社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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すじピンの完結が名残惜しすぎる2017年週刊少年ジャンプ11号感想その1

2017年週刊少年ジャンプ11号感想その1

銀魂実写キャスト発表の写真が、高杉晋助のところだけグレーに切り取られてるのは
ジャニーズの権利的なアレの関係か?

紙版のジャンプなら普通に載ってるのか?


今週のアンケ順
背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~
鬼滅の刃
ゆらぎ荘の幽奈さん


・ヒロイン全員集合ポスター


背すじをピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

やはり今週で完結でした…

2015年のGW明けから連載が始まり、その事実が公開された時から楽しみにしまくっていたこの作品
約2年の連載を充分に描き切っての完結となりました

この爽やか過ぎる物語をもう読めないというのは残念極まりないんですが、
コミックスもちょうど10巻分というキリの良さは、ご新規さんも手に取りやすい長さであるといえるでしょう


サブタイを伏せて始まったこの最終話

横田先生の奥さんがネームを見ただけで泣いてしまったという冒頭の1ページは、
すべてが始まるきっかけになったあの瞬間をわたりちゃんの視点から描いたものでした

なるほどこれは確かに来るわ…


「語られるもう1つの物語」と先週の予告にありましたが、それはこのことだったんですね

すなわち、わたりちゃんの目から見た今までの物語


第1話から先週まで、わたりちゃんのモノローグって極端なほどに描かれてきませんでした
物語は基本的にずっと土屋くん視点で展開しており、その時その時でわたりちゃんがどんなことを感じていたのか考えていたのかということは
読者にも明かされることはなかったのです

ただし、それでも彼女が何をどう考えているかということはその行動からわかるようになっており、
だからこそ、わたりちゃんという女の子の裏表のない真っ直ぐさが際立つという効果が生まれていました

それがこの最終話に至って、とうとうその胸の内ががっつりと描かれたわけです

これこそがもう1つの物語だったんですね

土屋くんの目から見た物語と、わたりちゃんの目から見た物語

もちろん、起こった出来事や事実が変わるものではありませんし、お互いの知らない衝撃の事実があるわけでもありません
その意味では、物語自体は先週で完結しているんですよね

だからもう1つの物語とは、
まだ描かれていないもう1つの物語とは、

わたりちゃんが土屋くんをどう思っているのか、ということなのです


土屋くんがわたりちゃんのひたむきさや純粋さにひたすら感動したり衝撃を受けまくったりしてきたのは
これまで彼視点で描かれてきた物語を見ればよくわかります

では、わたりちゃんは土屋くんに対してどのようなことを思っていたのか
それこそが、土屋くん視点で描かれてきた今までとは異なるもう1つの物語でした


ランニングは苦手だったり、ステップ練習がうまくいかない時には帰りの電車で弱音を吐いてみたり、
でも自主練にずっと付き合ってくれたり、へたり込んだ自分を責めなかったり

どこまでも普通の男の子だった土屋くんに、がんばり屋さんのわたりちゃんはどんなことを思っていたのか

もちろんそれは、読者が想像していたとおりの感情と何ら違わないものです
その想像を超えて、実はだいぶ前から惚れまくってました、なんてこともありません

ひらりちゃんが「そうだろうね!」とあんだけ自信満々に断言できるくらいなんですから
3年生になった今でも2人の間に色っぽい雰囲気はちっともないのでしょう


でも、読者が想像していた通り、わたりちゃんは土屋くんに大きな大きな感謝の気持ちを抱いていました

想像できていたことであっても、それをこんな風に実際に描いてもらうと、ものすごい大きくこみ上げてくるものがありますね


練習だけは誰よりも真剣に打ち込んでいながら、本番でどうしても足がすくんでしまっていたあの時
それでも必死で声をかけてくれたあの時

繰り返される「あの時」の言葉からは、わたりちゃんがどれだけ土屋くんに助けられてきたのかを窺うことができますね

あの時誘ってくれて
あの時助けてくれて
あの時支えてくれて
あの時約束してくれて、一緒に悩んでくれて、可愛いって言ってくれて

出会ってくれて


ありがとう



今の気持ちを言葉にしようとする時、これなら一番間違いないと思えるのが「ありがとう」なんですね
伝えたいのはその気持ち

恋愛っぽさが全然ないというか、むしろもうカップルを通り越して夫婦じゃないのかっていうことも思いますけども
3年目になってもいまだ互いの呼び方が変わらない2人は、ずっと変わらない関係であるのかもしれません

