社会の毒 ―少年漫画症候群(ジャンプシンドローム)―

読んだらもう1回作品を見返したくなる、そういうレビューを私は書きたい

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少女を大人にしたものは… 今週のジャンプヒロインズベストショット!

2015年WJ35_2

今週のジャンプヒロインズベストショット!

さて、今週も恒例のこの企画を見ていくことに致しましょう


…と、言いたいところなんですが
今回はいつもとは違う感じになりました


今回のベストショット集、エントリーはただ1枚だけとなっております

すなわち、今週のジャンプヒロインズベストショット集は、ベストショットのみでお送りすることとなります

この企画をベストショット1枚のみでお送りしたことは過去にも1度だけありましたが、
あの時は俺の体調不良が理由であり、今回はそんなことはありません

理由は1つ

1枚しかエントリーカットを見出だせなかったからです


そしてその1枚がベストショットに相応しいものだと思ったからですね

1枚しか選び出せない上に、そのカットがベストショットではない、ということになったら
潔くその週のベストショット集は欠番ということにしたいと思っておりますが

無事にベストショットとして選び出すことができましたので、見ていくこととしましょう

あるいは予想がついた人もいるかもしれません
ただ1枚だけのエントリー

今週のベストショットはこちらです!


 

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レディ・ジャスティスに深さが欲しい2015年週刊少年ジャンプ35号感想

2015年週刊少年ジャンプ35号感想

何だか塗りがやたらとアニメっぽいような気がするな、この表紙


今週のアンケ順
レディ・ジャスティス
ワールドトリガー
背筋をピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~


その他
・巻頭カラー 僕のヒーローアカデミア
・暗殺教室
・特別読み切り DEADMAN KILLER
・ブラッククローバー
・火ノ丸相撲
・食戟のソーマ
・ベストブルー
・ニセコイ

エンドレスエイトかと思った斉木楠雄と
トーナメントの単語が出てきてテコ入れっていうかネタ切れっぽくなってきたカガミガミと
そんな単なるいい話やってていいのか疑問なデビリーマンと
先週のインパクトが強すぎた磯兵衛は省略


レディ・ジャスティス

引き続き応援票
前回に比べて少しガチな引きでしたけど、悪役の格を維持するにはこのくらいでもいいでしょうか

それでも前回感じたような「悪役はガチで挑んでくるけど天利ちゃんは普通に対応する」っていうのをやるなら
悪役の演出をあまり仰々しくすると逆効果ですけど

サブタイの意味が最初わかりませんでしたが、読み終えてから一呼吸置いたらわかりました
初見じゃ絶対わかんねえじゃねえかw


バトル漫画における鬼門のような設定ともなる「強さの数値化」が登場しました
とは言っても天利ちゃんの主観によるもので、一般性は全くないものですから別に心配しなくていいんでしょうけども

でも天利ちゃんのチート能力を大雑把にとはいえ数値化しちゃったのはよろしくないところもありますね
「果てしなくどこまでも強い」という実力の底が見えないのがチート能力のいいところだったのに、
数値化しちゃったことで底というか天井というか、果てが見えてしまった感があります

だって天利ちゃんには、話が進んでも成長しそうな感じがありませんからね
羞恥心に多少慣れてくることはあっても、戦闘力がこれ以上上がることはなさそうなんです
だから1億とかはっきり数字が出てくると、果てしなさが薄まったように感じてしまう

でもまあ、この設定は本格バトル化もお気楽バトル化もどちらも対応可能なものではありますので
少し要素を増やすことで幅を広げたと解釈しておけばいいでしょうか

それよりもすっかり全裸に近くなってる現状を天利ちゃんがどう認識するのかをさっさと描かないと
軸がブレるぞ

真剣な空気のあまりに自身の状態に気がついてないとするのは、お気楽バトルをやるには不向きですからね
彼女のブレインであるはずの丸藤くんも、空中の天利ちゃんには何もできないとしても
彼女が我に返った時にすぐ体を隠せるものを準備しとく、なんて気が利くことをしてなさそうだから余計に

