制限、コガラシくんの興奮度によっても威力が変わる
いろんな設定はともかく、やはりポイントは優勝賞品の惚れ薬であることは間違いないでしょう

惚れ薬が賞品とくれば、そりゃあ恋する乙女たちが反応しないわけはありませんが
冷静になればそんな方法でコガラシくんを得たとして嬉しいはずはないでしょう

ラブコメ的にもそんなので決着されても面白いはずがないからですね

だとすれば、このシリーズで重要なのは「誰が惚れ薬を手に入れるか」ではありません

惚れ薬を誰が手に入れたらヤバイとそれぞれが思うか です

各ヒロイン本人の感情的にも、ラブコメのメタ的にも、惚れ薬を手に入れた当人がそれを使って
コガラシくんと付き合うようになる展開がありえないとするならば
最も注目すべき点は、惚れ薬が誰の手に渡ることを阻止しようとするか、誰なら使いそうと思うか、ですね

それこそは、それぞれのヒロインから見たライバルたちとコガラシくんの距離感であり、ライバルとしての脅威度を示すからです

賞品は惚れ薬というのを聞いたばかりであるラストの場面では、それぞれ動揺とともに優勝を目指す情熱を抱き始めていますが
彼女たちが真剣になる本当の理由は、自分が惚れ薬を使いたいからではなく誰かに使われたくないから

そんな反則アイテムを使われなければ自分がコガラシくんに好かれていたかもしれないという後悔を恐れるからです

おそらく次回、少し冷静になったそれぞれのヒロインたちの胸の内でその辺の葛藤が描かれることでしょう

自分が優勝することで、惚れ薬を誰にも使わせないようにする
もちろん自分だってそんなものを使うことなくコガラシくんを射止めてみせる

コガラシくんを巡る戦線に加わっているヒロインたちは、きっとそんな気持ちでこの勝負に挑むことになるのでしょう
ラブコメとしては非常に真っ当な感情であり、応援したくなるヒロインたちの決意なわけですが…

実はそこにもう1つ切ない落とし穴があるんですよね

もしも惚れ薬を手に入れてしまった場合、それを使わずに見事コガラシくんを射止めることができたとしても
ライバルたちには「惚れ薬を使ったんだ」と思われてしまう可能性があることです

つまり自分の努力の結果だと思われないかもしれないわけですね

それはそのまま、その娘を好きになったコガラシくんの感情までも否定してしまうことに繋がります

まあ流石にそこまで言い出したら少年マンガの範疇を超えてしまうとは思いますが、
起こりうる葛藤の1つとしては充分可能性があるのではないでしょうか


エロい場面を前提にしたバカみたいなゲームを描きながら、その実ヒロインたちの感情の機微を描くことのできるこのシリーズ
肌色ばかり期待して読んでいると、大事なことを見逃してしまいかねませんね


Dr.STONE

毎週のように何か見つけたり作り上げたりしないとヤバイ病なんでしょうか
サクサクいろいろ完成しすぎだろ…

おかげでこっちは、ぶどう踏み潰すコハクちゃんとルリお姉さまの可愛さとか
イルミネーションの輝きに見入ってるコート着たコハクちゃんの眩しさとか
光に招かれて樹の下に集まってくる女子たちのデフォルメな可愛らしさとか
そればっかりに目が行ってしまうんですけど

いやしかしこれは綺麗ですね
地面に向かってシュッと伸びてる様子とか、分厚く覆われてモコモコしてる様子とか
とっても眩しいです

もちろんイルミネーションの話ですよ?


それに、ちょっと触ったり揉んだりとかしたいですね
すごく瑞々しそうというか、ツヤツヤでサラサラでとっても柔らかそうですからねえ


もちろんぶどうの話ですよ?


いかがわしい意味に聞こえた心の弱い人は正直に手を上げてください





閃いたクロムが、配線の小さな明かりじゃなく電球で「ピーン!」をやり直してるのが細かくて上手いですね
電球を完成させた回に巧妙なギャグ描写です

次回1周年記念巻頭カラーで洞窟探検
ラストのコマには3人しかいないですが、コハクちゃんも着いてきてたり…は、しないのかな…?