気づいたら隣にいるというかね

一緒にいて当たり前というかね

一緒じゃないほうがむしろ違和感というかね


期待していたようなラブコメ描写は全然ありませんでしたが、それでもこういう形での「カップル」を見せてもらえたことは
非常に心地の良いものだったと思います

宮大工くんも御木くんも、以前の何倍も美しくなったの内助の功に助けられているようですし


だらだらと長続きさせずにきりよくスパッと完結する
ジャンプでは難しい面もあったかもしれませんし、読む方としては名残惜しいことこの上ないのですが、
それでも横田先生の英断を謹んで受け入れることとしましょう


読み心地抜群の物語を読ませていただいて、横田先生ありがとうございました

次回作にご期待下さい!ってありますけど、期待していいんですよね?

マガジンからジャンプに来て、また2か月くらいしたら今度はサンデーで連載始まりますなんてことではないんですよね?
次の作品もジャンプで読ませてくれるんですよね?

待ってます


鬼滅の刃

ギャグ回は続くよどこまでも

いや別に作者はギャグ回とかのつもりで描いてる訳ではないのかもしれませんが
むしろ善逸回か?


今週の扉は、善逸の独り言?でした
いやモノローグと言ってあげたほうがいいのかな

薬を飲み続けることで善逸は後遺症もなく元に戻れるようです
蝶屋敷すげえ

やはりしのぶちゃんは鬼の毒にも精通しているようですね


機能回復訓練とは、リハビリというより修行に近い感じの内容でした

でも全部女の子たちが世話してくれるという時点で善逸にとってはユートピア
炭治郎と伊之助に有無を言わさずキレまくる迫力が物凄いのであるw

キレまくってる顔が何か蜘蛛みたいに見えるんですけどw
おい薬が足りてないぞwww

「楽しいじゃろがい!!」てwwwww
勢い強すぎだろ常識的に考えて


しかし、ここで善逸が言ってる内容には心の底から同意する他ないのである


女の子1人につきおっぱいが2つお尻が2つ太ももも2つ

…あれ、お尻を2つと数えてるということは割れ目で分けてるのか
そういう認識をするもんだっけお尻って


ツインテール蝶子ちゃん改めアオイちゃんは、隊服着てますけど鬼殺隊の1人なんですかね
他の蝶子ちゃんズは何か「その他大勢の妹たち」みたいな感じで、何やら炭治郎を気に入ってくれてる?みたいですが

炭治郎たちにとっては同期でもあるカナヲちゃんは、やはり視覚が優れているタイプのようですね
未だに一言も喋らないのは何か理由があるんでしょうか

山の中では普通に喋ってたのに…


訓練の秘密は呼吸にあるようです

戦う時にだけやっていた全集中の呼吸を、常日頃からおこなっておくこと
別の表現をすると、24時間いつでも超サイヤ人でいるってことですね

柱たちはそれを実行しているようです
だからこその強さなのだと

呼吸法をもっと自然にできるようになること
今週が訓練の前編ということは、次回はそれができるためのヒントくらい掴めたりするのかな?


ゆらぎ荘の幽奈さん

魔法少女がどうとかって予告が先週ありましたが、本当にその通りの内容だとは思わなんだ
使い魔の猫を夜々にやらせるのはちょっと上手いとか思ってしまいましたけども

仲居さんと狭霧の様子を覗いてる時に、しっぽと戯れてるのがやけに可愛く見えてしまうのである


しかし、狭霧はドロドロ言い過ぎじゃないですかね
せっかく先週綺麗に話がまとまっているのに、その表現を蒸し返すのは逆効果なのでは…


久々に登場した朧
このところのガチラブ展開の中で、「ならば惚れさせるまでだ」とか言ってた彼女はどんな感じになるのかと思ってたんですが
普通にノルマをこなして去ってしまいました

単純接触の法則を未だに実行しているみたいですが、もはやそれが単なる趣味と化しているような…
何回単純接触を実行しても、コガラシくんの感情が少しでも変わったかを気にするのではなく
「なかなかよかった…」とか感想を言っちゃってるあたり、当初の目的を全然果たせてないと思うんですが(;^ω^)