そういうところで深さを見せて欲しいんですけどねえ
丸藤くんは何もしてなくても、ほとんど全裸な天利ちゃんに興奮する観衆の姿はきっと描かれるんでしょう
一緒になって興奮してるのは論外として、そんな状態で丸藤くんが何も考えないってのは不自然なんですけどねえ


「その場にはいるけど今は焦点があたってない主要キャラの動向」は、結構大事なことだと思うんです
新人さんがやりがちというか

描いてる場面以外の時間が止まってるのはどうしても浅くなってしまうので、その辺を担当が指摘してくれると
ありがたいんですけども


ワールドトリガー

10本勝負で2勝ってA級相手に意外と勝ててるw
頑張ったら勝てそう、ってのはホントだったんですねw

ときにこの数字は、実力が伴ってるA級隊員である緑川に8−2で空閑が勝ったことと
対比させてるものなんですかね

いやどういう意味があるのかはわかりませんけども


で、なんでこんなしょーもない奴がA級1位の部隊にいるかというと
大スポンサーのお坊ちゃんだからでしたー、という非常にわかりやすいものでした
なるほどね

要求通りになったけど、なぜかイジられる側という感じになっちゃったのね
太刀川相手じゃそうなるか…w

大規模侵攻で部隊単位で動いてなかったのもこれが理由なんですかね
おそらくお坊ちゃんは戦闘には参加しなかったんでしょうから、太刀川も出水先輩も
部隊単位じゃなく個人としても戦力になるから好きに動いてた、と

まあそうすると同じく部隊で動いてなかった米屋先輩や緑川は何だってことになるので
たまたまという方が自然かなw

最終的には200本やって48勝という結果
合成弾を扱うにはまだまだということを自覚するに至りましたが、それでも戦闘訓練としてはいい数になったでしょうか


東隊の様子も描かれてきました
作戦会議をしてるようですが、隊長の東さんはミーティングを主導しているようで実は聞き役をやってますね
やっぱり育てようとしてる…

関連記事
ワールドトリガー 東さんについて考える


意見が割れてるのは分かった、じゃあ一致してるところを教えてくれ、とかマジで教育者のセリフですよ
それも上手な教育者ですわ

雰囲気を見てるとどうやらオペ娘の摩子ちゃんも東さんと同じく教える側っぽいですかね


そして訪れる試合当日

実況の綾辻さんの到着がギリギリになった、ってのは何か伏線なのか?
解説は予定通り風間先輩と…加古さんキタコレ

A級ガールズチーム隊長にして射手でもある加古さん
これは面白い人選ですねえ

それで、双葉ちゃんはどこかな?


見開きを使った転送開始シーンはちょっと迫力あるなあ
雪降ってるって天気は東隊のMAP選択ではないのかな?
ただ今が2月だからってだけか?