ぼくたちは勉強ができない

非常に繊細な心の動きを描いた回でしたね…

一読した時には結構すっと読めてしまって、いつもみたいな起承転結のパターンじゃなかったこともあって
物足りなさすら感じてしまいましたよ

しかしじっくり見ていくと、文乃がちょっとずつ元気になっていく様子がものすごくゆっくりとした形で描写されており、
いつものようなお肌を見せる場面も一気に赤面してしまうような場面もなかったのはわざとであることが窺えます

ファミレス、コンビニ、映画と場所が変わるに連れて、だんだん文乃の様子が自然体になっていってるわけですね

ホラー見てる時の様子はもう完全に自分の部屋にいるかのようです

様子がおかしくなっていた原因は父親が家にいるからだという話ですが
そういやこの部分はまだ詳細に明かされてはいなかったですね

連載が始まったばかりの頃に「威圧してくる男性が苦手」みたいな話はありましたが
親父関係はそれっきりだっけか?

この漫画で親父と言ったら理珠のところかあしゅみー先輩のところしか浮かんでこないんですけども
実はこっちの親父のほうが難物だということになるでしょうか


しかし今回は本作にしては何だか珍しいような回でしたね
これは本作のガチ勢の人の感想が大変なことになっていそうな予感が


ノアズノーツ

戦闘手段を持ってるのか心配な教授でしたが、銃くらいは持ってた模様
なるほどね

「いて」「いて」のコマがまるで新人の投稿作のようだ…
このコマだけやけに下手くそっていうか、周りのコマと比べて浮きまくってるんですけど


追われながら敵の武器を推察し、主人公特権的な偶然で目当てのブツも見つけた
見つけたところで敵に致命的な接近を許してしまう
テンポが早くていいと思います

教団とやらの目的は神の定めた運命通りに滅びを待つことらしいですが、そんな単純な思惑だけなんでしょうか

それに対する反応としての「何もしない歴史などあるものか」
これはいいセリフでした

アホっ娘ヒロインが正面からそのセリフに影響受けてるおかげでこっちまでそういう気分になってしまいます
「愛している」に口半開きで反応してるのがちょっと可愛いじゃねえか…


頭を使ったバトルみたいな形になってますが、このくらいならまだ許容範囲ですね

さーてどうやってこの場を切り抜けるのかな?


火ノ丸相撲

刃皇対童子切安綱
まさか2週で終わるとは思いませんでしたね

いくつもの取り口を持つ刃皇に対して、受けやすい型を誘導して引き出した上で勝とうとした童子切は
しかし、その型から繰り出される全ての攻めを受けきった上で自分の攻撃を返そうとしていました

それこそはまさに今まで本作で言われてきた横綱相撲の真髄

相手から繰り出されるすべての攻撃を受け、凌ぎ切った上で静かに相手の息の根を止める

特に草薙が見せてきたその相撲を、今回は童子切が見せてくれました
相対しやすい型を誘導した上でのものとは言え、刃皇相手にそれができたことは非常に大きいと言えるでしょう

負け方も、巡業という場面を理解した上で火ノ丸のような死にたがりとは違う姿勢を見せる

それを見た火ノ丸は、やはり刃皇に勝つには怪我にビビることなくギリギリまで死地に踏み込むことが活路だと思いこんでいますが…
主人公的にはどう見ても悪手なんですよねえ

それを上手にひっくり返せる理屈が上手く見つからないんですが、そこはレイナに任せることにしましょうか


冷静と情熱の相を同時に出した刃皇
怒りのせいもあるのでしょうが、自分が遥か格上にいることを嘆いてすらいた割に
しっかり本気の目をしていますね

優勝して引退する、二位争いでもしてろ、そんなことを言いつつ
それで本気になった誰かにマジで負かされてしまうのは癪に障る

負けたいために相撲をやってるわけじゃないというのは当然でしょうから、実はそこに刃皇の矛盾する心情があるといえるでしょうか

相撲をやるからには勝ちたい
しかし負けなければ現役は続けられない(自分で言いだしたことだけど)

その矛盾は横綱の心技体にどのような影響を及ぼすのか
本場所ではそれも見所になるでしょうか


 




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Author:rexel
ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

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中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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