子作り希望の朧の立ち位置は、このガチな展開の中ではちょっとジョーカー的な感じもあるんでしょうか

呑子さんもノルマこなしますが、朧とは別の意味で動じてないのが流石の貫禄なのである
すっかり大人のポジションに収まりましたね


で、そこまではただこゆずたちがゆらぎ荘の中で騒ぎを起こしてるだけでしたが
千紗希ちゃんまでやって来たからには別の路線が描かれることになるのは必至の展開でした


何か不自然な台詞回しと内容で幽奈と雲雀が急に現れましたが、これはその不自然さでもって2人が落ち着かない様子を演出しているんですかね

何をやってるのかとページをめくったら、人物画を描いてくるという美術の宿題だったそうな

…あれ
朧も学校行ってるはずですけど、やらなくていいのか?ん?
転校生設定はもはや彼方に消えたのか?

2人が落ち着かない理由は、向き合って互いを描いてるコガラシくんの相手が千紗希ちゃんだったからでした
コガラシくんの相手をめぐっては、おそらくドロドロした駆け引きがあったのだろうと想像されますが
くじという形に落ち着いた結果、千紗希ちゃんが見事に当たりを引いたようです

まあ、ね

向かい合ってお互いの似顔絵を描くっていうのはラブコメイベントにおけるパターンの1つでもありますしね
それぞれの本音を明かしあった3人がここでコガラシくんの相手の座を射止めようとするのは当然の行動でしょう


しかし、ここで賢明な皆さんはお分かりになったことと思います

実はこの展開、雲雀は詰んでいます


向かい合って似顔絵を描く…
なるほど、想い人とそれができるとすれば、堂々と相手の顔を見つめることができるうってつけのシチュエーションであり
恋する乙女がそれに期待をかけるのは必然的な心理であるのですが

しかし、悲しいことにここで雲雀がコガラシくんとペアになることはありえないのです

なぜなら千紗希ちゃんがいるからです

いえ、別に千紗希ちゃんが照橋さんばりに神に愛されているからとかそういうわけではありません

もしも雲雀がコガラシくんとペアになったとしたら、その場合必然的に残る2人である千紗希ちゃんと幽奈がペアとなることになります
ですが、ここに大問題があるんですね

霊感のない千紗希ちゃんは、ペアになったとしても幽奈の姿が見えないのです
見えなければ描きようがなく、堂々と見つめ合うための前提である美術の課題という形式が成り立たないことを意味するのです

そうであれば、その前提が成立するためにくじをやり直すという展開となることが必定であったでしょう
すなわち、この時この展開において、雲雀には勝ちの目がなかったということになるのです

あるとすればただ1つ
真っ先にその事実に気がついて、魔法少女として人助けをしたがっているこゆずに葉札術を使ってもらって
幽奈に実体を用意することだけでした

ただしそれをやったとしても、雲雀が確実にコガラシくんとペアになれるという保証が出てくるわけではなく、
単に雲雀がゼロで幽奈と千紗希ちゃんで半々だったコガラシくんペアの可能性が、3人均等になるというだけなんですが

それでも、その策を実行することなく課題をやり始めた時点で、すでに雲雀の敗北は決していたのです


…まあ、ただね
そうして見つめてもらってコガラシくんに描いてもらった絵が、あんな死にそうな表情してるんじゃ何だかなーって感じですけど(;^ω^)
いや確かに上手いですよ
上手いですけど

上手い分表情が死んでるのが際立ってるというか

これならバータな照橋さんのほうがまだマシかもしれない

そして、身体身体言ってたらこゆずが現れてみんなの身体がわかりやすいように全裸にしてくれるというノルマ

うむ
この見開きをカラーで見るのは結構な迫力がありますな
背表紙もないからページの谷間もなくて、綺麗に全部見えてますし
これは素晴らしい


みんなにお説教されるこゆずでしたが、「ハダカなんて何回も見られてるのに…」とごもっともな反論してるのがw
確かにそうだよw

でもよく見たら怒ってない組で朧と呑子さんがいる…
確かにこの2人はコガラシくんと少々接触したり見られたりしたところでどうということはないからですね

でもラストのコガラシくん魔法少女化→おはじけにはしっかり2人も反応していますな
服のサイズ的に全身が弾けたコガラシくんを見て呑子さんすらも大口を開けてる中、ただ1人「ほほう興味深い…」みたいな顔をしてる朧