しかしそれよりも気になるのが二宮隊である
こいつらの隊服はひょっとしてスーツなのか?あるいは喪服なのか?
なんというスタイリッシュw


背筋をピン!と ~鹿高競技ダンス部へようこそ~

…なんか、意外とこのまま淡々といってしまいそうな予感がしてきた

あれ、どうしよう


そりゃあ確かに見開きとかでバーンと魅せる感じにはならないとしても、
カタルシスを起こす演出はあっていいんじゃないかと思ってるんですけども…

このままじゃあ自分の弱い心を克服して晴々しい笑顔になったわたりちゃんをベストショットに、っていう
俺の予定ががが


対して今回可愛いところを見せてくれたのがターニャちゃん
くっそうあの顔は反則だろ…

わたしと踊ってるんだからわたしだけを見ててよ、なんていう心情と思ってしまうじゃないか


そうして美しく踊る御木くんたちを横目に、まだまだ初心者である土屋くんたちは
あくまで基本に忠実であろうとすることでこの場を乗り越えようとしました

流れる音楽もリズムも置いといて、一番最初からいつも通りのことをすること

背すじを伸ばして
手を取り合って
最初のステップから

音楽に合わせるのではなく、いつも通り動くことを優先したのは土屋くん良い判断です
それをしっかりと理解して、次の動きを声にする先輩たちもまたいい人達です

背すじをピンと伸ばしたところから始まるのは、まさにタイトルどおり
そこから2人が何とか動いていこうとするのは、リズムというよりテンポの良さが感じられて
「踊ってる」っていう雰囲気になっていましたね

へたくそなりに相手をリードしようとする土屋くんの心意気と
それに何とか応えようとするわたりちゃんの気持ち


しかし、曲は終わってしまいました

勝ち上がってもう1度踊れる機会が出てくるとは思えませんが、果たしてわたりちゃんは救われるのかな…?


巻頭カラー 僕のヒーローアカデミア

1周年おめでとうございます
恒例の人気投票企画も実施されるようで

もう少し原作がストックされればアニメ化も必至でしょうから、まだまだこの作品には期待したいですねえ


で、本編はといえば

飯田くんがさらに闇堕ちしかけてる…

窮地を助けられた出久にあの顔であのセリフはひでえな
あるいは巻き込みたくないっていう気持ちもあった…わけではなさそうだな

それでもめげない出久
ここでオールマイトの言葉を思い出すのがいいですね

ヒーローの本質は余計なお世話
お前には関係ないと言われても、自分から関係するように持っていくわけですね

そしてオールマイトの名前を聞いたからなのか、出久の態度に感じるものがあったからなのか、
高揚した様子を見せるステイン


常時全身5%を駆使して戦闘開始
通用しないわけではなかったみたいですが、地力の差により出久もまたステインの力に封じられてしまいました

そいつの血を舐めると動けなくできるってのは個性としては発動条件が面倒な感じですが

しかし、出久には何らかの可能性を感じ取ったことで生かす価値があると判断したステイン
対して、仲間が助けに来てなお復讐心を抑えない飯田くんは可能性なしと判定されました

そこにやってきたのはもう1人のヒーローの卵
前回のエンデヴァーを布石としての轟くん

それはいいんですけど、助けに現れた瞬間の攻撃、これ炎も使ってる?
氷も炎もどっちもあるように見えますけど、おやおや?


で、さらに深読みすると、エンデヴァーがいて同じ街に轟くんもいるってのは
つまり、彼の職業体験先は親父のもとだったということになるでしょうか

当然のように指名は来ていましたが、まさかそれに応じていたとは
これは入院中の母と語りあったことによる心境の変化でしょうかね

その辺も含めてこれは次回が楽しみだ


暗殺教室

決着

勝者は渚


全身全霊を込めたナイフさえも囮とした上で、暗殺ではなく戦闘による勝ちを狙うことで
完全なる勝利をもぎ取ることになりました


よって結論は、殺せんせーを殺さないこと
何とかして助けられる方法を探すことがクラスの総意となりました

殺す派の生徒たちも清々しい顔になってるのがいいですね

争いは良くないことだけれども、時にぶつからないと分かり合えないこともある
衝突を避けてばかりでは結局互いの本音までは見えてこない

それは表面上のいい関係を維持しようとする日本人的性質への松井先生の警鐘でしょうか


殺さずに助けられる方法を探す
しかし、烏間先生によりそれは1月いっぱいに限るという期限が設けられました

言われてみれば、E組が殺しをやめたとしても殺そうとする勢力のほうが多いわけですから当然ですね
絆があるからこそ殺したいと思えないわけですし、絆があるからこそ殺さねばならないなら自分たちがと
思うわけですから、烏間先生の条件は尤もなことでした

さあそうすると、期限は1か月も残っていないことになります
クラス全員が本気で殺せんせーを助ける方法を探す

殺すのではなく救う方法に全力を出す暗殺教室が次回から描かれるわけですね


特別読み切り DEADMAN KILLER 松本直記

金未来杯2作目

NEXT2014年Vol.3に掲載の読み切りを練り直しての掲載です
結構好きだった作品なので期待していたんですが…

これはいけないですね
前回読み切りの良さが薄まってしまっています

一言で言えば、スタイリッシュな雰囲気が相当抑えられており、普通な感じになってしまっています


上品で温厚、穏やかな紳士のような主人公ウェルツが死人相手に見せる激情と
被害者の悲哀・決意が絶妙にマッチして、なんとも言えない繊細な作品に仕上がっていたのに

マッスルで粗野な相方キャラを出してるおかげで、何だか大雑把な感じになってしまっているんです
これはもったいない

展開や設定、解決に至るまでの流れと演出は殆ど前回読み切りと同じなんです
だから余計新キャラが浮いています

敵を撃つ一番の魅せシーンも、構図は前回読み切りのほうが好きでしたわ…


これはホントにもったいないです

この作品はこの状態ではいけないですね
アンケは「この作品をもう1度読み切りで」としました
そしてもちろん「支持しない」です

この作品はまだ面白くなれます
雰囲気作りが特に大事な作品となるので、キャラを増やすのには他作品よりも注意が必要なだけです


ブラッククローバー

魔法帝以下の序列が説明されました
扉を使って説明するのは上手いというか、ずるいというかw

新キャラたちの中では、とりあえず褐色のマロンちゃんに期待したいわけですが…


下民出身のディスりはまだやんのかよ
何かいちいち読み心地を悪くする展開をしますね

それでいてそれを払拭するようなカタルシスを用意しているわけではなくて

うーむ

この作品自体は嫌いではないんですが、何だか表面ばかりをなぞっていい話を作ろうとしているだけのようで
浅さがどうしても目についてしまうな…

それでも2週連続カラーって結構人気は出てるみたいですが


火ノ丸相撲

中堅戦まだまだ決着つかず

空手を取り入れた取り口がだいぶハマってますねえ
相撲だけでなく夫婦2人で格闘技好きな川田先生だからこそ描けることでしょう


覆水を盆に返すために必死になる佑真を見て、レイナが回想を始めました
何やら珍しくヒロインらしいことをやってますね

この大会にかける佑真の気持ちと相撲への気持ち

相撲にハマればハマるほど、相撲という競技の深さを知れば知るほど
自分がしたことの重さを実感する

その動機に贖罪を多く含む佑真は、相撲をただ楽しむだけではいけないのだと自分で理解していました
それが、恵まれた「体」に次いで佑真に備わった「心」だと
そして「技」は道場で培ってきました

大会のための付け焼き刃とはいえ、単なるアドリブではなく策の一環

それこそ佑真はここで「心技体」すべてを賭けて闘っているわけです

勝敗を分けるのはその差となるのでしょう

佑真の心技体と、金盛主将の心技体
どちらのどれがどれだけ上回っているか

この感じだと…ひょっとして…


食戟のソーマ

何か随分引っ張るなあ

ようやく少しずつ創真の作戦が明らかになってきました
商店街からイベント用の椅子を借りて席を増やして
新メニューとして前回閃いたやつ?を作る

そうすると、寮で鍵を預けてた相手は何だってことになるので
まだ隠し球があるってことになるんですかね


果たしてそれは「店」に関わることだったりするのかどうか

必要なのは料理の腕だけでなく店の経営手腕も
店の厨房に立ったことのない奴に負けるつもりはないという入学式での言葉が想起されますが
さあこれでホントに勝てるんでしょうか


ベストブルー

住むところってコーチの自宅に居候なのか
うむ良い判断ですね
これで澪ちゃんの出番も増える

入学前に早速大会というのも良い判断と言っていいのでしょう
とにかく今は泳ぎのシーンを数多く描いてダイナミックさを見せることが掴みとして必要ですからね

ただ、テンプレ的な嫌味キャラはちょっとウザいと思ってしまいましたが
どっかのなんちゃってA級隊員みたく、イジられる側になってるならまだストレスなく見られるんですが