やっぱジョーカーだな…w


バレンタイン特別企画 ヒロイン全員集合ポスター

久々の企画ですねえ
前回は2013年の夏に水着で全員集合してましたが今回はバレンタインでした

顔ぶれは、6連発新連載を除く作品からの登場のようですね

月一掲載のボルトからも登場してる上に、絶賛休載中のワートリからもアマトリチャーナが出張ってきてくれているところに
tosh先生の優しさが感じられるのである…

でもアホ毛がもんのすごいことになってますけどw


横顔の潔子さんがホクロ強調されててエロいとか
チョコ渡すんじゃなくて食ってる神楽が何か彼女らしいなとか
ドヤ顔の照橋さんも自分のチョコの価値をわかってるみたいで彼女らしいなとか
似たような表情のはずなのにレイナは何かすごい悪い顔だなーとか
ダンスのポーズ取ってるようなわたりちゃんは何か抱きしめたいなとか
端っこで赤ら顔してるノエルが何かロリっぽいなとか
ハート型チョコってナミに似合わないなとか
えりな様は何に大声を出してるんだろうとか

色々と思ったんですけど


でもね


こん中で一番可愛いのはね


断言します




禰豆子ちゃんです




学校って設定なのに教室の中でまで籠に入ってる禰豆子ちゃん
いつも口にしてる竹筒がチョコの入ったプレゼントになってるという凝り方も気に入りましたけども

このちょこん、とした感じがね
間違いなく一番可愛いです

わたりちゃんよりもアマトリチャーナよりもちょこんとしてる
小柄さで言ったらいい勝負してますよこの娘たちは

禰豆子ちゃん体の大きさ変えれるけどねw

あとね
リボンがいい味出してますよねー
これがあるから女の子っぽさが際立ってるんですよ
このリボンと、ぽや~っとした瞳と少し赤くなった頬が破壊的なまでに似合っております

これは素晴らしい

そりゃ吾峠先生も感動するわ


ていうか禰豆子ちゃん大人気過ぎる

山本崇一朗先生もお気に入りみたいですよ


あともう1つ
物申したいのが幽奈です

いや、別に幽奈の描き方が悪いとかそういうんじゃなくてですね

何でチョイスが幽奈だったのかと

まあそもそも今度のヒロイン集合企画はミウラ先生が描くんじゃないかと思ってたりしたので
今回もtosh先生だったこと自体驚いてる面があるんですが

それは別にいいですよ

でもしっかりミウラ先生もポスター描いてるってのも、まあいいですよ

そっちは全員集合じゃなくて自作品で幽奈オンリーのパンチラポスター


こっちに幽奈登場するのなら、全員集合の方には千紗希ちゃんのがよかったんじゃないのかと


その人選が悔やまれてなりません
師弟的に描き慣れてるのか何なのか、tosh先生の幽奈にミウラ先生の描く本家のそれとそれほど違いがあるように見えないのです
tosh先生らしい味のある違いがあるように感じないんですよ

これなら別にミウラ先生の幽奈でいいよと

せっかくミウラ先生もポスター描くのなら、ミウラ先生が描かない方のヒロインを全員集合の方に登場させてほしかった…

tosh先生の描く千紗希ちゃんは見てみたい気がしますからね
女子力モンスターと呼ばれる彼女をtosh先生の画力がどのように表現してくれるのか、想像するだけで楽しみですよ
何というもったいない判断…


で、最後にもう1個だけ

実は、ヒロイン全員集合と言いつつこの中にいないヒロインがいますね
ヒロインの代わりにヒーロー=主人公がいますよね

そうです磯兵衛です

看板娘ちゃんがいないのです

ファンタジー世界のボルトやブラクロからは登場させることができても、江戸時代の磯兵衛からは無理だったんでしょうか
そんな脈絡を気にする作品ではないはずなんですが

それともこれは、「代わりに磯兵衛がいるほうがおいしくね?」っていう編集部判断だったりするんでしょうか
tosh先生の描く看板娘ちゃん…
コミックスで1度登場してるとは言え、もう1度見てみたかった気持ちはありますね
残念ですわ



合併号でもない時にこの豪華企画をやっちゃったわけですけど…
8月合併号の時には何にもないんでしょうか
それとも今度こそミウラ先生が水着ポスター描いてくれるのか?


 




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ジャンプ歴20年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

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