ニセコイ

お、これは意外
エピローグをやってくれるとは思いませんでした

てっきり前回のあそこで羽編は終わりで、今回は冒頭から次の展開に行くとばかり思っていましたが
布越しのキスの続きから始まったのは驚きですよ

今までほとんどなかったそれぞれのターンのエピローグ
小野寺さんとの温泉編「帰ったらゆっくり…」の後に欲しかったのはこういうものだったんですが
最初に脱落することになったヒロインでそれが実行されたということは、
物語が終局に向かっていることを示すものでもあるのでしょう

当番回が終わると一時停止のような状態になる楽と各ヒロインズの関係に対して
これからはポーズされることなく進行していくのだと


集英組居候をやめて、近くに居を構えることを計画していた羽
千棘にも早速事実を告げました

そこで意を決した千棘からの意外な申し出
アドレスを交換し合って、これからもっとお話したいとは千棘も勇気を出しましたね
これは、告白とは直接関係しませんが、千棘にとっては最初の小さな勇気ということになるんでしょうか

羽にとっては、楽以外との「繋がり」が1つできたことを意味します
その後の成人式で小学校の同窓生と再会していましたが、千棘との関係もまた新たなる繋がりなんですね

そうして広がっていく羽の世界
夜からの縁談話がウソであることは正直予想しておりましたので驚きはありませんが
だってねえ、あまり深く描かれてこなかったとはいえ少年誌のラブコメのヒロインが
主人公にフラれてそのまま別の知らない男と見合いして結婚なんて、そんな展開ありえませんからね


とはいえ、これにて羽のマジコイは決着となりました
これからは、広がった世界で出会うことになる誰かと恋に落ちて、新たに大切な繋がりを持って
望む結婚を迎えることになるのでしょう

そこにはもちろん親族席に楽の姿もあり、友人席には千棘もあっちゃんもいて…
そんな、自分を取り巻く繋がりを再認識しつつ新たなる繋がりを大切にしていこうとする決意とともに
将来を想う羽の晴れ姿があるんでしょうね


…なんか、すごい壮大な妄想になってしまった気がしますが



さて、羽の心情に思いを馳せるのはそのくらいとして
さらっと明かされた重大情報にも触れておきましょうか

「少なくとも私じゃないよ」ときましたけど、何か気になる言い方ですね

少なくともって何でしょうね
「私じゃないよ」ってだけじゃダメだったんでしょうか

最初読んだ時は別に気にならなかったんですけど、もっかい読んでみると気になってきました
「少なくとも」って別になくてもここでは意味が通じるはずなんですけども


「固まったら」というのは、楽が今小野寺さんと千棘との間で揺れていることを意味しているんでしょうか
千棘に対する気持ちの正体が何だったのか、それを自分の中で確定させた上で誰を選ぶのか決めてからって

そういう羽の真摯さを見て、そういう真剣な想いに応えなきゃいけない相手がもう1人いることを
楽は思い浮かべています

最初からずっと楽にアタックを続けてきたマリー
楽を支えに生きてきた彼女のことを考えると、答えを出そうとすることは楽にとって辛いことでもあるのでしょう
しかし、いつまでもそうして態度を留保しておくことのほうが互いにとって辛くなることは明白で

羽に答えを告げたのなら、次はマリーの番になるんでしょうか…



 




『照橋心美のΨ難』感想

照橋心美のΨ難


さて、本日の記事は『照橋心美のΨ難』の感想です



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ジャンプ歴21年。ジャンプ最新号を読んでる時は、ゾーンに入ってると思う。

今一番の推しは鬼滅の刃。次いでワートリ。

ジャンプヒロインズは俺の心のオアシスです。
中でも小野寺さん照橋さんを応援しています。



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